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《インターン生 インタビューVol.5》京都出身/オーストラリア留学/立命館大学/価値ある人材へ!

《インターン生 インタビューVol.5》

【所属学生インターン生 プロフィールVol.5】

名前:伊藤彰太(Ito Shota=通称ライアン)

大学学部 / 学年:立命館大学生命科学部 / 3回生

出身:京都府向日市

趣味 / 特技:漫画、邦ロック、サッカー / どこでも寝られること

長所 / 短所:左利きAB型 / 不器用なところ

好きな言葉:努力すれば報われる?そうじゃないだろ。報われるまで努力するんだ(メッシ)

今まで一番の思い出:オーストラリアへの短期留学

将来の夢:不自由なく生活すること

【目次】

①生い立ちについて

②何故、立命館大学を選んだのか

③インターンに参加しようと思った経緯

④今後のビジョン

①生い立ちについて

京都府の向日市で生まれました!スポーツはサッカーをやっていて、中学1年生の時に先輩が蹴っためちゃめちゃ普通のボールを手で取ろうとしたら

「手首を骨折」

してしまい、自分の骨の弱さを疑いました。笑

中高時代はあまり目立つような生徒ではなかったですが、将来は漠然とサラリーマンになって仕事と家庭を両立できるようなライフスタイルが出来ればいいな〜と考えていました。

今までのニックネームは、伊藤、しょうた、イトコン、ヒョロコッツなど様々な名前がありましたが、生まれ変わって

『ライアン』

としてこれからの学生生活を日々楽しく、充実させていきます!笑

②何故、立命館大学 生命科学部を選んだのか

生命科学部が「生命系」だけでなく、

興味あった「プログラミング」の分野も学べる学部だったので、入学しました。

ですが!

実際に入学してみたら、レポートは毎週ありますし、授業の時間割もキツキツで「全休」という甘美な汁を味わえていないです!授業自体は興味のあった分野なので日々楽しいです!


できることなら、もうちょっとアルバイトも増やして、色んな分野に挑戦して、自分が夢中になれるような「趣味」を開拓したいな、と思っています。

また、中々外に飲み行く仲間も少ないので、お酒が飲める美味しいお店を一緒に開拓ができる仲間も募集しています!

京都駅でバイトしています!!

③インターンに参加しようと思った経緯

来年からの就職活動に備えて、何をしようかと考えた際に、

まずは行動あるのみ!

とインターンの募集を探しました。

自身の課題はビジネスコミュニケーションとバイトのみの社会経験の少なさだと思っていたので、最初は営業のインターンを考えていました。

面談時、今後社会人として働き始めた際に、、単に上司から言われた業務を遂行するだけの能力や取引先にだけ活用できるコミュニケーション能力を身に付けても意味が無いように感じました。

自社で新しいビジネスを創り上げていく経験や万人とも利害を一致させつつ、相手と距離感を近づけられるコミュニケーション能力を培えると思い、インターン参加を決意しました。

④今後のビジョン

将来働きたい分野としては、大学で学んでいる生命系、ヒトが毎日食べる「食品」や「水産系」の仕事をしてみたいと考えています。

また、今後IT分野の知識や経験などが身に付けば、そういった分野にも取り組んでいきたいです!

ただ、仕事をするからには、

年収1,000万円以上が貰えるような人材になりたいです!


まだまだ社会のことやビジネスのこともわかっていないので、社会で活躍できるような人材になる事を目指して、日々頑張っていきます!

立命館大学生命科学部3回生 伊藤彰太

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