9月16日の「マッチの日」に、フォントメーカーのモリサワさんが運営する「モリサワ編集部」にて、『hibi開発者×書体デザイナーの“整う10分間”クロストーク』が公開されました。
10月14日、モリサワさんの台湾現地法人である MORISAWA ARPHIC(森澤文鼎股份有限公司)が運営する現地メディアでも、この記事が公開されました。
台湾は、hibiにとってアメリカに次ぐ世界第2位の市場です。
台湾では、デザインだけでなく、ものづくりの文化や職人の技術、製品に込められたストーリーへの関心も高く、今回の「文字」と「マッチ」という異なる分野のメーカーによる対談は、hibiの新たな価値を伝える良い機会になると期待しています。
hibiの魅力は、デザインや香りだけではありません。その背景には、長年培ってきたマッチづくりの技術や、試行錯誤を重ねて新しい価値を生み出そうとする、私たちのものづくりへの想いがあります。
今回のような素晴らしいご縁を通じて、hibiという商品だけでなく、その根底にある「ものづくりのスピリッツ」まで、海を越えて伝わっていくことを大変嬉しく思います。
これからも、一つひとつのご縁を大切にしながら、hibiの価値を世界に発信していきたいと思います。