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イトグチのロボット・プログラミング教室をご紹介します

こんにちは、株式会社イトグチで予備校事業部の部長をしている岸本です!

今日はロボット・プログラミング教育をしているイトグチジュニアの活動がとても楽しそうだったのでレポートしたいと思います!!

ロボットって夢がありますよね。イトグチジュニアから未来のビル・ゲイツやマークザッカーバーグが育つといいなと、ワクワクしながら子どもたちを応援しています。

イトグチジュニアとは?

イトグチジュニアは、の教育理念は

「楽しいことは、もっと知りたくなる。知りたいことは、もっと学びたくなる。

私たちは、子どもたちに、「【好き】【楽しい】が一つでも多い毎日を過ごしてほしい」と考えています。

多様性がより求められるようになった昨今において、今の子どもたちにより多くの幸せをつかみ取って欲しいと願ったとき、やはり自分が【楽しい】と思うことを増やしていけたら一番だと思います。

ロボット・プログラミング教育を通じて楽しく学ぶことができ、周りの人たちにも楽しんでほしいという”分かち合う”感情を育むことを子どもたちに経験して欲しいと考えています。

イトグチジュニアでは「遊ぶ」ことからたくさんの「学び」を得る、そんな環境を提供しています。

一例として、じゃんけんロボの動画を紹介します!りょうまくんすごい楽しそう笑

どんな活動をしている?

レゴ社の教材Wedo2.0/MindstormEV3を使用したプログラミング教育をメインに、Scratch(スクラッチ)、3Dプリンタなどを用いた今後発展する最先端技術を取り入れた教育を行なっています。

また地域へのプログラミング教育の普及活動の一環として、教育機関・民間企業での出張特別授業を行なっています。

11月に千葉県市川市の日出学園小学校さんで出張授業を行う活動を、私塾会さんに取り上げていただきました!

ロボカップジュニア出場決定!

今は生徒さんの希望でロボカップジュニア出場にむけて新しいプロジェクトを進めています。

ロボカップジュニアとはロボットサッカー大会のことで、今回は小学生の生徒4人のチームで出場します。

イトグチジュニアはロボット大会を目標とする教室ではありません。
そのため、今回のメンバーも講師側から「やる?」と聞いて「やる!」と答えた生徒だけです。

大会の情報を伝えるのはもちろん講師の仕事ですが、それに向けてどう進めていくのか、チーム決めどうするか、どんなロボットを作るか、を考えるのは子供たちです。

子ども達による主体的な試みを形にするため、講師がオリジナルのサッカーコート作成もしました。

講師の話を真剣に聞く子ども達に自分も胸高鳴ります。

大会当日応援に行こうかなと思っています!!頑張れ〜!!

定期的にイトグチジュニア の情報をFacebookページで更新しています。フォローお待ちしてます!!


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