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【社員インタビュー】マーケティングプランナー 兼 マネージャー

松延 康平

ドラマ・映画のポストプロダクションにてエディターとして従事、その後デジタル広告代理店にて広告ディレクターを経て2019年4月よりIMAGICA IRISの立ち上げ期から参画。

現在は企画運用チームのマネージャーを努めながら、新規提案時のWEB施策全体のプランニングなども行う。


過去の経験と入社した経緯

デジタル広告代理店時代に代表の根本と出会い、IMAGICA IRISのビジョンに感銘を受けて入社しました。
元々IMAGICAが日本トップ規模の映像グループというのは知っていたので、そこがデジタル領域にも踏み入れていき自分たちの作るクリエイティブを届けるところまで行うというのは面白いと思いました。

IMAGICA IRIS の変化

元々は映像制作しか行っていなかったメンバーがほとんどで、制作案件以外の広告運用案件も当初はほとんどなかった状況からそれぞれ経験を経て会社としても売り上げが伸びてきているので、すごい成長を感じながら働いています(笑)
もちろんまだまだ経験不足なことはありますが、全員で課題を解決していくのがこのベンチャー規模の会社ならではだと思うので日々精進です。

マネージャーとして目指す組織像

個々人が成長を感じられる組織にしたいと思っています。
自分の成長が結果として会社の成長に繋がればWIN-WINだと思いますし…ぼくの役割はその橋渡しですかね。
なので自由に意見を言い合える雰囲気を大事にしていきたいです。
それがベンチャー規模ならではの面白さだと感じていただけると幸いです。


10:00 出勤

テレワークなので出社していたころより朝に時間のゆとりができました。

10:30 チーム朝会

毎日のタスクをメンバー間で共有、何かあればすぐ報告・連絡・相談できるようにしています。

11:00 メールチェック・情報収集

メールやチャットで自分宛てのものをチェックしていき、各種指示を出したり進行していったりします。

12:00 昼食

テレワーク中は家族と食べることが増えました。

13:00 各種ミーティング

午後帯はもっとも打ち合わせが多く、新規与件相談や案件の定例MTGなど新規開拓のためのプランニング策定や既存案件をどう伸ばしていくかを話し合う場になります。

17:00 資料作成

ミーティングが落ち着く夕方からは、新規与件に対するプランニング提案資料の作成を行います。クリエイティブの方針だけでなく、媒体選定やその理由などをクライアント様へいかにわかりやすく提案できるかは自分にかかっているので気合も入ります。

19:00 退勤

最後にチャットやメールを確認して、確認漏れがないようにすることが日課です。
次の日の準備なども行います。


成長したい、自分の力で会社を大きくしていきたいという意欲のある方が向いていると思います。
自分はIMAGICA IRISではクリエイティブ制作側から広告のプランニング領域・広告運用領域まで手を広げ「作る」から「届ける」方へシフトしていたりするので裁量権はかなりあります。
クリエイティブ、営業、コンサルなど枠組み関係なく自分の仕事を伸ばしていきたい方にはマッチする会社だと思いますので能動的より受動的に動いてチャンスをゲットしていってほしいと思います。

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