「技術が良ければ売れる」は勘違いだった。
こんにちは!HIBARI 採用担当の近藤です。今回は、沼津高専専攻科で人工心臓の研究に打ち込みながら、当社の営業部でアカウントマネージャーとして活躍する戸谷聡汰さんにお話を聞きました。「技術が良ければ勝手に伝わるだろう」――そんなかつての思い込みを打ち砕き、提案資料の構成や言葉選びに奔走する日々。学生という立場でありながら、ビジネスの最前線でリアルなお金や数字が動く現場を経験する中で、彼の中に起きた大きな変化とは。簡単に自己紹介をお願いします。営業部でアカウントマネージャーを務めている戸谷 聡汰です。沼津高専の制御情報工学科を卒業後、現在は専攻科の医療機器開発コース1年に在籍しています。...