ハチロクが運営する企業と個人のダイレクトマッチングプラットフォーム「WAAP(ワープ)」が、株式会社ハイデイ日高に導入されました!
ハイデイ日高は、東証プライム上場企業として「熱烈中華食堂 日高屋」を主力に、「焼鳥日高」「来来軒」など全10業態・460店舗以上を首都圏で展開するフードビジネス企業です。
首都圏600店舗体制の実現に向けて年間20〜30店舗ペースでの新規出店を加速しており、事業拡大を支える店長候補の採用強化を「WAAP」を通じて推進します。
株式会社ハイデイ日高の「WAAP」導入について
ハイデイ日高は、1978年の創業以来「お客様に美味しい料理を低価格で提供し、ハッピーな一日(ハイデイ)を過ごしていただく」を基本姿勢に、首都圏の駅前・繁華街を中心に中華食堂チェーンを展開してきました。
主力業態「日高屋」は、ランチからディナー、仕事帰りの“ちょい飲み”で幅広い需要に応え、現在、首都圏を中心に460店舗以上を直営で展開。さらに、北関東エリアへのロードサイド出店の本格化や、2026年4月の新潟県への初のFC出店が決定するなど、事業拡大フェーズが加速しています。中期経営計画「Hiday Challenge」のもと、首都圏600店舗体制の完成を目指し、年間20〜30店舗ペースでの新規出店を計画しています。
こうした急速な出店拡大に伴い、各店舗を支える店長候補の確保が課題となる中、同社は飲食業界屈指の働きやすさを掲げ、4年連続の給与ベースアップ、決算賞与16期連続支給、月8〜11日の休日、転居を伴う転勤なしといった魅力的な環境を整備。
こうした同社ならではの働き方の魅力や、東証プライム上場企業としての安定基盤を、候補者に直接伝えられる手段として「WAAP」の利用が開始されました。
株式会社ハイデイ日高について
東証プライム上場の株式会社ハイデイ日高は、「熱烈中華食堂 日高屋」を主力業態に、首都圏の駅前を中心とした飲食チェーンを展開するフードビジネス企業です。「駅前に日高屋がある、そんな当たり前の風景」を目指し、地域社会のインフラとして愛されるブランドを築いています。DX推進による店舗省人化や、キャッシュレス比率の向上など、働きやすさと顧客利便性の両立にも注力しています。
ハチロクは「WAAP」を通じて、株式会社ハイデイ日高のように事業拡大と従業員の幸せを両立する企業に対し、成長を支える最適な人材との出会いを創出し、外食業界全体の発展に寄与してまいります!
企業と個人のダイレクトマッチングプラットフォーム「WAAP」
WAAPは、マッチ度の高い人材を発掘しアプローチできるキャリア特化型プラットフォームです。「もっと簡単に、よりダイレクトに」をコンセプトに、求職者とのマッチングをサポートします。求職者向けには、企業と直接やりとりできるプラットフォーム機能をはじめ、プロフィール共有をスマホ一つで簡単に行える機能を提供しています。
>>WAAP 公式サイト(企業・自治体向け):https://waap.jp/for-employers
>>WAAP 公式サイト(求職者向け):https://waap.jp/for-workers
>>スマホ版アプリ:iOS