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エンジニアイベントに代表森田が登壇しました!

人事責任者の松原です!

今回は代表森田がエンジニア向けのイベントに登壇しました!
そのイベントレポートをお送りします!

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今回のイベントこちら!

ベンチャーやスタートアップ、SIerなどで活躍されているエンジニアの方を対象に、
ベンチャー企業で求められるエンジニアとして必要な素養やキャリアについてをお話しさせていただきました。

共演者としてご一緒したのが…

PR業界のリーディングカンパニーであるベクトル社で、
経営戦略本部戦略推進部のマネージャーとしてエンジニア領域を統括されている小川さん。(@musan634)


司会は今回のイベントを企画立案をしていただき、
採用支援、HR×オウンドメディアサービス「arimama」を運営されているHRopi代表の濱田さん(@hamadaysk)。

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いよいよ開始です!

まずはプロフ紹介…
森田の経歴です。

第一部のセッションが始まります。
第一弾のディスカッションテーマはこちら!

森田
・長期的な視点で会社とサービスを考えて、アクションできるエンジニアが求められている。
・サービスや組織の状況も見ながらリードできるエンジニアはどのベンチャー企業も喉から手が出るほど求めている。
・会社の歴史としてセールスやマーケティングでに強みを持った会社でも、ワンランク上に上がるためにはプロダクトの強みは重要。
 プロダクトの強みをどう表現するか?という観点で支えていただける方は非常に強い。

松原
ふむふむ。
そういう観点が求められるのか。
私も勉強になります。





第二弾のテーマはこちら!

森田
・身近な困りごとに目を向けること
・興味関心や疑問を持ち続けること
・技術ありきではなく、課題やニーズありきで常に考えること(技術は手段であって目的ではない)

松原
サービスを考え続けている森田はそういう見方をしているんだなぁ。

追加で参加者のの方よりこんな質問をいただきました!
Q エンジニア採用って難しいと思いますが、どんなことを意識されていますか?
Q エンジニアへの関わり方ってどんなことをされていますか?

森田
・会社のビジョンやサービスで実現したい世界観を伝えること
・その中でどんな役割を担っていただき、その役割が会社やサービスにとってどれだけ重要かを伝えること
*嘘偽りなく包み隠さず本音で伝えること!
・制約をできるだけ設けず、思い切って裁量や権限を渡すこと。その勇気を持つこと。
・エンジニアの方が本来集中したい業務以外のことをできるだけ取り除くこと。

ここで第一部は終了。
参加者の方からも様々な質問が上がり白熱したディスカッショんが繰り広げられていました!

そして…第二部のピッチが始まりました!
2名の起業家がピッチされ、その後飛び入りで1名の方のピッチが行われました!
私は…初めてのピッチを目の当たりにして圧倒されていました。。。

森田はと言うと…



ひとつひとつのアイデアに対して、
市場の状況やサービスについて、競合状況やそもそもの課題やニーズの深堀など、
サービスを日々考えている観点からいろいろと質問をしていました。

さすが代表…

と気づけばもう終了の時間。。。
今回のイベントレポートはここまでとなります!

また様々なエンジニアの方やCTOの方と対談セッション、イベントを開催していく予定です!
ご興味があれば是非お越しくださいませ!

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