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What we do

「自ら学び、新しい価値を創りだす人と組織へアップデートする」 というミッションのもと、当社のみならず当社のグループ企業などで培った価値創造型のプロセスやノウハウを活用し、DX推進における課題解決に本気で挑む組織や個人と、共にポジティブなアップデートを仕掛けていきます。 ---------------------- ◆DXを推進する開発体制の内製化支援事業 DXや新規事業立ち上げ後のグロース・機能拡充を推し進めてる開発チームは、旗を振ってプロジェクトを推し進める人が足りない、専門性の高い人材がいない、手を動かせる人が足りないといった課題が理由で、プロジェクトがうまく進まない・ビジネスチャンスを逃してしまうという悩みを抱えています。 1つでも多くの開発チームが新しいビジネスにチャレンジできる・DX推進を加速することができるために、中長期的に高水準な開発ができ柔軟にスケール可能な開発体制の構築を、外からではなく内から支援しています。 ◆DX推進を担う若手PM/Director人材の育成事業 あらゆる職種のDX人材が不足している中でも、特に開発プロジェクトを成功に導くPM人材の不足が課題となっています。 当社では、「ユーザー中心設計であること」「プロセスはアジャイル開発であること」「DevOpsで常にupdateを仕掛けること」「Business × Tech × Creative のBTCが三位一体となったプロダクトづくり」を理解しプロジェクトを推進することのできるPMが増えることで、DX化をスムーズに推し進められると考えています。 わたしたちは、独自の適性診断を通じて他業種や他の職種で活躍している優秀な若手人材の中からPM人材として活躍できる素養のある人材を発掘し、短期間でPM人材へと育成しています。また、当社のみならず、300を超える新規事業・DXの実績がある当社のグループ企業であるSun*などグループ企業全体で培った、価値創造に特化したプロセスやノウハウも取り入れた独自の教育メソッドを活用し、DX推進を担う若手PM人材の育成をオンラインで実現しています。 ◆キャリアチェンジに挑む若手IT人材の育成事業「GEEK JOB(ギークジョブ)」 2030年には、日本において約80万人ものエンジニアやプログラマーといったIT人材が不足すると言われています。一方で、IT業界以外の他業種や他の職種で活躍していて「これから伸びる市場で活躍したい」と志すやる気があるポテンシャルの高い若手人材は増えています。 わたしたちは、独自の診断ツールを通じて他業種や他の職種で活躍している優秀な若手人材の中からIT人材として活躍できる素養のある人材を発掘し、独自の教育メソッドとオンライン学習システムを活用し、短期間でIT人材へと育成しています。 当社のみならず、当社のグループ企業であるSun*が海外の理系トップ大学と提携し運営している海外のハイスキルIT人材育成事業で培った育成ノウハウ等を取り入れた独自の教育メソッドやオンラインプログラミング学習システムを活用することで、IT人材の育成を完全オンラインで実施し1000名以上の人材を日本で育成しています。

Why we do

DX推進に挑む多くの企業や開発チームは、 ・旗を振ってプロジェクトを推し進める人が足りない ・プロダクトの作り手が足りない ・教育ノウハウがなく若手が育たない といったDX人材や教育ノウハウの不足を理由に、プロジェクトがうまく進まなかったりビジネスチャンスを逃してしまい、DX化がスムーズに進められないという課題を抱えています。 これらの課題を解決するためには、「開発チームの体制構築を外からではなく内から一緒に支援することで開発体制のボトルネックを解消すること」と「新しい価値を生み出したいと志す人をDX推進を担う人材として育成し活躍の場を提供すること」の2つを両輪で取り組むことが重要だと考えています。 わたしたちは、当社のみならず当社のグループ企業などで培った価値創造型のプロセスやノウハウを活用し、DX推進における課題解決に本気で挑む組織や個人と共に、ポジティブなアップデートを仕掛けていきます。

How we do

〜コーポレートバリュー〜 ・BEYOND 変化を起こし、期待を超えろ ・INDEPENDENT 自らの判断に、意思を持て ・SHARE 同じ視界を、共有しろ ・CREATIVE 仕事にこそ、アソビゴコロを ・DATA DRIVEN データをもとに、行動しろ 当社では、メンバー全員がコーポレートバリューに沿った共通の判断基準を持ち、ユーザーやクライアントにとって本質的な価値提供ができているか、何が有益かを高い視点を持って判断し行動しています。 大事にしているのは、考え込んで止まってしまうことではなく「まずはやってみる」ということ。その結果失敗しても、失敗を責める社風ではありません。 メンバー全員が高い視点を持って判断できるチームを編成するため、階層も限界まで減らしています。事業責任者と呼ばれる各事業部の旗振り役はいますが、それ以外の階層は基本的に作っておらず、上司と部下という関係ではなく、メンバー同士として意見を出し合える状態でいたいと思っています。