こんにちは!!
人事部の手島です。
今回は前回の表彰式で受賞されたメンバーの1人、瀧さんのインタビュー記事をお送りします。
前回の記事 ↓
学歴・年齢・国籍・性別は関係ない!! 【やればやるだけ評価される】〜第12期第4四半期表彰式〜
瀧 優介さん 2019年6月入社 25歳 ※取材時
【働く上での考え方】
手島:サブマネージャーへの昇格おめでとうございます!! 仕事に対しての考え方や、サブマネージャーになってここが変わったなと思うところはありますか?
瀧さん:有難うございます!常に先を見据えて働くことが大切だとより考えるようになりました。当社は20代の社員が多く、『20代が活躍できる日本一の会社』です。やる気があれば多くのチャレンジの場が提供されます。ただ、毎日なにも考えず働いていればチャレンジの場は有りませんし、成長もできません。僕は20代で様々な経験をし、日本国内に限らず世界に影響を与えれるような人間を目指し働いています。サブマネージャーになって何が変わったかというと、今までより経営者目線で働くようになったことですかね。部下を持ったことにより責任感も強くなりましたし、会社の事を考え働くようになりました。
【実績と関係値のバランスを取りながら】
手島:ご自身の業務とマネジメント、両立していく点で大変なことはありませんか?
瀧さん:個人成績はもちろん、部下の成長、部下の達成に責任を持つ立場であるという点ですね。今まで以上にチーム全体のことを考えています。私が結果を出していなければ部下も付いて来ません。部下への指導はもちろんですが、部下は上司の背中を見て育ちますので、尊敬されるNO1営業マンを目指し営業しています。
【私が目指すマネージャー像】
手島:ここからは「マネージャー」の事を色々と聞いていきたいと思います。 まず、尊敬する上司や先輩はいらっしゃいますか?
瀧さん:はい、経営陣の皆さんですね。本当に毎日、案件相談やどのように目標を達成すべきか一緒に考え、指南してもらっています。
手島:近くに尊敬される方がいることはとても羨ましいですね。 具体的に描いているマネージャー像を教えてください。
瀧さん:人間的に頼られる人です。プライベートの事も相談できるようなマネージャー像を描いています。 仕事だけではなく、生活の部分まで相談できる関係性であればお互いに信頼し合え、より良い関係性が築けると思います。
手島:最後に、グローバルパートナーズで輝ける方ってどんな方だと思いますか?
瀧さん:成長意欲があり、自ら考え行動できる方です。当社は『20代が活躍できる日本一の会社」とお伝えしましたが、その反面、会社が求めることだけを行うのではなく、今の自分に必要な事を自ら考え行動する必要があります。成長したいとただ言っているだけではなく、それを形にできる環境がありますので、一緒に楽しめる仲間のご応募を待っています☺
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