インターネットやSNSを見るのが日常な今、広告業界に興味が湧いてきませんか?
InstagramやYouTube、X(旧Twitter)など、毎日目にする“広告”。
そんな広告をつくる仕事に、ちょっとでも興味を持ったことはありませんか?
でも…
「自分に向いてるかどうか分からない」
「そもそも広告業界ってどんな人が働いてるの?」
そんな不安がある方も多いと思います。
今回は、実際に広告業界で働く上で向いてる人・向いてない人の特徴をまとめてみました!
「自分に向いてるかも?」と気づくきっかけになるかもしれません✨
〈広告業界に“向いている人”の特徴〉
① 新しいモノが大好きな人
→ トレンドに敏感で、常に「新しいことに挑戦したい!」というマインドの人にはピッタリ。
広告の世界は、日々変化・進化しています。
② 数字に強い人
→ 広告効果をデータで検証する場面が多いため、数字を分析するのが得意な人は強みになります。
もちろん、未経験でも“数字が苦手じゃない”くらいでも大丈夫◎
③ コミュニケーションが得意な人
→ チームで仕事を進めることが多いから、人と関わることが好きな方にぴったり。
クライアントや社内メンバーと密に連携しながら、業務遂行していきます!
〈向いていないかも?と思う人の特徴〉
① 変化を嫌う人
→ 常に変わるトレンドや仕様に戸惑う可能性も。
柔軟に変化を受け入れる姿勢が必要な業界です。
② 数字を見たくない人
→ データ分析やレポート作成など、“数字との向き合い”は避けられません。
苦手でも「頑張ってみよう」という気持ちがあればOK!
③ 一人で完結する仕事が好きな人
→ 広告はチームでつくるもの。
「一人でもくもく進めたい」というタイプには、ちょっとギャップがあるかもしれません。
未経験からの挑戦、大歓迎です!
広告業界は、「おもしろそう!」「ちょっと気になる!」という気持ちがスタートライン。
実際に、弊社では未経験からスタートした社員が9割以上。
トレンドや数字に苦手意識があっても、入社後の研修&実務を通して、しっかりキャッチアップできます◎
「向いてるかどうか」より、「やってみたいかどうか」が大切。
この記事をきっかけに、広告の世界に一歩踏み出してみませんか?
あなたからの“エントリー”お待ちしています💛