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【必見】元インターンがジョイン!また働きたくなる会社の魅力や仕事への意識をインタビュー!

今回ご紹介するのは、ジーニングの旅行メディア事業「mirumi」の編集長(24才)の天明 愛絵(通称:てんてん)です。2017年7月から2019年3月までの1年8ヶ月、ジーニングにてインターンとして、メディア運営に携わり、ジーニング卒業後は、大手ホテルに19年、新卒として入社しました。
そして、2019年8月、再びジーニングの仲間としてジョインし、 旅行お出かけメディア mirumi 編集長に就任した、 天明(てんみょう)さんへ、インタビューを実施しました!

天明さんは「熱意」と「行動力」の圧倒的な実績を残した伝説のインターン生。

そして、社会人経験を積んだ後、ジーニングへの復職を決意。

インターン生活の振り返りや、憧れの業界から、ジーニングへ転職することを決意したきっかけなど、
現在の気持ちを率直に話してくれました。

「ジーニングに興味があるけど、どんな会社?」「ジーニングで働く意義ってなに?」
「ジーニングで働くと、どんなことができるの?」

など、疑問を抱いている方へ、リアルな声をお届けしますよ♪

Q. まずは、週4~5日と、驚異的なコミットでインターンされていたそうですが、当時の学生のライフスタイル(インターンと学業の両立) について聞かせてください!

私は約1年間の海外留学から帰国した後、半年間休学をし、ジーニングでインターンをすることにしました。休学を決意したのは、

「学生のうちになにかもうひとつ、全力で取り組み、大きな成果を残したい」
「自信を持って就活に臨みたい」

という、強い想いから、まずは本気でインターンに専念したい!と思ったからでした。

休学中は、朝から終電まで、ひたすらライティングとSEOと向き合い、ライターとしての能力を高めていきました。

その下地があり、またやりがいを日々感じていたので、復学後もゼミでの勉学と平行して、その後もインターンに精を出すことが出来ました。

振り返ってみると、就活が一番忙しい時期であっても、時間の取り方を工夫して、平日(月〜金)で、最低でも30時間はインターンに時間を確保していましたね。

Q. インターン生として、様々な実績を残してきていますが、天明さん自身が「これは読者やお取引先様、会社に貢献できた!」と思う内容とその理由を教えてください。

学生だった私が、卒業までに胸を張って「やりきった!」といえるものは2つあります。

1つめは、東京ディズニーリゾート周辺エリアにある新規開業ホテル様とのタイアップ企画、『キャステルプラン』の誕生を主導したことです。

私は、『ホテル』に対しては、特別な思いがありました。

(それは留学中に、ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート内の最高級ホテルで働いていた経験から得た気持ちからなのですが)

東京ディズニーリゾートの周辺ホテルに直接取材交渉をして、ホテルの魅力を読者に伝える「テーマパーク周辺ホテル特集」を、会社に提案し企画し、担当させて頂くことになりました。

そこで新規開業のホテル様と出会い、一緒に企画して誕生したのが「キャステルプラン」です。

この企画は、キャステルからホテル公式HPの予約フォームへ読者を誘導し、キャステル読者限定の宿泊プランを販売するという内容です。

今回の企画を実行するにあたり、 「前例のない、テーマパークメディアとの取り組みに手を挙げてくださったホテルのご担当者様に結果で恩返ししたい」 という想いを抱いた私は、どうしたらそのホテルの魅力がしっかりと伝わるのか、記事広告を通じて最後まで試行錯誤を続けました。

最初の1週間で取れた予約は数件でしたが、

再度、記事の構成を見直したり、写真を差し替えてみたり、SNSの運用方法を変えてみたり、トライ&エラーで改善をし続けました。

また、ホテル側の担当者様やシステムの方々、自社のデザイナーさんなどと、みんなで協力して議論を重ねながら、常に最善を尽くした結果、 最終的には100件以上の予約を獲得することが出来たのです。

ホテルのご担当者様にも、「こんなに予約が入るとは思っていなかった」と驚きをもって喜んでいただきました。

宿泊者には、トートバックや、スチームクリームをプレゼントしたのですが、これは 「大切なキャステル読者が、このホテルで素敵な思い出をたくさん作れますように」という願いから、ホテルとジーニング社が用意したプレゼント企画です。最終的にキャステル トートバッグの在庫が全てなくなり、ホットしたのも、何より嬉しかったのは「ホテルがとても素敵だった」というお声を、メッセージでいただいた時です。

メディアの仕事は殆どの時間をパソコンと向き合って過ごしていますが、その画面の向こう側にはたくさんのキャステルの読者がいることを実感しました。 そして、実際にホテルに足を運んで感じた「ワクワクや魅力」を、読者のみなさんに伝えることができたんだと実感することができましたね。

ジーニング社では目標を達成すると、達成会も行なっています。
その会の喜びも、ひとしおでしたね。

2つめは、それまでディズニー情報を中心に成長してきたキャステルを、「総合テーマパークメディア」として、次のステージに引き上げたことです。

インターンとして働いて1年が経ち、ライターとしての仕事も余裕が出てきたころ、私に与えられたのは、「ディズニー以外のテーマパーク記事で月間○○万PVを獲得せよ」という、大きな数字目標でした。

キャステルは、当初から “日本最大級のテーマパークメディア” を目指して、作られたサイトでしたが、当時は “東京ディズニーリゾート”が中心で、その他のテーマパークは取り扱っていませんでした。

やっとライティングができるようになったと思ったら、次は編集者として、ライターを率いながら、メディアの拡大という、メディア全体を左右する仕事を与えられたのです。

その日から、"日本最大級のテーマパークメディア"に、成長させるべく、新たな挑戦が始まりました。

担当したのは、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン (USJ) や富士急ハイランド、サンリオピューロランドやレゴランドなどの国内テーマパークでした。

国内テーマパーク部門を成長させるにあたり、私の1番の強みは「テーマパークへの尽きない愛」と「行動力」だったかと思います。

USJはそれまで2回しか行ったことがなかったので、まずは休日を利用して、大阪に行き、即日に、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの年間パスポートを購入することから始めました。

キャラクターの名前やレストランのメニュー、人気のグッズなど・・・

はじめはわからないことだらけでしたが、パークを練り歩き、ゲストを観察しながら、これらを頭に叩き込みました。

丸1日パークにいると、次々とアイデアが浮かび、会社に戻る頃には20個以上作りたい記事ができていて、心が躍りましたね。

さらに、SNSでの情報収集や、テーマパーク好きの友人との会話、パークで聞こえてきた会話などからも、トレンドをキャッチして実際の記事に落とし込みます。

例えば、お土産屋さんで耳にした、女性の会話も記事企画案のヒントとなりました。

「え〜高くない?会社用のお土産に1,000円以上かけたくないんだけど!」という女性の声が聞こえてきたため、

“予算別!1,000円以下で買えるバラマキ用のお土産◯選”という記事を執筆し、キャステル内でも、人気記事に育てあげることができました。

USJでは、たくさんの方々がハリーポッターのコスプレを楽しんでいたため、ハリポタコーデの記事や、コスプレアイテムが買える店舗の紹介もしました。

キャステルの読者は女性が多く、世代も私と近い方が多いので、私自身が「あるある!」「かわいい!!」と感じたら、その閃きも記事に取り入れるようにしています。

数字ばかりに囚われると、読者のニーズと離れてしまうこともあります。
かといって、ライターさんが自分の発信したい情報ばかり発信していては個人ブログのような記事になってしまいます。ニーズやトレンドを見ながらも、共感を呼ぶ記事を提供し続けるのが醍醐味ですね。

そのため、休日はテーマパークへ遊びに行って、人間観察をしたり、自分自身もゲストとして楽しむことで、「テーマパークへの愛を再確認」しつつ、「読者のニーズを掴む」という、生活を意識的に行なっています。

そんなふうに、インターン時代は私自身が楽しい気持ちを忘れず、日々の業務に向き合ってきました。

目標が与えられた2019年8月から卒業まで、全力で駆け抜け、ギリギリのタイミングで目標PV(ページビュー)を達成しました。


Q. 学業との両立しながら、ここまで実績を重ねてこられた天明さんの「働くことへの心構え」や「早く成長するための工夫」について教えてください。

少人数のベンチャー企業であるジーニングは「各々が会社を代表している」という意識で、全員が働いています。私も運営メディアである「キャステル」 や「mirumi」、ひいては会社の看板を背負っているんだという意識で働いています。

お客様にも「求められていること+アルファ」の成果を、提供し続けることで信頼が得られ、次の仕事に繋がったり、パートナーとしての絆が生まれると考えています。

また、 個人ブログではなく、ビジネスとして行なっているので目標達成に対するシビアさが必要だと考えています。テーマパークや旅行が好きな仲間が集っていますが、小さな企業ですから、言われたことだけやって、会社が永久に存在すると思ったら大間違いです。

お金は自然と湧いては来ないですから、各人が定められた目標を達成することは当然ですが、社員・業務委託・アルバイトの立場に関係なく、事業の成長に真剣に、会社が一丸となって、自身が得意とするアプローチできたことが成長の要因だったと思います。

常に、自分がこの仕事をすることで、「会社に何をもたらすことができるのか」、「読者やクライアントはどう感じるのか」など、様々な立場からの、いくつもの視点を持つようにしていますね。

「早く成長するための工夫」は、とにかく手を動かしてやってみることと、一緒に働く人を大切にすることでしょうか。

「手を動かすこと」に関しては、試行錯誤しながら「とにかく行動」で多くの業務に挑戦してきました。

ライティング未経験だった私が、たった2年弱で編集や取材、営業、アクセス解析ができるまでに成長できたのは、それだけ、たくさんの手を動かした結果だと思います。

また、「一緒に働く人」ことに関しては、独りよがりに自分のやりたいことを提案するのでなく、社長や先輩・同僚が何を考え、会社が何を目指しているのかをしっかりと考えて、ベクトルを合わせながら、自分の作業と向き合うようにしました。

会社が向いているのと同じ方向にベクトルを合わせた上で、自分にできることをしっかり行い、また、平日5日、社会人並みのコミットをしていたことで、新しい仕事が舞い込んだ時に常に仕事を振ってもらえる対象であり続けていたからこそ、結果としてたくさんのチャンスをいただけ、成長を加速させることができたのだと思います。

そして、自分なりに試行錯誤してみて、どうあがいてもうまくいかない時に突破口となるのは「一緒に働く人を大切にすること」だと痛感しています。

例えば、私はライターさんとのコミュニケーションを大切にしています。

やりがいをもって働いてもらえるように、納品頂いた記事に対して「ここが面白かったよ!」「前回のフィードバックが生きてて最高!」「すごい数のアクセスきてます、やったね!」など、コミュニケーションを多くとるようにしています。

発注者と受注者というビジネス上の関係ではなく、ライターさんが素敵な記事を提供くださるからこそ、メディア運営ができ、読者を笑顔にできているということをたくさん伝えてきました。

コミュニケーションを大切にすることで、ライターさん信頼関係が築けるようになり、さらにライターさんの腕もメキメキ上がり、結果的としては、私自身もとても助かることも多いです。

「先週、ここに遊びに行ったから、写真とってきました」「私これに関してオタク級に詳しいんですけど、記事になりますか?」など、アイデアが浮かばず苦戦している、私に素晴らしいアイディアと共に、手を差し伸べていただいたこともたくさんありました。

メディアの運営は、ライターと編集者のチーム戦なので、チームの士気を上げ、読者に良質なコンテンツを提供できるよう連携して、読者に価値ある情報を届けていきたいですね。


Q. ジーニングで天明さんが成長できたきっかけや会社の風土はありますか?

学生ながら毎日会社にいて、「これやってみるか!」となった時に、誰よりも早く「私が!」といえるようにしておくのも、ジーニングで成長するポイントです。

ワクワクする仕事は、ぼーっとしてると取られてしまいますからね!

会社の風土といえば、弊社ではわからないことがあれば、いつも誰かが指導し手本を見せてくれます。

最近では、客先への提案資料づくりに苦戦していたところ、休み明けに出社したら、プレゼンに関する本がデスクにそっと置かれていました。

勉強する気さえあれば、環境や必要なものはいくらでも与えてくれるのが、ジーニングの良さです。
これだけ手厚いサポートがあるので、結果が出せないなんて、言い訳はできませんよね(笑)。

Q.卒業後、憧れのホテル業界に就職してみて、どうでしたか?

小さい頃から両親と訪れていたディズニーのオフィシャルホテルに就職し、希望が叶って、一番大きなビュッフェのレストランに配属されました。先輩や同期のことは尊敬していましたし、300席以上ある店内を駆け回りながらチームで働くことは私にあっていると感じていました。

毎日英語が使える環境で、留学経験も生かして、海外の子供たちを笑顔にすることができました。

さらに、マネージャーには「期待してるよ」と声を掛けて頂き、とてもやりがいのある日々でした。

新卒で入社したホテル業界でしたが、3ヶ月で退職することになりました。

朝食のメイン会場となっていたそのレストランは、朝の時間帯は大忙しでとてもやりがいがありました。しかし、ランチ・ディナーとなると空席も目立ち、閑散期には、ほとんどの料理を廃棄することもあったんです。

「こんなに美味しい料理と素敵なスタッフがいるのに、お客さんがいないなんて悲しい!ここに足を運んでくれさえすれば」という思いが募りました。

それが、新しい店舗向けの集客アプリをてかげているベンチャーの営業職へと転職したきっかけです。

ウエイトレスとしてお客様を待つのではなく、素敵な店舗へと人を動かす仕事がしたいと、家族や上司に転職の意思を伝えました。

次の転職先では、所謂テレアポという営業電話を毎日かけ、資料を持ってクライアントの元へ出向く、営業職を経験しました。

そんな日々のなかで私が学んだのは、営業の目的は契約数を稼ぐことではなく、自社・クライアント・顧客にとってWIN-WINの関係になるものを提案し、納得してもらい、一緒に歩んでいくということでした。

「クライアントと話していく中でどちらかが不利になったり、一緒に幸せになれないと君が感じたら、恐れずにその話は白紙に戻してきていい。」という先輩の言葉が強く印象に残っています。

当たり前のことではありますが、商談は相手にとってプラスだと思わなければ成立し得ないです。

「絶対に聞いておいたほうがいいですよオーナー!」と胸を張れるほど、よく練った提案なのか、自社のサービスを深く理解しているか、契約を結んだ後の店舗オーナー、従業員の方、サービスを利用されるお客様が、幸せになれるのかまで考えて、自問自答し続けた日々でした。

 そして、自分がぐんぐん成長しているのを実感していたタイミングではありましたが、ジーニングに、私が担当したい案件がいくつも舞い込んできていることを知り、入社を決めました。

久しぶりに会った社長と面談して、「その仕事、私にやらせてください!!」と、手を挙げたのが今回、入社することになったきっかけです。

それで「おう!やってみる?」と任せていただけるのも、普通の会社じゃありえないですよね(笑)。
今は任せられている全ての仕事において、最大級の成果を会社に齎(もたら)したいと思っています。

新卒1年目で、自ら事業を牽引していける環境は、ジーニングならではかと思います。

Q.ジーニングに復職した今、どんな気持ちで仕事に向き合っていますか?

学生時代から、1年8ヶ月お世話になった場所ではありますが、戻ってきたというよりは、心機一転、別人として入社したような気持ちです。

当時は、やはり学生であり、「インターンにしてはかなり頑張っている」という評価に甘んじていましたが、今後は新メディアの編集長として、事業立ち上げに関わる全てを行なっています。

ホテル業界と営業職を経験し、お金を稼ぐことの難しさは痛いほど学びました。

インターン時代と異なり、事業計画・ライター・編集者の採用計画も含めた、全体事業計画を立案することも編集長である私の仕事になります。

「しっかり事業を立ち上げて行かなければ、給料はもらえないぞ!」という気持ちで、業務に取り組んでいます。

これまで以上に、時間や成果にシビアになって、社長やメンバーと同じ方向をむいて邁進していきたいです。

Q. 現在の具体的な業務内容について教えてください。

現在の主な業務は、編集長として、旅行メディア「mirumi」の全ての業務を掌管しています。

記事の発注や編集、社内外ライターへのアドバイスやSNSの運用、ライターの採用など、メディア運営の責任者として業務を進めています。


インターン時代にテーマパークメディアの「キャステル」の急成長に立ち会わせていただいた、経験をもとに、自分が中心になって、旅行メディア「mirumi」を成長させていくことにワクワクしています。

現在の1日のPVは、現在はまだまだ及びませんが、
利用ユーザを 5,000万人/ 1,000万 MUUを獲得することを目指しています。

数字にこだわった先では、私たちと mirumi の読者にしかない特別な絆が生まれると思います。

最終的には、「旅行の前にmirumiみておこうかな!」と思っていただける、メディアに成長させることを念頭に置いて、まずは各地の記事をじゃんじゃん投入していきます。

Q. メディアを伸張させることで、どのように成長していきたいですか?

キャステルもmirumiも、画面上の文字やアクセス数と向き合っているようですが、その先には読者の生活の一部に貢献できること、そして読者の笑顔が待っていると考えています。

たくさん読まれる記事はそれだけ役に立つ・面白いということなので、PVにはとことん拘っていきます。

有益なサービスを多くの読者に届けられるようになっていく。
本当に、これほど楽しい仕事はありません!また、メディアを大きくしていくことで、ジーニングは、社会そのものに今後より大きなインパクト与えられる存在になっていきます。

これからさらに仲間を増やし、仲間と共に大きな事業を展開するスーパー集団になる準備も進めていきます。あれもこれもやってみたい!と夢中で仕事をしているうちに、あっという間に10年や20年は経ってしまいそうです!


Q.最後に、「ジーニングで働くこと」に興味を持っている方にメッセージをお願いします!

私自身はジーニングに入社するとき、一次試験も二次試験でも、

“自分には何ができるのか”をアピールしました。

学生時代はWDW(ウォルト・ディズニー・ワールド)でのインターンを生かし、「ライターは未経験ですが、ディズニーワールドのことは誰よりも詳しい自信があります!休学してきます!」。

社会人経験を経て、入社の時は「社会人としてこんな冒険をして経験値上げてきました!」と目一杯に伝えたんです。

いま一緒に働いているメンバーも、それぞれが積み上げてきたスキルや知識があって、それをガツガツとアピールしてきた人たちです。

ジーニングのどんなところに興味を持ってくださったかだけでなく、ご自身が会社に貢献するため「できること」をしっかりと伝えて欲しいですね。

もし興味があるけれど不安もあるという気持ちなら、まずはぜひ応募してみてください。

行動力MAXな人が集まっているので、「直ぐにでもやってみたい!という行動力」と、「圧倒的な努力できる熱意」の方、大歓迎ですよ。

一緒に働けることを楽しみにしています!


以上、mirumi 編集長 天明さんへのインタビューでした。


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