🎤 事業責任者インタビュー|森 泰洋|「“誰よりも先に挑戦した”から、今がある」 入社2年で事業責任者に。未経験からリーダーへ成長したストーリー
🎤 事業責任者インタビュー|森 泰洋|「“誰よりも先に挑戦した”から、今がある」
― 自己紹介をお願いします
森 泰洋です。大阪府大阪市出身で、大学は代表・古井田と同じく龍谷大学に進学しました。大学4回生の8月から、株式会社ギアチェンジの長期インターンに参加し、現在は新卒2年目で、新規開拓事業の責任者を任せていただいています。
現在は関西メンバー10名、クローザー6名のマネジメントをしながら、営業戦略の設計や現場での数字管理、教育にも携わっています。
― ギアチェンジのインターンに参加したきっかけは?
正直、最初から明確な目標があったわけではありません。大学4回生になって就職活動も進めている中で、「このまま就職して、納得のいくキャリアを歩めるのか?」という疑問があったんです。
そんなときに出会ったのが、ギアチェンジのインターン。営業スキルはもちろん、**“将来、幹部や代表を目指せる環境”**という点に惹かれて、迷わず飛び込みました。
― 最も印象に残っている挑戦は?
インターンとしての成果が評価され、広島支社の立ち上げに抜擢されたことですね。
内定先も決まっていたのですが、「この会社で、仲間とともに組織を創る経験がしたい」と思い、内定を辞退して入社しました。ゼロからの拠点立ち上げ、メンバー育成、責任者としての数字目標……すべてが初めての経験でしたが、間違いなく自分の成長を最も実感できた瞬間でした。
― 今の仕事のやりがいは?
チームで成果を出すことの面白さを日々感じています。
「どうしたらメンバーが動くのか」「どうしたら個人のポテンシャルを最大化できるのか」そう考えながら動いている今が一番楽しいですね。
そして何より、自分がロールモデルになることで、次の世代のインターン生が“幹部や代表”を目指せるきっかけになれたらと思っています。
― ギアチェンジに合うのはどんな人?
・人と本気で向き合える人
・成長意欲がある人
・逃げずに挑戦しきれる人
ギアチェンジは「若いから任せない」なんて会社じゃありません。やる気と覚悟があれば、役員でも代表でも目指せる場所です。
― 今後の目標を教えてください
まずは自分が、関西エリアの営業責任者として圧倒的な結果を出すこと。その上で、次の子会社立ち上げや事業展開において、自分が代表を務める会社を創ることを目指しています。
僕のように、学生から幹部候補になった人間が実在する。だから、今ページを見ているあなたにも、同じチャンスがあるということを伝えたいです。
👤 森 泰洋(もり たいよう)
龍谷大学卒 / ギアチェンジ営業責任者 / 元インターン生
新卒1年目で拠点立ち上げを経験し、マネジメントと数字責任を担う。未来の役員・子会社代表を目指し、日々挑戦中。