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ビズリーチ「UNDER 30 MATCHING AWARDS」にヒューマンキャピタリスト森、河本の2名受賞、山下がファイナリストノミネートの快挙!

ビズリーチ社の次世代を担う若手ヘッドハンターの取り組みを表彰する「UNDER 30 MATCHING AWARDS」に、弊社のがベストマッチング賞、河本が審査員特別賞に選ばれ、山下がファイナリストとしてノミネートされました。

この賞はビズリーチ社が、次世代を担う20代のヘッドハンターの方の活躍を称えるために、2020年に新設したアワード。募集テーマは「自分が介在しなかったら、生まれなかったマッチング」です。

賞の発表に伴い、ファイナリスト特集として、森、河本、山下の3名の最終選考での総評コメントや最終審査員から寄せられたコメント、「求職者の転職支援において得意なこと」がビズリーチ社の「ビズリーチエクスプレス ~ ヘッドハンター名鑑 ~」にて紹介されました。

今回は評価された事例を簡単にご紹介いたします。

森 心之介/ベストマッチング賞を受賞

■今回、評価された事例について

事業成長において、開発組織の拡⼤が急務であったスタートアップと候補者さまのマッチングに成功した事例です。同社にはエンジニアリングに強い経営層が在籍していなかったことから、「技術と組織に強いCTOの採用」をご提案の上で、選考体験のアップデートにも伴走。求職者からのフィードバックを詳細に回収し、⾯接担当のアサインに関するディレクションやアトラクトポイントを連携。代表、副社⻑、技術顧問の⽅を巻き込み、 採⽤成功に導きました。

森の総評コメントはこちらよりご覧いただけます。

河本 萌子 /審査員特別賞を受賞

■今回、評価された事例について

優秀人材確保が経営課題であった企業について理解を深め、採用緊急度の高いポジションにマッチした候補者さまをお引き合わせした事例です。CEO含む経営層の方より弊社向けの社内勉強会を実施いただき、募集背景の理解に努めました。またマーケット状況に関してもインプットし、同社の魅力を言語化。候補者さまのバッググランドのヒアリングも経て、双方のマッチング精度を高めた結果、採用へと繋がりました。

河本の総評コメントはこちらよりご覧いただけます。

山下 太地 /ファイナリスト選出

■今回、評価された事例について

起業家に事業について伺い、Q&Aを交えて事業や組織理解に努め、解像度を上げた上で導かれた採用成功事例です。結果として、事業における重要ポジションの潜在ニーズを発見し、顕在化されていないオープンポジションでのご提案からご支援へとつながりました。

山下の総評コメントはこちらからご覧いただけます。

弊社では、今後もヒューマンキャピタリストだからこそできるご支援を意識し、成長企業を支援して参ります。

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