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【社員紹介vol,2】建設業界の発展を支える存在であり続けたい、それが僕のFLIGHTSで働く理由です。

プロフェッショナル集団であり、熱い思いを持った社員が集まるFLIGHTS。
今回ご紹介するのは、建設事業部で営業として活躍している鈴木 大亮。

フリーランス、ワインの営業などの経験を経て2019年4月 FLIGHTSへジョイン。
彼の営業スタンス、顧客との関わり方など含め、ご紹介します。

なぜ営業をやるのか?

顧客ともっとも近い接点を持てるのが営業というポジション。
情報が重要な現代のビジネスシーンにおいて非常に重要なポジションだと思っているので、営業という仕事を選択しています。

今は、お客様にとって直接的な評価に繋がる、やりがいが実感できる。
良い提案ができれば当然嬉しいし、その評価が数字や売上だと思っていて営業が面白いと思っています。

原因がわかるまで追求するタイプだと思っていて、お客様への提案がなかなかうまく行かない時も「なぜうまく行かないのか?」を追求できることも営業としての楽しみになっています。
お客様からのご要望は高いもの、厳しいものを求められていると感じていて、毎日刺激があります。

人に恵まれてるからこそ築けたキャリア

お客様に限らず、全ての人に「貴重な時間をもらっている」と思い向き合っています。
貴重な時間をもらっているのだから、無駄な時間にならないように。
それが人と関わる礼儀だと思っています。

「会って良かった」と思ってもらえるように。これが自分の中での鉄則です。


リスクを取る選択をしたい、だからFLIGHTSに惹かれた

FLIGHTSに入社を決めた理由はいくつかあります。
まず、ドローンという新しい分野である、ということ。
そしてFLIGHTSという会社を選んだ理由は、確実な勝ち筋があると思ったから。


ベンチャー企業と聞くと多くの人がリスクテイクをイメージすると思いますが、この会社に入社するにあたってリスクをとっているという感覚はありませんでした。
むしろFLIGHTSは会社の将来像がイメージでき、堅実に勝ち筋に向かっている会社だと思った。
この会社でドローン業界を一緒に取りに行きたいと思えました。

入社後のギャップ

社員から仕事に対しての責任感の強さや、やりきろうとする姿勢や意思の強さを感じました。
とくに自分の所属する部署はその傾向が強いと思っています。
「自分たちが日本においてのドローン市場を成長させるんだ」という想いの強さを感じています。
尊敬できる人たちが揃っているのは、自分がさらに成長するために本当に良い環境だと思っています。

また建設業界のドローンに対する認知や評価がイメージとは違いました。
想像していたよりもドローンに対する知識を持っているお客様もいれば、一方でまったく導入が進んでいない企業様もあり、思った以上に差が激しいと思いました。
これは良い意味で想像と違いました。

今やってること、今後やっていきたいこと

一言で自分の今の仕事を言うならば “建設業界向けの法人コンサル”です。
建設現場で行われるデータ解析用ソフトウェアの導入コンサルをしています。

当然のことだと思っていますが、営業は9割が準備。
熱意だけでは売ることはできない。順序立てて戦略を練ってお客様と向き合うことを大切にしています。
相手のニーズをきちんと把握することが重要。この相手のニーズに対するレスポンスの正確性がもっとも重要だと思っています。


今は顧客に対して提案するソリューションの選択と集中を行なっています。
新しい取り組みに対してウェルカムなお客様もいれば慎重なお客様もいる。
なぜそのお客様が積極的なのか、慎重なのかを見極めたうえで、最適な提案ができるのがベストだと思っている。
そういった意味ではお客様との相性は非常に重要で、自分を気に入ってくださるお客様であれば自分が提案すべきですし、他のメンバーと相性が合うならそのメンバーが提案すればいいと思っています。
営業プロセスがちゃんと作れれば、強い組織が作れると思っているのでプロセスをちゃんと作りたいです。
お客様へより良い提案ができるように、もっと成長していきたいです。

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