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「やりたいことを、やっているだけ」テーマパークからベンチャー転職で築きはじめた、自分らしい働きかた

突然ですが「ベンチャー企業」という言葉に、「ハードワーク」「プライベートを犠牲にして働く」というイメージを持たれている方は多いのではないのでしょうか。
もちろん、ハードワークな側面もありますが、ベンチャー企業であっても働き方をうまくコントロールしながら、プライベートでも自分の「やりたいこと」に向かって挑戦するメンバーも存在します。

今回は、自分らしい人生を送る女性キャリアの祭典・SHE BEFORE AFTER AWARD 2022*に挑戦、夜は社会人チアチームに参加するなど、プライベートでの活動も積極的に取り組んでいる鈴木に、その原動力を聞いてきました!(取材・文/三浦玲央奈)

*キャリアスクール・SHElikesのオンライン講義を通して、自分らしい生き方を実現した女性を表彰する年に一度の祭典


インフルエンサー事業部・ディレクター 鈴木 理沙

Profile
1997年生まれ。新卒でテーマパークでの接客・人事労務を経て、2021年10月入社。
インフルエンサー事業部ではインフルエンサーのキャスティングを担当している。


挑戦の原動力は、「人の心を前向きに動かすもの」

ーまずはSHE BEOFRE AFTER AWARD 2022 (以下、SHEアワード)への挑戦、おつかれさまでした!

ありがとうございます。実は私の手元にはもう結果がきてるんです(笑)。

ーそうなんですね!期間中はSNSでの発信も積極的にされてましたよね。ストレートにお聞きしますが、仕事との両立も大変な中、あえて会社の外でも挑戦したいと思った理由は何でしょうか?

よく「忙しそう」とか「両立が大変そうだね」って言われるんですけど、私からすればやりたいことをただやっているだけなんです。このSHEアワードも、イベントの開催日が発表される前から出ようと思ってました。

ーたしかに今回に限らず、普段から忙しくされている印象です。SHEアワードだけではなく、社会人チアもやられてますもんね。

そうですね。小さい頃から踊ることが好きで、今も毎週木曜日はチアダンスを踊ってます。
毎月チームで課題曲を決めて、個人練習でうまく踊れるようになった人がセンターで踊るようになっているので、隙間時間にダンスの練習もしています。

(写真手前が鈴木)


チアやSHEアワードへの挑戦は、一見関係ないことのように見えるかもしれないんですけど、実は根底にあるものは一緒なんです。

ーというと?

私の挑戦の原動力になっているのが、「人の笑顔がみたい」とか「人の心を前向きにしたい」という気持ちなんですよね。前職でテーマパークに入社したのも、それが関係していて。
人を元気にするようなことが好きだから、チアを踊って目の前の人に笑顔になってもらったり、SHEアワードに挑戦して誰かの心に勇気を届けられたら、と思ったんです。だから私、FinTのビジョンである「世界を丸ごとハッピーに」が大好きなんですよ。「世界中の人たちを前向きに、ハッピーにしよう」って言ってる会社ってすごくいいじゃないですか。





「私の未来、明るくないかも」コロナ禍で臨時休園した前職のテーマパーク、トップダウン式の部署で積み重なった未来への不安

ー改めて、前職で何をされていたか教えてください。

テーマパークや水族館を運営するレジャー系の会社に新卒で入りました。チケット販売の部署だったので、ご想像の通りテーマパークの入り口で年間パスポートを売ったり、お客さんを誘導していました。

ー今の仕事とは全く違う世界ですね。なぜ転職を決意したんですか?

きっかけはやっぱり、新型コロナウイルスの影響で仕事がなくなったことが大きいですね。社会人2年目の春にテーマパークが臨時休園になったんです。接客がメインの仕事だったので、もちろん仕事もなくなってしまって。週に一回だけ通って倉庫や園内の清掃をしていたんですけど、だんだんと「私、なにしてるんだろう?」と思うようになったんです。

ー何か決定打があったんですか?

コロナに入って1年後に、現場から本社の人事事務に異動になったんです。それが決定打になりましたね。
異動先がまさにトップダウンな環境で。部長が言ったことが全てで、部下からの意見は全く取り入れてくれなかったんです。自分より10歳・20歳以上年上の上司ですら、部長に言われたらどんどん食い下がっていく。その光景を見てはっきりと違和感を感じるようになってしまって。
しかも、私がもともと希望していたマーケティングの部署は10年以上勤務しないと配属されないような花形の部署でした。「このまま続けても、私の未来は明るくないんじゃないかな?」と思い、最終的に転職を決意しました。

母親はお弁当のインフルエンサー。それでも未知だったインフルエンサーマーケティングのおもしろさ

ーSNSマーケティングの業界に飛び込んだ理由は何だったんですか?

もともと自分を発信することが好きで、SNSもすごく好きだったんです。学生の頃からブログを書いたりTwitterで発信したり、常にSNSに触れて過ごしてきたので、これを仕事にできたらおもしろそうだなと。
転職活動ではFinTしか受けなかったんですけど、面接の時から自分と同世代の人たちが仕事にわくわくしている姿が印象的で。「これが求めている姿!ここに入りたい!」と思ってFinTを選びました。

ー今はインフルエンサーマーケティング事業部のディレクターとして活躍されています。インフルエンサーマーケティングという言葉は入社前から知っていましたか?

いや、正直全く知らなかったです(笑)。ただ、私の母が実はインフルエンサーなんですよ。

ーえっ!そうなんですか?

はい、実は(笑)。社内の人も何人かは知ってると思います。
平日にお弁当を毎日アップしている、料理系インフルエンサーなんですけど......。




ーすごい!ザ・インフルエンサーですね。

お母さんは別で本業の仕事もしているし、ごく普通の主婦なんです。

でも、趣味で続けた投稿で仲間ができたり、いろんな人に「憧れです」っていうコメントをもらって、お母さんの気持ちがどんどん明るくなっていくのを間近で見ていて。それで「インフルエンサーってすごいなあ」「インフルエンサーを支援するってどんなお仕事なんだろう?」という気持ちはずっとありました。

ー「インフルエンサーマーケティング」という言葉はよく言われるようになりましたが、実際のところ、どういったものなんでしょうか?

インフルエンサーマーケティングというのが、SNSのインフルエンサーに、商材を使ってPR投稿をしてもらう手法です。例えばクライアントがコスメブランドだった場合、スキンケアのアイテムをギフティング(贈与)して使用してもらい、感想とともに、インフルエンサーにPRしてもらうというものですね。

ー業務でお母様のようなインフルエンサーと関わることも?

はい。小さなお子さんのいるママインフルエンサーに食べ物関連のPRをお願いした時は、「お子さんが新鮮なお野菜をおいしそうに食べている写真をとってくださいね」とお願いすることもありました。

ーインフルエンサーと結構ダイレクトにやりとりされてるんですね。くわしく、普段の業務を教えていただけますか?

インフルエンサーとのやりとりはもちろん、クライアントの商材に合わせて「どのインフルエンサーが最適か?」「どんなPR投稿をしてもらうか?」という戦略設計からつくり、それに基づくインフルエンサーのキャスティング、ディレクションを担当しています。例えば商材の認知獲得が目的の場合、「その商材領域に影響力のあるインフルエンサーの中でも、まずフォロワー数が多い方から初めて、認知が一定とれた後により興味喚起の上手い方に依頼していきましょう!」といった提案もします。ただクライアントの要望を叶えるだけではなくて、課題を聞き出した上で最適なPR投稿の方向性を提案するので、前職では叶わなかったマーケターの仕事ができていると思います。

ー依頼するインフルエンサーは目視で選んでいるんですか?

基本的にはそうですが、過去の施策実績も踏まえてデータを用いて選ぶこともあります。ただ、目視で選ぶことにFinTのこだわりとキャスティングの強みがあると思っています。
同じ女性のインフルエンサーの中でも「主婦」「独身OL」など色々な属性に分かれていて、それぞれが普段投稿しているコンテンツは違います。同じ主婦の中でもプチプラのファッション系インフルエンサーもいれば、毎日の節約メニューを発信する料理系インフルエンサーもいます。
もっと言えば、インフルエンサーの属性は同じでもフォロワーの属性まで一致することはほぼありません。主婦インフルエンサーの例で言えば、フォロワーの大半が主婦の人もいれば、男性のファンが多い主婦インフルエンサーもいるからです。

ーひとえにインフルエンサーを選ぶといっても、単にフォロワー数だけ見ればいいというわけではないんですね。

はい。PR投稿の本当の価値を出すためにはやっぱり、インフルエンサーとフォロワーの属性、普段インフルエンサーが投稿しているコンテンツのトンマナまでみる必要がありますね。その細かい微妙な属性のちがいが数値やデータに現れないものだからこそ、ひとつずつ目でみて確認する必要があるんです。普段お弁当の投稿しかしていない私の母のようなインフルエンサーが、ある日突然スキンケアの宣伝をしてしまうと、フォロワーは違和感を感じますよね。そういった誤差や違和感があると、商材の魅力がきちんと伝わらなくなります。そこのミスマッチを起こさないように細かく調整するのがディレクターの仕事だと思いますし、そこを自分で考えられるのがこの仕事のおもしろいポイントだと思います。

「これどうしたらいいですか?」丸投げの聞き方はNG

ーFinTに入社して半年以上が経ちました。ベンチャーならではだと思う部分はありましたか?

上司に正解を求めず、必ず自分の考えを持って上司に尋ねるところですかね。ここに来てから「あなたはどう思うの?」って聞かれる事が多くなりました。

ー前職では自分の意見や考えを求められなかったんですか?

はい。自分の意見を持つチャンスがなかったですね。前職だと上司の言うことが絶対で。

仮に「ここ改善した方がいいんじゃないんですか?」って提案しても、「時間がないからしょうがないよ」とか「人が足りないからできないね」って言われて却下されることがほとんどでした。どれほど提案しても通ることがないので、自分の意見をあてる前に、「これどうしたらいいですか?」って全部上司の考えを聞いてから動くようにしていたんです。

FinTでは逆に「これどうしたらいいですか?」と上司に丸投げするのはNG。自分の中で必ず暫定解を持って、「私はこう思って、こうしようと思ってるんですけど問題ないですか?」と聞くのが当たり前の基準です。

時間のコミットに限らない、自分が健康に頑張れるあり方を模索

ー忙しいベンチャー企業に勤めながらプライベートと仕事を両立されていますが、どうやって両立させているのでしょうか?

自分の中で特に意識したり、決めているルールはないですね。時間やタスクの調整は自分でコントロール*できるので、うまく工夫するようにはしています。リモートの時は朝8時から始業したり、社内のカレンダーでは木曜18時は予定を入れられないよう毎週ブロックしたり......そういう細かい工夫はします(笑)。
そういった意味では、早く帰っても怒られたり嫌味を言われることはないので、FinTは自分の「好き」を諦めないでいられる環境ではあると思います。でも、入社直後は罪悪感を感じることもめちゃくちゃありましたよ。

*12時~16時はコアタイム、コアタイムを含めた8時間勤務を認めるフレックスタイム制を採用。


ー罪悪感?

特に、チアの練習がある毎週木曜日は18時に退勤するんですけど、FinTだとその時間はみんなまだ働いていて。入社してすぐ、まだ働いている人たちを横目に終業する時は「みんな仕事してるのに、私だけ先に帰っていいんだろうか?」「申し訳ないな、今日のチアは休もうかな」と気にすることがよくありました。

ーそれでもチアをやめなかったんですよね。

時間のコミットはたしかに評価ポイントになるかもしれないんですけど、私の場合は仕事もプライベートの活動も、どれか一つでもやめると、全てのやる気がなくなってしまうんです。調子が崩れて、全部頑張れなくなる。インフルエンサーとコミュニケーションをとったり、クライアントの課題を解決できるような投稿内容を考える今の仕事も好き。でもパートナーと食べるご飯も好きだし、踊ることも好き。そういう自分が好きなものを一つでも諦めたら、そもそも「私らしくいられない」と思ったんです。そこに気がついてからは私なりに、自分が元気に働き続けられる方法で会社にコミットして、FinTにも求められる人でありたいと思うようになりました。

ー社外の活動に対する、社内のメンバーの反応はどうですか?

アワードに参加した時は特にそうだったんですけど、経営陣含め社外の活動もすごく応援してくれましたし、理解してもらえました。前職だと社外の挑戦は絶対に誰にも言えなかったと思います。顔と名前を出して勝手なことをしていると思われそうで。
チアの方も、日報で「練習でこんなことがありました」「今SNS担当になりました」と色々社内に共有しています。隠さないといけない雰囲気は全くないですね。

会社と一緒に「挑戦の波」に乗る。
玉の輿を目指した人生から、自分の足で進む人生へ

ー社外のコンテストでは、自分らしいキャリアを歩む女性のロールモデルとして挑戦されました。今後、社内での目標や目指したい姿はありますか?

これからも挑戦し続けたいです。FinTに入ってから、人任せな人生を送っていた自分がはじめて「自分の力で挑戦しよう」と思うようになったんです。

ー今の姿から想像できないです!人任せな人生だったんですか?

意外に思われるかもしれないんですけど、私高校生とか大学生の頃は、「とりあえずイケメンのお金持ちと結婚して、養ってもらって、子供と遊んで楽しみたいなあ」って思ってたんですよ(笑)。

ー「玉の輿」希望だった。

はい。だから転職を決意したこと自体、玉の輿希望だった自分にとっては本当に「挑戦」で。
憧れのFinTに入れたことで自分の大きな壁は乗り越えたと言えるんですけど、FinTに入ったことがゴールじゃないと思うんです。会社自体、今新しい事業に挑戦しようとしていますし、会社の成長スピードに負けずに私も挑戦をつづけて自分の価値を見出すことが、私のやるべきことなのかなと思います。
挑戦しなきゃいけない環境はありがたいことだと思うので、この波に乗って私も頑張りたいです。


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インフルエンサーマーケティング
YoY200%で拡大中!SNSマーケティングの最前線で成長したい方募集!
FinTは成長規模1兆円市場であるSNSマーケティング領域において 自社メディア、マーケティング事業ともに急成長を遂げているベンチャー企業です。 特にInstagramやTikTokなどのクリエイティブを活用したSNSマーケティングに於いて、国内トップレベルの評価を頂いており、自社メディアは現在フォロワー数90万人を突破、SNSマーケティングは累計150社以上の支援実績を持っており、急成長を遂げています。独自の運用メソッドから企業様からのご依頼も多数増え、市場の需要に適した事業を展開しております。昨年の10月には、ニューノーマル時代のSNSとの向き合い方- 「これからはじめるSNS運用の教科書」と題して、Meta社や大手企業の公式SNSを運用する有識者12名と共にSNSマーケティング業界を牽引する大型イベントも主催いたしました。(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000044523.html) 代表CEOの大槻はTBS系列「羽鳥慎一のモーニングショー」でのSNS専門家としてのコメンテーター出演や、日経ビジネスXでの「Zの肖像」の連載など、SNSマーケティング、Z世代マーケティングの専門家として国内トップの評価を受けています。また、早稲田大学起業家養成講座の登壇やNewaPicks内の番組「OFFRECO」や「THE UPADATE」への出演などで注目を集めており、20代女性起業家として更なる活躍を期待されています。 ■メディア掲載実績(一部抜粋) ・TBS系列「news23」 バズる動画の“コツ”伝授 Z世代を獲得せよ 企業の戦略とは? ・TBS系列「羽鳥慎一のモーニングショー」 ・テレビ朝日系列「Fresh faces」 Fresh Faces 〜アタラシイヒト〜 https://www.youtube.com/watch?v=E3jmzVvysAs ・Newspicks 「OFFRECO」 https://www.youtube.com/watch?v=aJnSLzBOR8s ・Newspicks 「THE UPDATE」 https://www.youtube.com/watch?v=-woLxOPMx_A&t=305s ・日経ビジネスX 連載 「Zの肖像」 https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00382/102700001/ ・日経クロストレンド 2021年度人気記事ランキングにて弊社寄稿記事が1位を獲得 https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00559/00005/ ■事業内容 ◆ ライフスタイルメディア「Sucle」 姉妹アカウント含めフォロワー数90万人を突破した女性向けメディア「Sucle」は、『今日のわたし、愛しいわたし』をコンセプトに、最新の「かわいい」を発信することで、自分に合ったものを見つけて一歩踏み出すきっかけを作り続けています。 Instagram : https://www.instagram.com/sucle_/ 媒体資料 :https://drive.google.com/file/d/1aVpwpik9mUilG6duZ2D8bOjN4kHJqWDu/view ◆ SNSマーケティング事業 累計取引150社を超えたSNSマーケティング事業は、メディア事業のSucleで培った知見をもとに、ToB向けにSNS起点でのマーケティング課題の解決を支援しています。 適切な戦略設計を元にしたSNSアカウントの運用はもちろん、それぞれに適したインフルエンサー施策やタイアップ広告のご提案など、パーチャスファネル上の認知から購買までそれぞれに対するプランを展開しております。 会社HP : https://fint.co.jp/ 会社紹介資料: https://speakerdeck.com/fint/zhu-shi-hui-she-fint-hui-she-shuo-ming-zi-liao-di-4gai-ding-ban
株式会社FinT
SNSマーケ/企画ディレクター
キャリアチェンジ歓迎!これまでの経験を活かして企画・マーケに挑戦したい方!
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