明治ホールディングス公式noteに、FICC ブランドプランナー 田崎聖子のインタビューが掲載されました。
発売から52年を迎える「明治ブルガリアヨーグルト」のブランド価値再定義プロジェクトの裏側が紹介されています。
FICCは、ブランドの目指す姿を再整理し、関係者間の共通認識を醸成するためのワークショップ設計・ファシリテーションを支援しました。
記事内では、組織の内発的な動機からブランドの想いを引き出す「インサイド・アウト」のアプローチについても語られています。

「王道にして最新」へ。発売52年の「明治ブルガリアヨーグルト」が、いまブランドを問い直す理由|あの商品の裏側?!|明治ホールディングス公式note
