こんにちは!
株式会社エンターファンズ広報部のよなはです🐱
先日、エンターファンズでは
チーム目標達成・個人インセンティブ・360度評価インセンティブ表彰
を朝のミーティング内で実施しました。
前回の「努力の可視化」に続き、
今月もまた、挑戦がきちんと称えられる文化を感じられる時間となりました。
🎯 チーム目標達成
今回、目標達成となったのは以下のチームです。
- 営業部門1課
- 営業部門4課
- 非営業部門 マーケティング部
それぞれのチーム代表から、コメントをいただきました。
■ 営業部門1課・4課
1月は様々なイベントもあり、過去最高の成果を達成することができました!
チームとしても大きな成長を感じられた月でもあります。
今後もさらに上を目指し、チーム全員で挑戦し続けていきたいです!
イベント施策への挑戦、
日々のマネジメント改善、
そして一人ひとりの粘り強い行動。
「過去最高」という結果は、
チームで積み重ねてきた努力の延長線にありました。
■ 非営業部門 マーケティング部
この度はインセンティブをいただき、誠にありがとうございます。
12月度はチームで試行錯誤を重ねながら施策を改善し続けた結果、新規クリエイター応募の流入数を130%まで伸ばすことができ、大変嬉しく思っています。数字以上に、「仮説→実行→検証」のスピードを意識しながら取り組めたことが、今回の成果につながったと感じています。
2月はさらに質の高い流入獲得を目指し、応募数だけでなく、その先の成果にも貢献できるマーケティングを実行していきたいと思います。
営業部門だけでなく、
裏側で支える非営業部門の進化が、
組織全体の成長を押し上げています。
🍽 達成チームへのインセンティブ「チームご飯会」
そして今回は――
達成チームへインセンティブとして、
1チームあたり2万円を支給しました。
使い道はチームごとに自由。
何に使うかは、すべてチームに任せています。
ただ、基本どのチームも「みんなでご飯に行くこと」が多いようです。
📸 チームインセンティブご飯会の様子
成果を出したあとに、
同じテーブルを囲む時間。
振り返りを語り合ったり、
次の目標を自然と話し始めたり、
仕事の話からプライベートの話まで広がったり。
エンターファンズでは、
「成果を出したら、ちゃんとみんなで喜ぶ」
そんな文化が自然と根づいています。
🏆 営業部門 個人インセンティブ
今月の個人表彰は、こちらの2名です。
🥇1位:飛澤
マネジメントを経験すればするほど、正解のない課題に直面する難しさを痛感します。
日々が学びと決断の連続であり、時には葛藤や高い壁にぶつかることも少なくありません。それでも私がマネージャーを続ける理由は、泥臭く踏ん張った先にしか見えない最高の景色を知っているからです。
クリエイターが夢を叶える瞬間、新しい目標を見つける瞬間、そして夢に向かってひたむきに走る道中。
その一瞬一瞬は二度と戻らないものです。
これからもクリエイターの皆さんと二人三脚で、魂を揺さぶるような物語を共に描いていきたいです。
数字の裏側には、
葛藤と覚悟があります。
マネージャーという仕事の本質を、
まっすぐに語ってくれました。
🥈2位:中島
今回で3ヶ月連続というところで大変嬉しく思いますが、
間違いなく担当しているクリエイターみんなの継続と努力のおかげです。
うまくいかない日も、悩みながらも前を向いて配信を頑張ってくれる姿に、
逆にいつも力をもらっています。
これからも一緒に、もっと大きな景色を見にいくためにも、
自分自身さらに成長し続けたいと思っています!
「自分の成果」ではなく、
「仲間への感謝」を真っ先に語る姿が印象的でした。
🌟 360度評価インセンティブ
営業だけでなく、
バックオフィスやサポートの
見えにくい努力”もしっかり評価する。
エンターファンズは、
全員で成果をつくる組織です。
今月の360度評価インセンティブ獲得者はこちらの方。
🎖️:高田
“この度、ビズ部とマーケ部の360度評価で選出いただき、
大変ありがたく思っています。
私は自己肯定感が高いタイプではなく、
日々「自分は皆さんの役に立てているのだろうか」と
不安に感じることもあります。
そんな自分を選んでいただけたことで、
少しは組織に貢献できているのかなと感じることができました。
ビズ部は、何をしている部署なのか
分かりづらい部分もあるかもしれませんが、
メンバー全員が会社のために動いていることを、
これからも行動で伝えていければと思っています。
この度は本当にありがとうございました。”
バックオフィスやサポートなど、
見えにくい努力”を評価し合う文化。
エンターファンズが
全員で成果をつくる組織であることを
改めて感じさせてくれるコメントでした。
🌱 表彰を通して感じたこと
エンターファンズが大切にしているのは、
- 挑戦すること
- 成果を出すこと
- そして、その過程を称えること
ライブ配信という、変化の激しい世界だからこそ、
挑戦し続ける人が、組織を強くします。
そして、その挑戦の先にある喜びを、
一人ではなく、チームで分かち合えること。
それが、エンターファンズらしさです。
最後に
私たちはこれからも、
「頑張る人が、きちんと報われる組織」
「成果を、みんなで祝える組織」
を本気でつくっていきます。
来月もまた、
誰かの努力が光に変わる瞬間を、
みんなで祝えますように。
そして、この文化を
一緒につくっていく仲間と出会えることを、
心から楽しみにしています。