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正社員一号の私がみた、ディグの魅力とベンチャー企業で働くということ【私がここで働く理由】

こんにちは!キャリアアドバイザーの石川です。



前回廣田が更新した「入社2年目の私が考えるディグ文化【私がここで働く理由】」を読んで、改めてディグっていい会社だなーと思いました。

第3回目の今日は、正社員第一号の私からみた、ディグの魅力・キャリアアドバイザーという仕事についてお伝えしたいと思います。

ちなみに西部さんへ指名が入ってましたが、
最近コーポレートのお仕事が忙しそうなので、でしゃばります!
(私が暇なわけではありません。)

1. ベンチャー企業で働くということ

私が入社したのは2016年5月。設立4ヶ月目の頃です。当初は社員数5人、みんな営業に出ていて、オフィスに一人でいることも多く、社長の守岡が心配してアポ先から電話をかけてくれてました。

そんなディグですが、今では4期目を迎えました。昨年12月にはオフィス移転し、4月には新卒も3名入社予定。従業員も15名になります。新卒紹介から始まった事業も、今ではメディア、SESと領域を広げていて、会社が大きくなっていることを実感する日々です。

会社や事業が大きくなっていくこと、仲間が増えていくことを間近で体感できるのはベンチャー企業で働く醍醐味だなと感じます。

また、”数年後何をしているかわからない”からこそ、自分次第で未来を作れる楽しさがあると感じます。

2. キャリアアドバイザーという仕事について

17卒の学生から就活支援を始め、現在は20卒学生の就活支援の真っ只中です。毎年毎年、ディグから就職を決めた卒業生を見届けることがとても感慨深いです。

就活は今までに経験したことがないくらい、自分と向き合う時期です。やりたいことがわからない、落ち続けて自信がない・・・私の元には、そんな悩みを抱えた学生がやってきます。サポートしていく中で、悩んでいた学生が内定もらって嬉し泣きをしている姿をみたり、そんな学生が入社後活躍している姿を見たり・・・大変なことも多い仕事ですが、そんな姿を見れたときにすごく介在意義を感じます。


3. 本気でぶつかる社風

ディグの社員は年次問わずみんなプライドをもって働いています。なので時には本気でぶつかることもあります。でもそれはみんな当事者意識をもっていて、本気で会社を良くしたいと思っているから。1年目とか関係なく意見を言い合える環境だからこそ、課題が何でどうすべきなのか、現場の意見を取り入れながら、会社の成長に繋げるところがディグの魅力です。

4.これからのこと

ディグでは学生に対しても企業様に対しても、双方にとってミスマッチのない就職の実現のために日々精進しています。そして、本気で働くときは働き、ふざけるときはふざける!人数が増えて会社が大きくなってもそのスタンスは変えずに、“直言文化”でみんなで創り上げる会社にしていきたいと思ってます。


最近の写真がなかったので・・・

1月バースデーの写真を貼っておきますね。
誕生日をお祝いし合うのもディグの魅力ポイントの一つです。



次こそ西部さん、お願いしまーす!!

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