こんにちは!広報のあちきばいけです。
今回は、入社1ヶ月を迎えたエンジニアのシエラさんに「実際のところ、Daiってどうなの?」というテーマで、NGなしのぶっちゃけインタビューを実施しました!
前職のSES時代に抱えていたモヤモヤ、Daiの「ちょっと変わった面接」、そして入社後の“リアルなギャップ”まで、ありのままをお届けします!
👤 今回話を聞いた人
- シエラさん(エンジニア / 入社1ヶ月)
- 前職: SESエンジニア
- 転職のきっかけ: チームの一体感への悩み、ライフステージ(家族との時間)の変化を見据えて
1. なぜDaiだった?「フルリモート」と「コーラルワーク」への直感
広報: 転職のきっかけと、Daiに応募した理由を教えてください!
シエラ: 前職のSESでは、チーム内で同じ目標を向けていない感覚があり「チームとして機能していないのかも」という不安がずっとありました。夫が店を持ったことや将来の家族との時間を見据えて、フルリモートで働ける環境を探していた時にWantedlyで偶然見つけたのがDaiでした。
「コーラルワーク」という独自の働き方を掲げていて、直感的に「なんか面白そうな会社だな」と惹かれて応募しました!
2. 土曜の即レスから「1対6」の地元面接!?凄まじい選考体験
広報: 実際にDaiの面接を受けてみて、驚いたことはありましたか?
シエラ: めちゃくちゃあります(笑)。
- 土曜に応募したらその日に即レス(しかも役員から直接!)
- 面接がテンプレートではなく「目の前の自分」を見てくれる
- 地元の近くまでメンバーが来てくれて「リアル3人+オンライン3人」の1対6面接!
型にはまった質問ではなく、私の話や地元の話で盛り上がり、面接の前にすっかり打ち解けてしまいました。「本当に“人”を見て選考してくれているんだな」と温かい気持ちになりましたね。
3. 「生き残り競争」から「大切に育てられる」世界へ
広報: 入社して1ヶ月。正直、ギャップはありましたか?
シエラ: 良い意味で、ものすごいギャップがありました!
SES時代は「即戦力」として放り込まれ、キャッチアップも自力、進捗が悪いとプロジェクト退場…という「生き残ることに必死な世界」でした。エンジニアの世界って冷たいのかなと思ってたんです。
でも、Daiは全然違いました!
- しっかりとした研修期間がある
- チャットで何でも気軽に聞ける&雑談も盛ん
- 「タスクの消化」ではなく「仲間として育てる」文化
フルリモートの自社開発で、ここまで手厚く仲間として扱われる環境は本当に珍しいと思います。
4. ぶっちゃけ「ここがちょっと…」なところは?
広報: 逆に、Daiの「課題」だなと感じる部分はありますか?
シエラ: 良くも悪くも「個人の意見を出すこと」を良しとする文化なところです!
社内ミーティングで意見がぶつかり合い、時に激しい議論になることがあります。「命令に従えばOK」ではなく全員に意見が求められる分、議論がヒートアップしすぎてしまう場面があるのは、今後のチームとしての課題かもしれません(笑)。
広報: 確かに(笑)。でもそれだけ全員が本気でサービスと向き合っている証拠でもありますね。雨降って地固まるように、強いチームを作っていきたいところです!
5. どんな人がDaiに向いている?
シエラ: 自分の意見や考えをしっかり持っている人、そして何より「一緒に働く仲間や、周りの人を大切にできる人」には最高の環境だと思います!
Daiは「家族を大事に」「働き方改革」を表向きだけで終わらせず、本気で『働く』を変えに行っている会社です。ぜひ、私たちと一緒に新しい働き方に挑戦しましょう!
💡 インタビューの完全版・音声コンテンツはこちら! より詳しいインタビュー内容や、シエラさんの生のシチュエーションを知りたい方は、ぜひ弊社の自社オウンドメディア記事もチェックしてみてくださいね!
👉 [【完全版記事はこちら】元SES女性エンジニアが語る、Daiのリアルな口コミ・評判]
/assets/images/18053586/original/c9498cf6-2cf9-46bc-88af-a5ad139d5d33.png?1716958913)