この記事に登場する人
ヤマザキ
介護支援専門員(ケアマネジャー)として現場経験を積んだ後、ITベンチャーで起業・広報・マーケティングを経験。現在は株式会社クーリエでヘルスケア領域の課題に取り組むコンテンツマーケター。実直で成長意欲が高く、現場視点とデータをつなぐアプローチで業界に新たな価値を創出中。
現場を知るからこそ見える「課題」と、テクノロジーで描く「解決の地図」
「ケアマネ×マーケター」というユニークな経歴を持つヤマザキさん。介護の現場からITスタートアップの起業を経て、「ヘルスケア×デジタル」に本気で挑むクーリエへ。入社後は、医療ソーシャルワーカー向けサービスやケアプラン文例集の開発など、現場のリアルとマーケティングを融合したプロジェクトで成果を挙げてきました。専門性とデータ活用力を掛け合わせ、今、業界に新しい風を吹き込んでいます。
デジタルで福祉を前進させる──現場出身マーケターの実践知に注目
◆ 「ケアプラン作成の効率化」による現場貢献と流入増
◆ 起業で培った俯瞰力と推進力を活かしたプロジェクト管理
◆ ユーザーインサイト×データドリブンでニーズに応える戦略設計
◆ スピード感ある現場で自らの意思で動ける人材への進化
“現場出身”は強みになる。変化を味方に、共創の未来をともにつくろう
「自分の判断が最適か不安だった」と語っていたヤマザキさんが、今ではプロジェクトを主導し、多職種と連携しながら価値を生み出しています。現場で培った視点があるからこそ、デジタルと結びつけたときに、これまでにない可能性が広がる——。
福祉やITの経験がある方も、まったく異なる領域からのチャレンジを考えている方も、ぜひその一歩を。まずは、ヤマザキさんのリアルなストーリーを覗いてみませんか?
👉 創業→EXITを経験したドメインエキスパート。ヘルスケア領域のあらゆるステークホルダーを巻き込む共創型プラットフォーム構想とは