この記事に登場する人
キタムラ
慶應義塾大学卒業後、イギリスの広告代理店でWebディレクターとして活躍。日本向けECサイトの運用を経験し、スピード感ある環境を求めてクーリエへ転職。入社後はSQLやUX改善スキルを習得し、「みんなの介護」など複数プロジェクトの進行管理を担うPdM。論理性と行動力を兼ね備えた、実直な成長志向の持ち主。
クライアントワークからインハウスへ。意思決定の速さと裁量が成長を加速させた
前職の代理店業務では、どんなに小さな施策でもクライアントの承認が必要で、スピード感に課題を感じていたキタムラさん。もっと主体的に、そして素早く施策を実行できる環境を求めてクーリエへ。
「みんなの介護」「みんなの介護求人」などのサービス改善に携わる中で、SQL分析やヒートマップを活用したUI改善など、幅広いスキルを吸収。自身のアイデアが即日で実装されるスピード感と、施策が数字で返ってくるリアルさに、大きなやりがいを感じていると言います。
PdMとしての可能性が開花する――スキルも思考も加速する環境
◆ 未経験からデータ分析&要件定義を習得
◆ サービス価値を高めるUX改善に貢献
◆ 複数PJを同時進行するマルチタスク力
◆ 自走と切り替え力でチームを牽引
“自分ごと”として仕事に向き合える環境で、あなたの可能性はもっと広がる
「施策の意思決定が速く、実装・検証もスピーディ。だからこそ成長のサイクルも加速する」。インタビューでそう語るキタムラさんの姿からは、クーリエという環境がいかに個人の成長を後押しするかが伝わってきます。自走し、変化をポジティブに受け止められる人にとって、これ以上ないフィールド。自分の興味がまだ定まっていない人にも、多様な挑戦の機会があります。
より深く知りたい方は、ぜひこちらのインタビューもご覧ください
👉 英国の代理店からインハウス組織へのピボット。企画~機能実装をデイリーで実現するPdMが伝えたいPJ進行に必要な“意志”とは