【入社秘話】「シャッター街をなくしたい」。地方の商店をWEBの力で救うため、私はアシストを選びました。
目次
1. あなたは「シャッター街」を見て、何を感じますか?
2. いいお店が潰れていく本当の理由。それは「味」でも「サービス」でもない
3. ボランティアではなく「ビジネス」で救う。アシストとの出会い
4. 「集客」と「求人」の悩みを解き放つ。今の僕の仕事
5. さいごに:誰かを救うためには、自分自身に「稼ぐ力」が必要だ
1. あなたは「シャッター街」を見て、何を感じますか?
こんにちは!株式会社アシストの竹端です。
皆さんは、地元や旅行先で「シャッター街」を見たことがありますか? かつては人で賑わっていたはずの商店街。今ではほとんどの店がシャッターを下ろし、色あせた看板だけがポツンと残っている。
「店主の高齢化のため、閉店します。50年間ありがとうございました」 そんな手書きの張り紙を見るたびに、僕はいつも胸が締め付けられるような、どうしようもない悔しさを感じていました。
「このまま日本のいいお店が、どんどんなくなってしまっていいのだろうか?」 その強烈な原体験と課題感が、僕がアシストに入社を決めた一番の理由です。
2. いいお店が潰れていく本当の理由。それは「味」でも「サービス」でもない
シャッターを下ろすことになってしまったお店は、決して提供している料理の味が悪かったわけでも、サービスが劣っていたわけでもありません。
彼らが抱えている本当の課題、それは「知ってもらう方法(集客)」と、「一緒に働いてくれる後継者・スタッフの集め方(求人)」がわからないということでした。
今はスマホ一つでお店を探す時代です。しかし、長年地元で愛されてきた個人店や中小企業の経営者様の中には、「WEBのことは難しくて全くわからない」という方が数多くいらっしゃいます。 素晴らしい価値を持っているのに、それを世の中に届ける手段がないだけで、お店を畳まざるを得ない。これが、日本のシャッター街を生み出しているリアルな現実です。
3. ボランティアではなく「ビジネス」で救う。アシストとの出会い
「彼らをなんとかして救いたい」 そう考えた時、ただ可哀想だと嘆いたり、ボランティアをしたりするだけでは根本的な解決にならないと気づきました。本当に必要なのは、彼らに「WEBで戦うための武器」を渡し、自走できる仕組みを作ることです。
そんな時に出会ったのが、アシストでした。
アシストは、WEB集客や求人に悩む中小企業様に向けて、コンサルティングを行う会社です。 「ここなら、僕が救いたかった人たちに直接アプローチして、根本からお店を立て直す手伝いができる!」 そう確信し、僕は迷わずアシストへの入社を決意しました。
4. 「集客」と「求人」の悩みを解き放つ。今の僕の仕事
現在、僕はWEBコンサルタントとして、まさに集客や求人に悩む経営者様と日々向き合っています。
「最近、若いお客さんが全然来なくてね…」 「求人を出しても、全く応募が来ないんだよ」
そんな悩みに対し、アシストのノウハウを駆使して「こうすれば、必ずそのお店の魅力は届きます!」と道筋を示してあげること。そして実際に提案を導入していただき、「竹端君のおかげで、新しいお客さんが増えたよ!」「やっといいスタッフが採用できた!」と笑顔で報告をいただいた時の喜びは、言葉では言い表せません。
僕が営業として数字を作ること。それは単なる会社の売上ではなく、「救うことができたお店の数」そのものなんです。
5. さいごに:誰かを救うためには、自分自身に「稼ぐ力」が必要だ
アシストは完全実力主義の会社です。結果を出せば出すほど、自分自身の給与としてダイレクトに還元されます。
「社会貢献がしたいのに、実力主義の会社を選ぶの?」と不思議に思う方もいるかもしれません。 でも、僕は「誰かを助けるためには、まず自分自身に圧倒的な実力と、ビジネスの力が必要だ」と本気で思っています。
自分に余裕がなければ、他人のビジネスを救うことなんてできません。 アシストの「成功の地図(マニュアル)」を使えば、未経験からでも最速でその力を身につけることができます。
「自分の仕事で、誰かの人生やお店を救いたい」 「どうせ働くなら、社会の役に立っていると胸を張れる仕事がしたい」
そんな熱い想いを持っている方。ぜひ一度、アシストでお話ししてみませんか? 日本のシャッター街を一つでも減らし、活気ある街を取り戻すために。あなたと一緒に働ける日を楽しみにしています!