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ゼニマックスと、ベセスダと、タンゴゲームワークス

(応援団メモ)会社説明会等をしていると大変よく質問を受けるのでここでひとつ。ゼニマックス→会社名、ベセスダ(ソフトワークス)→パブリッシャー(ゲームを売る人)、タンゴゲームワークス他グループのスタジオ→ディベロッパー(ゲームを創る人)。そんな枠組みを頭にいれながらお読みください!

Tango Gameworksを率いるのは、世界のゲーム業界のレジェンドのひとりである三上真司。『バイオハザード』シリーズを手掛けたクリエイターとして広く名を知られ、幾多の受賞タイトルに携わってきた業界を代表するクリエイター。

加えてTango Gameworksには、『バイオハザード』や『Devil May Cry』、『ファイナルファンタジー』といった有名シリーズに携わってきた経験豊かなトップクラスの開発者が集結し、AAAマルチプラットフォームゲームの開発を続けている。

2014年にはTango Gameworksとして初のAAAタイトルとなる『サイコブレイク』を発売。続いて3つの追加コンテンツ『ザ アサインメント』、『ザ コンセクエンス』、『ザ エクセキューショナー』をリリース。2017年には『サイコブレイク 2』を発売、新作を待ち望んでいたファンから高い評価を得ている。目下、ゲーム次世代機リリースに合わせて『Gohstwire:Tokyo』を開発中。

スタジオがその傘下にある、ゼニマックス・メディア は、ビデオゲーム開発、及びパブリッシング・ビジネスをを行うアメリカに本拠地をもつグローバル企業グループ。全世界にそれぞれに独立して個性溢れる作品を生み出す8(拠点数13)のスタジオでゲーム開発を、北米、ヨーロッパ、アジアを網羅する業界屈指のベセスダ・ソフトワークスが開発された作品のパブリッシングビジネスを行っている。

ゼニマックス・アジア株式会社はゼニマックス・メディアの日本法人です。

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