こんにちは、コスモエコパワー採用担当です。
今回は、風力発電事業の最前線で活躍する「事業開発部」の皆さんにインタビューを実施しました。
事業開発部は、風力発電所の候補地調査から自治体や地権者との調整、許認可取得、地域との関係構築まで、プロジェクトを形にするための重要な役割を担っています。
「どんな人が働いているの?」 「実際の仕事内容は?」 「仕事のやりがいは?」
そんな疑問にお答えするため、現場で活躍するメンバーのリアルな声をお届けします。
事業開発部とは?
事業開発部のミッションは、風力発電所をゼロからつくり上げることです。
担当する業務は幅広く、
- 風況観測や候補地調査
- 自治体・地権者との協議
- 環境アセスメント対応
- 許認可取得
- 地域貢献活動
など多岐にわたります。
ひとつのプロジェクトが完成するまでには長い年月がかかりますが、その分、自分の携わった事業が地図に残る大きなやりがいがあります。
若手社員が感じる事業開発の面白さ
環境コンサルタントから転職した若手社員は、現在、風力発電事業の初期開発業務を担当しています。
「前職では行政対応が中心でしたが、今は地権者の方や地域の企業の方など、本当にさまざまな方と接する機会があります。」
最初は地域の方との対話に緊張したそうですが、先輩社員の姿を見ながら経験を積み、
「以前より人と話すことに自信が持てるようになりました。」
と成長を実感しています。
事業開発部のメンバーに聞きました!!
当社(ECP)の魅力は?
・スケールの大きな風力発電所の開発、建設、運営を通じて、社会貢献を実感できること。
・社会貢献度が高い仕事を実践できるところ
・現在最も環境負荷が少なく持続可能性の高い再生可能エネルギーである風力発電の事業者であること。
・風車に携われる
・いろんな分野(業界)での経験者が集まっている。
・2050年カーボンニュートラルに向けて、風力発電事業専門企業としての実績。
・創業30年近く経過しても、新たなことに割と業界の先陣を切って実績をあげていること
・自分の裁量で規模の大きな仕事に携われること。(他業界では1人あたりで動かすお金の規模が全く違うと思います)
・プロパーにプライドと熱量がある。
・“風”通しの良い社風。従業員が日本の風力業界のパイオニアとしての誇りをもって働いていること。
・地元と密着した事業推進、風力一筋
・再エネという、時代の先端を担う企業。
・社会、環境の役に立っている仕事をしているという自負をもてるところ。
・自由な会社だと思います。
・大規模な風力発電所を開発する仕事ですが、完成した時の巨大さ・神々しさに感動できる点です。
・社内外に対して誠実であること
・おおらかで誠実な人が多いところ。
・発言が自由にできる会社
ECPに入社を決めた理由は?(出向者の方はECPへ命じられた時の感想)
・信用力の高いコスモグループのもとで、事業者として、再エネに携わってみたかった。
・全ての関わる人間・会社・組織のWin-Winを実現できる事業だったこと
・現在最も環境負荷が少なく持続可能性の高い再生可能エネルギーである風力発電の事業者であり、自身の仕事により、社会に与える好影響が高くやりがいがあると感じたから。
・大きな風車を建てて、家族に自慢したかったから
・転職を考えていた時に風車建設にも協力して頂いていた地元の方から紹介をされ、
今まで全く縁のなかった業界で新しいチャレンジができると思ったから。
・洋上風力発電事業への取組がきっかけで、地元貢献の一助になれたらと思った。
・風力発電による売電を主目的とした会社は他に無かった。
・Q1の内容。また、輸入に頼らないエネルギーの(準)国産化が国の課題だと感じていたため。
・風力業界において先駆的存在であることと、地域共生の意識が強いと感じたため。
・再エネ、特に風力で一旗あげる。会社としても業界3位だったので、トップになることを目標とした。
・オフィス見学の印象が良かったため。常に挑戦する社風が自分に合っていると感じたため。
・地元地域との共存共栄という理念。
・風力発電専業
・正直なところ、知り合いに紹介されたから。そのころは体調を崩し休職し、職を探していました。
・再生可能エネルギーには以前から興味があり、丁度転職サイトに募集が掛かっていたため。
・風力発電所をつくるという仕事に惹かれました。
・内示を聞いて、「楽しそう!コスモGrのなかでも人気に事業部隊に関われるのはラッキー」と大変明るい気持ちになりました。
・これまでの自信の経験と、地元地区を大事にするエコパワーの取り組み姿勢との親和性を感じたため。
・競合他社と比較して社風がおおらかなところ、誠実な人が多いところ。他社からも内定をもらっていましたが、ECPの社風が良いなと思い入社しました
・長年月、地元の風車を眺めていて、慣れ親しんだ風景であった。
遠くから見ているだけではなくて、何か自分も関わりたいと思った。
ECPに入社してから1番記憶に残っていることは?
・担当PJにおいて、大きな課題を乗り越えたこと(地元ステークホルダーの理解を得たこと)
・地元の方々の方言が全くわからなかったこと!(海外に来ている感覚でした)
・開発中サイトを視察した際に、事業の規模感の壮大さを感じた。
・自分が携わった風車が運転開始をしたとき
・初めて1人で飛行機に乗って出張に行ったこと。
・日々、漁業者への訪問し、寄り添いながら信頼を得られていく実感。
・鳥類保護団体の方々と喧々諤々協議を続けたり、ジョイントファクトファインディングとして一緒に調査するなどした開発案件で、結果、(事業性の観点で)事業化断念することになったことを報告した際、「あなたのところの会社なら良いと思った」と言われたこと。
・担当している案件の地元市長から「必ずやり遂げてほしい」と期待の声を頂いたこと。
・漁業者合意形成。
・入社して間もなくのうちに取り組んだ系統確保のための入札業務
・地方での住民説明会
・稚内上勇知WFの運開。
・やはり2011年の東日本大震災とその後の2012年から始まったFIT制度でしょうか。
・初めて風車の真下に行ったとき、大きさに驚いたことです。
・少ない人数で、400億円など大変な金額のプロジェクトを動かしている事への驚き、と、開発担当の皆さんが果敢に攻めた仕事をしている事への感動と尊敬の念。
・入社直後に出張時のホテルの隣の部屋で、当時OJTの先輩が深夜まで仕事をしていて、仕事が終わらず発狂していた声が聞こえたこと。
・業務で立地地域へ行った際に、どこへ行っても地域の方が笑顔で迎えてくださる点。これまでの諸先輩方の対応の賜物だと思いました
・年末年始のカレンダー挨拶訪問、シャドーフリカー調査で住居も窓の位置を確認の時に、飼い犬が、犬小屋から突然出てきて、噛みつかれそうになり、とても驚いて腰を抜かしてしまったこと。
自分が成長したと思う仕事・経験は?
・あらゆるステークホルダーとの対面協議。
・プロジェクトマネジメント力
・地元説明会において、当初事業に消極的だった住民の方にご納得いただいたとき。
・住民の理解が得られないことに対して、何度も足を運んで理解を得られたこと
・地方勤務者が集まって会議を行う際の取りまとめ役となったこと。
・漁業振興
・開発行為に反対する方々と多く面談したことで、精神面のタフさが身についた。
・地権者交渉において、不安、不快感を与えてしまうと感情論で大損失を生む可能性がある仕事なので、安心してもらえるよういかに誠実に対応するかが重要であると日々感じています。
・無茶な指示をやり遂げたこと。
・現在取り組んでいる案件での業務。難しいところもありますが糧になっていると信じています。
・地権者や行政等とのコミュニケーションをすることで、他人との対話が苦ではなくなった
・いろんな立場や、性格の人たちと折衝していること。特に地権者や地区会長との接点は浅すぎず、深からずの塩梅を心掛ける。
・度会WFの事業開発業務
五島浮体式洋上風力の実証研究事業
秋田港能代港洋上風力発電所の事業開発 etc
・一つの課題に対し自分で調べて解決の道筋を立てることの繰り返しを行うこと。
・新しいルールで、八方塞がりのプロジェクトの突破口(っぽい)アイデアを出せたこと。あれがなければ、ただのオッサンだったかもwww。
とはいうものの、関わった仕事のほとんどが、未体験の課題の山ばかりで、とにかく乗り越えるのに精一杯でした。気づいたら、ちょっとは出来るようになったかな、という感じです。
・開発業務に関して
・自治体との様々な折衝業務。
・大型工事で工事用地、搬入路を貸していただく時に、地権者、農家さんに土地をお借りするうえで、農業をしていない地権者さんは特に生活に支障がないのでわりとスムーズに貸してくれるが、農業で生計をたてている方は、工事前、工事後の対応がとても厳しく、時には日によって言ってることも変化する。
数日前に了承してくれていたことが、そんなことは言っていないと言われて更に補償を要求されてしまうことがあるので、畑に協議メモを持っていき、1つ1つ説明した内容を読みあい確認し、
チェックを入れるようにした。最後に日付と署名をしていただき、認識にズレが発生しないようにするようになった。やりすぎ?と思かもしれないが、そのぐらいしないと人の気持ちはいつ変化してしまうか分らないし、自分が置かれている背景によって、言い分が変わってしまうと冷静に受け止めらるようになった。相手が悪いのではなく、こちら側が準備しておく必要があると思えるようになった。
仕事で困ったことはある?その時はどう対応した?
・採算性が悪化し、コスト削減、採算の改善を図らなければならなかったこと。他部署に協力を得(煙たがられながらも)、工事コストの細部を確認したこと→こちらのやる気が伝わり他部署も協力してくれるようになった。
・日々わからないことだらけで困ってます。 まずは調べ、周囲に聞いてみて、自ら体を現場へ!
・地元地区に敷設したTVケーブルが、住宅火災により断線したこと。報告を受けたのが夕方だったが、管理事務所所長と連携して工事会社にやり取りを行い、翌日に解消。迅速な対応に地元区長や住民の方から感謝のお言葉をいただいた。
・たくさんある、解決方法を人に相談した
・地方勤務で同じ所属部署の方が身近にいない中で業務に関して疑問などがでた時に、
他の地方で勤務されている方に同じような事例はないかなど相談し参考にすることができた。
・上司に恵まれていたので、日々相談できた。
・自分が妥当だと考える積み上げたロジックが、通らなかったこと。八方塞がりだったので、上司に相談、一緒に考えていただき、改めて自身の視点だけでは気づけていなかったことのFACTを整理するなどし、結果、OK頂いた。
・契約書類を自分で作成することに慣れておらず、不備があった際に地権者さんに迷惑をかけたことがあった。その際は先輩社員にどのようにリカバーするのか、社内手続きをいかにスピーディに行い、地権者さんへ負担の無いようにするかを学んだ。
・とにかく我慢して耐えた。
・困ったときは前提や条件の見直しをするよう心掛けています
・法令や進め方がわからないときがあったが、先輩社員に聞いた
・風車音苦情の対応。カスハラ気質の相手で、とにかく陳謝。
・度会の保安林解除が予定通り進まず、経営陣から攻められ、かろうじて案件を2段階に分けて、着工運開することで落ち着かせたこと。
・周りの人に助けてもらいます。
・困ったことだらけなので、思い出せない・・・。
・耐えました。
・過去業務の経緯や書類が残っておらず、なぜこうなったのかがわからないことがあった。色々な人に経緯等を聞いてまわり、対応しました。
●波崎のリプレース工事について、賛成していないのに、ここに風車をまた建てるのか!、
一部の人間だけで決めてしまっていいのか!と言われ、
以前個別訪問で意見を聞きに行った時は「特にない」と言っていたのに、昨年末の挨拶訪問で苦情を言ってこられたので、年明けまで待って下さいとお願いし、年明け早々、本社担当者と今後、
もし苦情があった場合の対処方法を丁寧に説明した。
(こちらも言っていることが変わってしまいました)
●一昨年、キャベツがとても高値で取引されていた年に、工事が理由で耕作できなかった方が、
「あんたらに貸さなければ、補償の額より2倍も3倍も自分は稼ぐことができたんだよ!」と怒鳴られた時は、所長と一緒に、畑でただただ悶絶でした...
どうしたらこの方と折り合いがつけられるか、今後も悪い関係にならないか、と思った時に、協議メモをつくり、お互いに話して、腹落ちしたことを残していくことにしました。
かかった費用より少し多めに経費としてお支払いし、耕作者さんも納得していただき、キャベツをいただいて事務所へ戻りました。
また、地権者さんの中では、広渡さんとしか話をしたくないという方と工事賃貸契約書にサインをいただかないといけなくて、間に広渡さんに入っていただき、やり取りした時は、その方に電話で仕事が向いていないんじゃないか?と怒鳴られ、当時は胃が痛むほどきつかったです。
1度都内に会いに行き、電話よりは和やかに対応していただけたので、ホッとしました。
嫌われても、怒られても、感情をださずに、対応することが大事です。
営業経験が活きる現場
営業職から転職してきたメンバーは、青森・岩手エリアのプロジェクトを担当しています。
「事業開発の仕事は正解が決まっていません。自分で調べ、考え、進め方をつくっていくところが面白いです。」
地権者や地域の方とのコミュニケーションでは、これまでの営業経験が大いに活かされているとのこと。
決められた答えをこなすのではなく、自分なりの方法でプロジェクトを前進させることに魅力を感じています。
地域との信頼関係が何より大切
不動産業界出身の社員は、
「地域に溶け込むことが何より大切」
と話します。
風力発電所の開発は、地域の皆さまの理解と協力があって初めて前に進みます。
地元のお祭りに参加したり、地域行事に顔を出したりすることも大切な仕事のひとつ。
「完成した発電所の式典で地域の方が喜んでくださった時は、本当に達成感がありました。」
と語ってくれました。
地域貢献活動も事業開発部の役割
事業開発部では、小学校への出前授業などの地域貢献活動にも力を入れています。
再生可能エネルギーの仕組みや地域の未来について子どもたちへ伝える活動を行っており、
「子どもたちが興味を持ってくれる姿を見ると、この仕事が未来につながっていると実感します。」
という声もありました。
先生方からも好評で、継続的な開催につながっています。
事業開発部のメンバーに聞きました!②
入社前と入社後でギャップはある?
・入社当時(約14年前)は、社員数に比べ投資額が想像以上に大きく感じた。
・思ったよりも自由度が高かったです
・少数精鋭で一人ひとりの業務所掌範囲が広く、プロジェクト全体への影響度が高い。
・風車を建てるのは時間もお金も想像以上にかかるし、色々な方々と係れることが大変だけどおもしろい
・前職はサービス業だった為在宅勤務という概念が自分の中ではなかったのですが、
入社後コロナ禍や出産の経験を経て在宅勤務という選択肢ができることに、良い意味でギャップを感じている。
・国策ともいえる、再エネ事業に携わっているので、前職には無いやりがいを感じている。
・ない
・働き方の自由度が高く、従業員の目線に立った勤務制度になっていると感じた。
・最近辞める人が多いです。
・様々な意味で、想定していたよりも移り変わりや動きが激しい業界であるという印象を抱いています
・事業の難しさとして、競合他社の影響が大きい部分
・年を取ったと実感しております。
・特にありません。
・特にありません。
・開発担当者は、全員がスーパービジネスマンだと思っていましたが、付き合ってみると意外と人間くさい普通の人だった、というギャップがありました。
・当時はありました。未経験で入社後分からないまま放置されてしんどかった。
・特になし。
・あまり感じていないです。
やりがいがあると思うのはどんな時?
・PJ推進にあたり苦しかった課題を克服したとき。
・日々勉強なので、日々やりがいです
・自らのひとつひとつのミッション達成により、プロジェクトの進捗に良い影響を与えたとき。
・自分の提案や取り組みが形になるとき
・見学対応をしていて、風車のことをあまり知らずに来てくれた方が、見学を通じて風車に関する理解が進んだように思えた時にはやりがいを感じます。
・積み重ねた末の成果。
・頼られるとき、でしょうか。
・地元住民に期待の言葉をもらったとき。自分が熱量を持って進めたい事案に対して、社内メンバーから応援されたとき。
・部下が育ってきたとき。
・大きな金額を使って案件を進めさせていただいていますので、日々一つ一つの業務に緊張とやりがいを感じています。
・関係者間での継続的なコミュニケーションを通じた合意形成
・やはり地区の人たちとつながりができたと感じられた時。
・自分の裁量でかなり大型の案件を推進させることができる点。
・仕事の進め方を自分で考えていく時です。
・難しい課題を乗り越えられたとき。
・開発業務の中で課題を解決できたこと。
・地域の皆さまから顔を覚えられた時
・上記で記載した方々が、怒っている表情から少しだけ穏やかになった時
”やっててよかった”と思える瞬間は?
・自分の担当したPJの着工、竣工に至り、充実感を得られた時。給料明細を見たとき。(それなりにもらえている)
・課題を一つひとつ乗り越え、その時点ではなんとも思わずとも、後で振り返ったときに積み重ねが大きなプロジェクトの前進に繋がっていることを実感できたとき
・地元住民をはじめとしたステークホルダーから応援の言葉をいただいたとき。
・地元の方から感謝されたとき
・以前は地方勤務者同士が業務で繋がる機会がほとんどなかったのですが、定期的に会議を行うようになってから、コミュニケーションも取りやすくなり情報共有が活発になったこと。
・積み重ねた末の成果。
・立地地域の住民の方々から笑顔を頂けるとき。開発反対を訴える方々と対等に話ができる関係になれたとき。
・Q7と同様。
・部下が育ってきたとき。
・地元の方から「期待している」「信じている」といった言葉を頂いたとき。
・関係者間での継続的なコミュニケーションを通じた合意形成
・正直に丁寧な対応をしているとの評価をいただいた時。
・やはり自分が関係した発電所が運転開始する瞬間です。
・運転開始までたどり着いたらよかったと思えると考えています。
・①関わったプロジェクトの工事が完了し、運転が開始した瞬間。
②仕事が上手く進んで(大小に関わらず)、達成感を味わった後の担当者の目つき・話しぶりなど立ち居振る舞いに自身があふれて、大いなる成長が見えた瞬間。
・一日を終えたとき
・地域の皆さまから感謝された時
・年末年始のカレンダーお渡し訪問する際に、「待ってたよ♡」と言ってもらった時。
ECPは他の会社とは違うからな!と独占的な存在になった時。
自由に選択できるならやってみたい職業は?
・自転車屋。
・消防士・海上保安官
・作家
・サーファー
・キッチンカーで各地のイベントなどを回る。
・世界中を旅しながら記事を書くジャーナリスト
・古代遺跡発掘調査隊員
・考古学者・遺跡発掘
・洋上のプロマネ
・“商社マン”
・特になし
・今の仕事が好きです。
・現在、金、銅などの金属資源価値が高騰しているので、資源探査の仕事に戻れるならば、戻ってもいいかなと感じております。
・人事
・宇宙飛行士 or 戦闘機パイロット
・投資家
・スポーツトレーナー
・小・中学生が下校後にたまり場にするような、軽食屋さん
仕事の時に欠かせないアイテムはありますか?(必ずデスクに置いているものなど)
・関数電卓、ノートとペン
・各種法令マニュアル いつでもさっと出せるように!
・マグカップ、目薬
・水筒
・手帳
・付箋
・メガネ
・手帳
・出張時のジャージ兼パジャマ。気温差で風邪をひかないように。
・珈琲
・水
・車での移動が多いため、飲み物と「のどすっきりタブレット」(龍角散)が欠かせません。
・特にありません。
・除菌シート
・電卓。実は、ほとんど使いませんが、数字を扱う以上、スマホでは対応できない(=機動力が不足)場面があると思うので。
・コーヒー
・コーヒー
・自然界の神様のお守りを置いています。
実は〇〇なんです!
・ファーストガンダムが大好きです。
・ネガティブ思考
・歌人
・海のそばで暮らしたい
・周りから血液型がA型とよく思われますがB型です。
・釣好き
・大掃除嫌い
・実はエレベーターを使いません。
・雑
・犬よりも猫派
・甘党
・意外と打たれ弱いです。心臓や血圧の薬を8錠/日飲んでます。
・エイサー活動で三味線で歌っております。
・綺麗好き
・恐妻家
・靭帯切ってます。
・筋トレが好き
・実は、根暗なんです!
自分だけの時間は〇〇してます
・録画したテレビ番組見てます。今だにテレビ派です。
・とにかく寝てます
・館めぐり
・英語の勉強しています
・育児奮闘中の為有効に使いたいと思いながらまとまった時間はなかなか取れないので、結局ダラダラとスマホを眺めていることが多いです。
・家でロードバイクこいでます
・思いついたことを
・自分だけの時間はラジオを聞いています。
・トレーニング
・家の掃除(落ち着くため)
・ネトフリ視聴
・おやつをいただきながらTVを観る、もしくは昼寝。
・読書、映画鑑賞など
・掃除
・Pikmin Bloom
・瞑想
・筋トレ
・何も考えずにアニメをずっと見るのが好きです。
幼少期の夢(無かったら、現在や未来でもOK)
・サッカー選手、漫画家
・プロサッカー選手
・水木しげる
・大工さん
・看護師
・演歌歌手
・覚えてないです。中学生の頃は、海外旅行の添乗員 でした。
・プロ野球選手。今は一つでも多くの世界遺産を見ること。
・警察官
・官僚
・森へ移住
・私たちの時代は、なんといってもプロ野球選手!
・発明家
・都会に住むこと
・寿司屋になって、毎日寿司を食べたかった。
・考古学者
・スポーツ選手
・自宅の庭で、クレープ屋さん(軽食など)
やめようと思ってもやめられないことは?
・多量の飲酒。
・エナドリ
・お酒
・お酒(やめようとしていない、、)
・間食(甘いもの)
・脂っこい食べ物
・やめようと思っていることが無いです。逆に、運動やストレッチしようと思うのに続かないです。
・お酒を飲みだすと止まらないこと
・空手
・ラーメン二郎でマシマシにしてしまうこと
・お菓子
・お酒をいただくときはあまりセーブしない、あと間食かな。
・タバコ、酒
・無駄な出費
・寝床でスマホ。
・お酒
・筋トレ
・朝食にパンを食べることだけはやめられない。
タイムマシーンを使うなら 「過去」と「未来」 どっち? それはどうして?
・過去。できることなら過去の自分にアドバイスしたい。
・過去 もっといろいろチャレンジできたなあ
・過去に行き、自分にアドバイスする。
・みらいに行って家族が活躍しているのを見てみたい
・過去。いろんなことをやり直せるチャンスかもしれないから。
・過去。U20日本代表決勝プール。3位まで入賞日本代表。
・過去。コツコツ投資を始めたい。
・過去。歴史が好きなので、歴史的事件に立ち会いたい。
・使わない
・未来。想像も出来ないようなテクノロジーにドキドキしたいから。
・過去、学力を上げたい
・過去。高2の野球試合中の自分に「汗が目に入るぞ!」と言ってあげたい。
・過去、やり直せることはやり直したい。
・未来の様子を知りたいです。
・過去。江戸時代の剣豪に真剣白刃取りを見せてもらいたいので。
・過去。失敗を活かしたい。
・過去。歴史的事件の現場に行ってみたい。
・過去に行きたい。背が高くて大人っぽかったので、女性の先輩と女性の先生からいじめられていた自分に、ただの僻みだから自分を責めないで堂々と顔を上げて生活しなさいと言いたい。
アニメの道具を1つもらえるとしたら?(ドラえもんのどこでもドア、名探偵コナンの蝶ネクタイ、ひみつのあっこちゃんのコンパクトなど)
・パーマンのコピーロボット
・どこでもドア!
・もしもボックス
・どこでもドア
・ドラえもんのどこでもドア
・どこでもドア
・思いつかない。
・ハリーポッターの透明マント
・使わない
・ドラえもんの”もしもボックス”。色々な人生を体験したいので。
・どこでもドア
・ドカベン山田太郎のバッティングセンス
・タイムマシン
・コナンのスケボー
・どこでもドア。スキーとゴルフをはじめ、旅行にサッと行きたい。
・4次元ポケット
・特になし
・ドラえもんのどこでもドアに乗って、自分を励ましに行く。
むかしの自分に会えたら何て言う?(アドバイスなど)
・本当にやりたいことを遠慮なくやれ。
・わがまま言っていいんだよ!
・楽しいことがたくさんあるよ
・飲みすぎ注意
・そんなに頑張りすぎなくてもいつまでもその気持ちが続く訳でもないからほどほどで良いよ。
・世の中は広い
・もう少し語学、歴史に関心持って学べば、生きる世界が変わるよ。
・自分を信じろ!全部正解!
・もっとがんばれ
・コンタクトデビューは早めがいい
・勉強してほしい
・とりあえず早死にはしてないぞ、あと調子に乗りすぎるなと言いたい。
・金を買っておけ!
・筋トレしてください。
・将来は、結構面白いぞ。
・そのままでよい
・もっと筋トレに励め。
・あなたは十分そのままでいいよ!って褒めてあげる。
1つだけ願いが叶うとしたら?
・ルート66ハーレーで横断
・程よい金額の宝くじがあたってほしい
・プロ作家になりたい
・背が高くなりたい
・お金がほしい
・億万長者
・語学堪能、かつ古代言語を読めるようになりたい。
・死ぬまで健康でいたい。
・他力本願はしない
・身長180cmに!
・金持ち
・健康
・複数の願いがかなうように変更してもらう
・年を取りたくないです。
・宇宙に行ってみたい。
・不労所得
・キリスト、釈迦、ムハンマドに会う
・他界した祖父母と一緒に桜をみながら、甘いものを一緒に食べたい
1日だけ他の誰かになれるとしたら?
・錦織選手(全盛期の)
・ブラッドピット
・水木しげる
・メッシ
・自分の子供(男児/3歳)になってみて、子供の考えていることを知りたい。
・大泉洋
・国際宇宙ステーションに滞在中の宇宙飛行士
・桜井和寿
・ならない
・中島健人
・高市早苗
・日ハム監督の新城
・特にありません
・高市さん
・007
・野倉社長
・室伏広治
・雅子さま
MY取説をお願いします
・まずはじっくり話を聞いてあげてください。
・信用した人には従順です
・優しく接してください。
・人と一緒に何かをはじめるのが好きだし、はじめたことは続けるタイプ
・あまり感情豊かな方ではありませんが、空気は読んで周りのノリにできる限り頑張って合わせます。
・数字や資料作成等難しいことは不得意ですが、野に放つと何らかの成果は上げてきます。
・犬好き
・一人で過ごすことが苦にならないが、ときどき猛烈に誰かと話したくなったり、飲みに行きたくなります。
・革命、もしくは完全なる無
・22年卒の社会人4年目(新卒入社)。陸上案件を担当しています。好きな食べ物はラーメン、カレー、炒飯で、初めて行く町中華では必ず炒飯と餃子を頼みます。好きな猫種は黒のハチワレです。宜しくお願いします!
・音楽が好き
・とにかく楽しい気持ちでいたい。おだてりゃ木にも登ります。
・酒さえ飲ませておけば機嫌がいいと思います
・人見知りです。
・痩せると目が大きくなります。
・酒とおいしいご飯があればおとなしくなります。
・1食でご飯2合食べる時もあります。燃費が悪いです。
・一見、明るそうには見えますが、実は根っこの部分は根暗です。団体行動が苦手なので人が多いと黙ってしまいますが...特に機嫌が悪いわけではありません。時には元気がなくなる時がありますが、そういう時は甘いもの、若しくは温かいお言葉をいただくと、あっという間に元気になってしまうほど単純な人間です。
ベテラン社員が語る事業開発の醍醐味
長年、風力発電の開発に携わってきたベテラン社員は、この仕事の魅力をこう語ります。
「自治体、地権者、企業、行政機関など、本当にさまざまな立場の方と関わる仕事です。」
価値観や考え方の異なる多くの人と対話しながら、一つのプロジェクトを形にしていく。
「人を理解し、自分自身の世界も広がっていくことがこの仕事の面白さです。」
と話してくれました。
事業開発部の雰囲気は?
インタビューで特に多く聞かれたのが、
「人が良い」「相談しやすい」「穏やかな雰囲気」
という言葉でした。
実際に入社の決め手として、
- 社内の温かい雰囲気
- 社員同士の距離の近さ
- 再生可能エネルギー事業への共感
を挙げるメンバーが多くいました。
また、地方事務所と本社の定期的な情報交換も活発で、困ったことがあれば気軽に相談できる環境があります。
最後に
事業開発部の仕事は、決して簡単ではありません。
地域との対話、長期間にわたるプロジェクト、多くの課題との向き合い。
しかし、その先には、
「自分が関わった風車が地域に建つ」「未来のエネルギーづくりに貢献できる」
という大きなやりがいがあります!
コスモエコパワーで、一緒に再生可能エネルギーの未来をつくってみませんか?
皆さんとお会いできる日を楽しみにしています。