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【社員インタビュー】前職は不動産向けの広告営業。会社を辞めて留学を経験した私が、ビズメイツに入社した理由|ランゲージソリューション事業部

みなさん、こんにちは。
ビズメイツ人事の亀田(カメダ)です。

ビズメイツで働くメンバーにスポットを当てて、これまでの経験や活躍、そして入社への想い・・・。これらを社員インタビュー記事として連載!

今回はランゲージソリューション事業部で『Bizmates』の営業(法人営業)として働いている鬼木(おにき)のインタビューをご紹介します。


#この記事に登場する人

鬼木:大手広告・人材紹介等を行う会社に3年半勤務。
その後バンクーバー留学を経て2016年にビズメイツ入社。
現在はランゲージソリューション事業部 営業グループのリーダー。
ビズメイツ6人目の社員。

短大を卒業後、就職しカナダへ

-まず、今までのキャリアを教えていただけますか?

鬼木:
短大を卒業し、大手の広告・人材紹介等のサービスを手掛ける会社で、不動産会社向けの広告営業としてキャリアをスタートしました。4年半在籍後、退職し、カナダのバンクーバーへ留学。そこでは、北米で飲食店を多店舗展開する会社で3年間、カナダやアメリカで複数の店舗運営を行いました。
2016年に日本に帰国して、ビズメイツに入社し営業部に。現在はグローバル人材育成研修を行う企業への営業を行っています。


-ファーストキャリアは広告営業だったんですね。前職を退職して、バンクーバーに行かれたとのことですが、元々、バンクーバーに行きたかったのですか?


鬼木:
知り合いにバンクーバー留学経験者がいたので、行ってみようと。語学学校に3か月通って、その後は現地でホットドックを売っていました(笑)


ビズメイツとの出会い
-「まさにこれだ!」と思ったMISSION&VISION

-ビズメイツとの出会いを教えてください。


鬼木:
留学中からエージェントなどを利用して転職活動をしていました。
そんな時にふと見つけたのがビズメイツ。自分が挑戦したい仕事にマッチしているなと。その時にやりたいと思っていたことは「グローバルに挑戦する人の背中を押す」「法人営業」の2軸でした。新卒で入った会社の営業がとっても面白くて。個人ではなく法人営業をやりたいと。そして、ビズメイツのビジョンやミッションなどの考えを知り「まさにこれだ!」
と思ったんです。1度海外に出た経験のある人なら、本質的に感じる部分があると思います。

あとは商材である『Bizmates』のプログラムにすごく共感したんです。
語学力だけではない、人間性やリーダーシップ育成という部分にもすごく惹かれました



-現在の仕事内容を教えてください


鬼木:
英語・グローバル人材育成を検討されている企業へ、『Bizmates』を活用し、どのようにその企業が目指す育成プランを作っていくかを提案する仕事をしています。ご契約をいただく前はもちろん、契約決定後も、何年にも及ぶ長いお付き合いとなるので研修の振り返りや、改善提案等も行っています。
メインのサービスはオンラインレッスンですが、研修プランによっては対面型のサービスも提案するため、直接、自社サービスを利用いただくユーザーの方とお会いする事もありますよ。出張もあって、名古屋や山梨へも行っています。


-1つのお客さんと長いお付き合いになるんですね。お仕事のやりがいを教えていただけますか?

鬼木
いくつかあります。
1つは、企業の研修担当者の方やTOPの方が、『Bizmates』を使ってよかったと言っていただける事。その言葉の背景には、研修参会者の成長した姿があり、企業が目指す姿の実現に近づけているという事を、実感いただけているから。そういう話を共有いただく時は、安心した気持ちになりますね。

2つ目に、研修をきっかけに受講者の方から直接、ご自身の価値観や世界観が変わり、行動が変わったというお声を伺った時。
私自身、国外で仕事・生活した経験を通して、いかにそれが面白く、自分自身を成長させてくれるものかを実感している分、少しでも多くの人に、そう感じて欲しいと思っており、うちのサービスがそのきっかけとなれた時は嬉しいです。


-実際に、受講者の方ら直接、変化を実感いただく声が聴けるのは嬉しいですね。これまた唐突ですが、営業部ってコミュニケーションを密にとっているイメージがありますが実際はどうですか?

鬼木
そうですね。お客さんと電話したり社内だったり、結構コミュニケーションとっています。うちの会社ってエンジニアも含めてすごくコミュニケーションとるのが好きな人が多い。みんなやっぱり人が好きなんだなって感じます。

話は変わって…

―鬼木さんにとってビズメイツとはどんな会社ですか?

鬼木
冷静と情熱、みたいな会社だなと。『Bizmates』の講師をはじめ、営業やエンジニアなど人を惹きつける魅力あるプロフェッショナルな人達が、冷静に、でも大胆かつ熱く働いている。白熱したディスカッションの中にも、プロの冷静な見解があるのでそういう場面では、いつも感動しています。そのバランスが絶妙な会社だなと。

―確かに、『Bizmates』や『G talent』『zipan』など、社員がみんな商材が好きなのが伝わってきますよね!ちなみに、こんな人と働けたら嬉しいなっていうのはありますか?

鬼木
うちの会社に限ってではないと思うんですけど、人や企業に対して好奇心を持って接することができる人はいいなって思います。 人が好きとか、クライアントの事業が好きとかそういう好奇心っていいなって。クライアントも人ですし、社内も色々な人と仕事ができた方が楽しいですよね。


いかがでしたか?他のメンバーのインタビュー、オフィスツアーなども紹介しています。
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