2026/02入社の25歳女性の2ヶ月目日報の一部が嬉しかったのでご紹介します◎
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自己成長:未来を想像してワクワクできるかどうか
- 何が起きたか
- 経営合宿を通じてtsudowが目指す未来の解像度が上がり、そのプロセスに自分が介在することへ「ワクワク感」を抱くことができた。前職で感じていた「ここにこのままいていいのか」という将来への不安が払拭され、tsudowに転職して良かったと思えた。
- 本来どうあるべきだったか:
- 会社のビジョンと自分が追っているKPIが連動していることを理解し、日々のタスクが「単なる作業」ではなく未来を創るための要素として捉えられている状態。
- なぜ起きたか
- 水平A:組織の未来と自分の理想の未来がつながるか
- 垂直1: 前職では「会社の目指す先」が見えなかったり、共感できなかったりしたため、自分の努力がどこに繋がっているか不明確であった
- 垂直2: 今回の合宿で経営陣から「なぜこの事業をやるのか」「どう事業を拡大するのか」という情報に触れたことで、自分の仕事が未来のどこに影響してくるのかが見えた。
- 垂直3: 「やらされる仕事」ではなく「自分が成し遂げたいこと」として事業を捉え直すことができた。
- ギャップをどう埋めるか(具体的改善策/明日からできる状態で):
- 自分の理想の未来、自分はどんなことをtsudowでやってどの軸で成長していきたいのかを考える
- 水平A:居場所への不安の払拭
- 垂直1: 「ここにいていいのか」と自分の居場所を探していたフェーズから、理想の未来を実現するためには何ができるんだっけ?理想の未来はなんだっけ?を考え直すフェーズにやっと入れた。
- 垂直2: 自分の選択が正解だったかを常に振り返り、確証を得ようとする思考の癖があった。
- 垂直3: 選択が正解になるかどうかは自分のこれからの行動次第。だという未来思考が不足していた。(理解はしていても無意識に過去を振り返ってしまいがち)
- ギャップをどう埋めるか(具体的改善策/明日からできる状態で):
- 意識的に未来に目を向ける。過去を振り返ってる自分に気づいた時には、意識的にその不安を払拭するために今できること、で未来ベースで考える。
- 学び/再現ポイント
- 人は無意識に「過去の失敗」や「選択の正誤」を振り返る癖がある。それを自覚した上で、「今のこの思考は利益を生むか?」と自問自答する。未来のアクションに思考をさく。