こんにちは!
株式会社Alumnoteで人事チームとして活動している、学生インターンの富樫です。
近年、長期インターンに挑戦する学生が増えていますが、「学業と両立できる?」、「成長したいけど、学生生活も楽しみたい。。」という不安から、一歩踏み出せない方も多いと思います。
そこで今回は、現役学生インターンへのインタビューを通して、学生生活と両立しながら成長できる、Alumnoteの柔軟な就労環境✨をご紹介します!
実際の働き方が具体的に想像できる内容になっているので、ぜひ最後までご覧ください!
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今回お話を聞いたのはこの2人です!
プロフィール:
- 岡村さん👧
- 学部2年生
- 配属:Cross Campus事業部学生対応チーム
- 業務内容:対学生コミュニケーション、イベント企画・運営
- 大学所属サークル:ボランティア、情報マーケティング
農業ボランティアに参加した岡村さん👇👇
- 松本くん👦
- 学部3年生
- 配属:Giving Campaign事業部事務局
- 業務内容:Giving Campaign参加大学に向けた、手続きのシステム設計、資料作成、問い合わせ対応
- 大学所属サークル:学園祭実行委員
うまい棒をたくさんもらって嬉しそうな松本くん👇👇
1. 場所と時間を選べる自由な働き方
Alumnoteでは、働く「場所」と「時間」を自由に選べる勤務スタイルを採用しています。
- オフィス/リモートの選択が可能
- コアタイムなし(週15時間以上)
*会社および業務に慣れるために、入社1ヶ月は原則オフィス出社としています。
オフィスは霞ヶ関駅直結🚃の日比谷パークフロント17階にあります。同じビル内にはオープンスペースが2か所あり、気分を変えて作業することもできます。
オープンスペースの雰囲気です👇👇
2. 学生生活との両立の工夫
- 岡村さんと松本君はどのように勤務スケジュールを組んでいるのでしょうか?
👧 基本的に週3回オフィスに出社していますが、空きコマや学業が忙しい時期はリモートワークを活用しています。私はチームの進捗を常に把握していたいので、テスト期間中もまとまった休みはとらず、リモートを多くして移動時間を節約することで、学業と両立できるようにしています。
👦 週3回、オフィスで丸一日勤務するスケジュールを組んでいますが、追加の細々とした作業は1~2時間のすきま時間を利用してリモートで取り組んでいます。また、試験期間は休みを取り学業に専念しています。休み明けは、自分でも情報を確認しますが、チームでキャッチアップのミーティングを開いてくれるため、スムーズに業務に復帰できます。
出社とリモートを柔軟に組み合わせることで、無理なく継続できる環境が整っています!
👧👦 学業はもちろん、サークル活動や友人との時間も大切にし、楽しんでいます!
災害支援ボランティアでショベルカーを操作する岡村さん🌳
インターン生とビールを楽しむ松本くん🍻
- 2人とも基本的にオフィス出社の理由は何でしょうか?
👧 直接コミュニケーションを取れるのが大きいです。一緒にランチに行くこともあり、仲が深まることで仕事も頼みやすくなります。オフィスはみんなとの距離が近いので、最初は緊張してオープンスペースで作業することもありました。ですが、慣れてオフィスで働く時間が増えるにつれて、自然と距離が縮まって仕事がより楽しくなりました。
👦 質問や相談をすぐにできるのが魅力です。チャットでの連絡はどうしてもタイムラグが生じてしまうので、疑問をすぐに解消できる方が仕事の効率も上がると感じています。また、社員や他のインターン生と直接コミュニケーションを取り、楽しみながら働けるのも出社の魅力です。
出社することで、楽しみながら効率よく業務に取り組むことができますね!
- オープンスペースはどのように活用していますか?
👧 大学の課題に取り組みたいときに利用しています。Alumnoteの業務の合間に、移動せずに1~2時間別の作業ができるのがありがたいです。コンセントやWi-Fi設備も整っていて、作業しやすい環境です。
👦 普段はAlumnote専用のオフィスで働いていますが、席が埋まっているときはオープンスペースを利用します。きれいで居心地がよく、コーヒーや紅茶を無料で飲めるのも気に入っています。
19階にもオープンスペースがあります👇👇
出典:WeWork(ウィーワーク)日比谷パークフロントの料金/口コミ/空室状況/アクセス | JUST FIT OFFICE
3. 大学生活では得られない、Alumnoteならではの経験
ここまで、学生生活と両立しながら働く工夫をご紹介してきました。
その上で、学生生活の時間をあえて割いてAlumnoteでインターンをする理由は何なのでしょうか?
大学生活だけでは得られない、Alumnoteならではの経験や身に着く力について聞いてみました。
- Alumnoteのインターンを通して得た経験やスキルを教えてください
👧 まず、責任をもって業務に取り組む姿勢が身につきました。営業先とやり取りをする際は、学生インターンとしてではなく、社員と同じようにAlumnoteの一員として認識されます。学生でありながら社会人と同等の経験ができるのは貴重で、重要な仕事を任されている分、責任感も強くなります。また、「なぜこの仕事をするのか」という業務の背景を考えるようになったことに加え、「コスト」や「リソース」を意識して動けるようになりました。これも、学生でも大きな裁量をもてるAlumnoteだからこそ得られた成長だと思います。
👦 Alumnoteでのインターンの最大の魅力の一つは、裁量の大きさです。学生でも取引先と直接やり取りをしたり、イベント参加団体に向けた説明会を仕切ったりする機会が多いです。名刺交換や言葉遣いなどの基礎的なスキルはもちろん、方針の決定など、全体を見通して重要な判断をする力も身につきました。また、後輩インターン生の成長のために、任せる業務を適切に選ぶようにしていて、広い視野をもって行動できるようになりました。
学生生活を謳歌しながら、将来に役立つ貴重な経験をできるのはAlumnoteならではの魅力ですね!
私も実際に働いてみて、入社直後から幅広い業務に挑戦でき、大学生活とは違った刺激を日々受けています。また、フレキシブルな勤務環境のおかげで、自身の研究と両立しながら、無理なく業務に取り組むことができています。
ここまで、Alumnoteの柔軟な就労環境と、インターンを通して得られる経験・スキルについてご紹介しましたがいかがでしたでしょうか?
長期インターンに対する不安が減り、挑戦してみたい!と思ってもらえたら幸いです。
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