こんにちは!
株式会社Alumnoteで人事チームとして活動している、学生インターンの富樫です。
学生の皆さんは、どのような目的で長期インターンを探されていますか?
大学だけでは得られない経験で成長したい!という方も多いかと思います。
そこで今回は、Alumnoteのスキルアップ制度について、現役学生インターンの生の声を交えながらご紹介します!Alumnoteの活発で明るい社内雰囲気🏵️も知っていただけると思うので、ぜひ最後までご覧ください!
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目次
Alumnoteのスキルアップの秘訣その1:1on1
Alumnoteのスキルアップの秘訣その2:昇格制度
Alumnoteのスキルアップの秘訣その3:社員との活発な交流
Alumnoteのスキルアップの秘訣その4:バディ制度
Alumnoteのスキルアップの秘訣その1:1on1
Alumnoteには、学生インターンのスキルアップを支える複数の制度や仕組みがあります。
その1つが1on1で、学生インターン1人につきメンターとして社員が1人付き、毎月末の面談を通してステップアップを支援🚩します。面談前に提出する、Valueに沿った質問フォームをもとに、業務の進捗やパフォーマンスを確認し、スキルアップに向けたアドバイスをいただきます。
ここで、Valueって何?と思われた方も多いと思います。
Valueとは、Alumnoteの事業成長のために、メンバー全員が共通して持つべき価値観であり、日々の行動や意思決定を導く行動指針です📣
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フォームでは、4つのValueそれぞれの具体指針の達成度を振り変えることで、自身の行動意識や成熟度を測ります。
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これらに加えて、Alumnoteで働くことへの満足度や成長実感もメンターと共有して改善につなげることができます!
そして、この1on1には次のようなメリットがあります。
💡定期的な振り返りと的確なフィードバックにより、自分の今のレベルを把握しながら成長できる
💡日々の業務でValueを意識する癖がつく
Valueはどんな分野で仕事をする上でも欠かせない考え方であり、社会に出てからも長く役立つスキルを、実務を通して着実に習得することができます!
Alumnoteのスキルアップの秘訣その2:昇格制度
インターン生にはパフォーマンスに応じた下記の4つのレベルがあり、ステップアップによってさらに自由度高く、大きな裁量権を持って業務に取り組むことができます。✨
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昇格までの道のりや、昇格による成長実感をより分かりやすくお伝えするために、今回は2人の学生インターンにインタビュー👂しました!
ステップアップを繰り返し、全インターン生のリーダーであるIntern Directorに昇りつめた三原さん、また最近Intern Managerに昇格して今勢いのある松本くんです!
プロフィール:
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- 松本くん👦
- 入社日:2025年10月
- 配属:Giving Campaign事業部 事務局PMO/集客チーム
- 昇格履歴:
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Q&A
Q1:スキルアップに役立った社内制度や、成長につながった行動を教えてください。
👧 1on1と、Valueを特に体現できている人を表彰する「Value大賞」の受賞が大きかったと思います。 1on1で、「次の1か月後に目指したい姿」と「そこに向けて必要な具体的な行動」をメンターと共有し、実際に行動を積み重ねることで着実な成長を実感できました。 また、Value大賞を受賞したことで、周りからの評価も伴う形で成長を実感できました。選抜理由も示されるため、スキルアップの要因も明確になりました。
👦 入社後はたくさん出社して、まず顔を覚えてもらうことを意識しました。加えて、社内共有資料を使って自主的に情報収集し、他のインターン生のキャッチアップにもつなげました。「とりあえずやってみよう」という挑戦の姿勢が、結果的に業務の幅を広げることにつながったと思います。
Q2:昇格のスピード感はどう感じましたか?
👧期待通りのスピードで昇格できており、着実に成長できている実感があります。
👦年内の昇格を目標にしていたため、当初の想定よりはやや遅れました。ただ、1on1でメンターから着実な成長を評価してもらえたことで、焦らず自信をもって日々の業務に取り組めました。
Q3:昇格によって、モチベーションの変化はありましたか?
👧 業務の自由度や裁量の大きさは、必ずしも昇格そのものによる変化ではなく、日々の業務への慣れなどによって広がる面もあると思います。一方で、昇格によって「自身の能力」と「会社への貢献」が明確に評価されることで自信につながり、より幅広い業務を行うことができるようになりました。ステップアップに伴う昇給も、モチベーション向上につながっていると感じます。
👦 昇格は社内全体に認知されるため、チーム内での信頼度が上がって連携が強まるとともに、異なるチームとの交流のきっかけにもなります。また、昇格によって業務の幅が広がった実感もあります。
Q4:Intern Directorのやりがいや困難、学んだことを教えてください。
👧 約30人の学生インターン全員を会社が目指す姿へと導くのは簡単ではなく、取り組みや施策を設計しても成果がすぐに目に見えない難しさに直面しています。一方で、入社1年強で全体を統括するという大役を任されるのは貴重な経験で、挑戦できて良かったと感じています。学んだことは、色々な方とのコミュニケーションを通じて、生の意見を聞くことの大切さです。社内の多くの人と普段から関わりを持ち、パソコンの画面上だけでは得られない、それぞれの状況や考え方を知ることで、社内に内在する課題を明確化できました。
Alumnoteのスキルアップの秘訣その3:社員との活発な交流
制度だけではなく、日々のメンバーとの交流の中にも、ステップアップにつながる学びや気づきはたくさんあります!
Alumnoteには多種多様な経歴を持つ、魅力的でハイスペックな社員が多く、大手コンサルや海外駐在員など、大規模イベントの企画運営をはじめ、様々な経験をしたからこその視点から、貴重なアドバイスをいただけます。✨
また、みなさんとてもフレンドリー👪で業務以外で雑談をしたり飲みにいったりする機会も多く、インターン生それぞれの個性を踏まえてアドバイスしてくださる点も、Alumnoteならではの贅沢な環境です!
みんなでご飯に行った時の様子です👇👇
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実際どんなアドバイスがもらえるの?と気になる方も多いと思うので、今回は三原さんの感想をご紹介します!
👧Senior Manager時代にいただいた、「付加価値をつける」・「仕組化をする」という言葉は、業務への取り組み方を大きく変えました。言われたことをそのままこなすのではなく、相手や組織にとっての+αを考えて動くことでより良い成果につながるようになったと感じています。💮また、インターンの入れ替わりが多い中で引継ぎがうまくいかず、業務が滞ることがありました。手順や情報を整えて「仕組化」したことで改善し、社内全体の業務効率化につながったと感じています。そして、これまでの自分の考えが一新されてハッとしたアドバイスが、社長の冬芽さんからいただいた、「意見を通す力を身につける」という言葉です。私は空気を読んで自分の意見を言わないことも多いのですが、「いつか自分の意見をしっかりと伝えることが必要になる局面も出てくるはず」とアドバイスをいただき、そのための努力をすべきだと気付かされました。💡
Alumnoteのスキルアップの秘訣その4:バディ制度
長期インターンがはじめて、ハイスペックな環境にいきなり飛び込むのは不安。。。という方も安心してください!
入社後は、先輩インターンがバディとしてサポートしてくれるので、すぐにみんなと仲良くなることができます!些細なことでも、困ったときは何でも気軽に聞いてください!
また、学生インターンが多いので相談や意見交換もしやすく、和気あいあいとした雰囲気🏵️の中で切磋琢磨して成長することができます!
1月はインターン新年会が開催されました👇👇
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ここまで、Alumnoteのスキルアップ制度についてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?
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