🌱料理好きが“なんとなく”始めた社会人生活から見えたこと
もともと料理をするのが好きで、「なんとなく楽しそう!」という気持ちで入社したのが飲食業界でした。
それが人生で初めての正社員としてのスタートです。
アルバイトとは違い、店舗の運営やスタッフの管理など、思っていた以上に幅広い業務を任されることに。
特に大変だったのが、従業員やお客様とのコミュニケーションでした。
自分の伝え方ひとつで、チームの雰囲気やお店の空気が変わってしまう。
そんな経験を通して「人と関わる力」の大切さを身をもって感じました。
💭前職の会社では…
働いていた会社は、「いかにコストを抑えて売上を作るか」ということに注力していました。
ただ、店舗運営はどうしても1人の力では限界があり、チームで協力し合う難しさを実感。
試行錯誤しながらも、仲間と一緒にお店を作っていくやりがいも感じていました。
📱通信業界へ転職した理由
飲食業で感じた“コミュニケーションの難しさ”を克服したい。
もっと人との関わり方やチームでの連携を学びたい。
そんな思いから通信業界に転職を決めました。
また、接客を通して自分の成長を実感できる環境だと思ったことも理由のひとつです。
頑張りがしっかり給与に反映される点も魅力的でした。
✨通信業界ってどんなところ?
通信業界では主に3つの働く場所があります。
1️⃣ ショップ … 来店されたお客様に対しての接客
2️⃣ 家電量販店 … 携帯目的のお客様+家電を見に来た方への提案
3️⃣ イベントスタッフ … 携帯に興味がない方へキャッチ営業
同じ「携帯販売」でも、お客様の目的や状況が全く違うため、求められるスキルも変わってきます。
その分、柔軟な対応力やコミュニケーション能力が磨かれる環境です。
😲入社して驚いたこと
入ってまず驚いたのは、営業スタイルやコミュニケーションの方法が本当に人それぞれだということ。
それぞれの強みを活かしながら結果を出していく先輩たちを見て、「自分もこうなりたい!」と感じました。
また、扱う商材の多さにもびっくり。毎日が学びの連続です。
🌼これから
通信業界に入ってから、たくさんの刺激を受け、成長できる環境に感謝しています。
次回は、「通信業界で学べたこと」や「実際の職場環境」についてお話しできればと思います!