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LULLメンバーのデスク周りを公開します!

デスクってその人の性格が表れますよね!
ミニマリストな人、フィギュアが好きな人、便利グッズを集めている人、生産性に特化した人。
今回は個性あふれるLULLメンバーのデスク周りを公開しちゃいます!

とりあえず自分からやらないとフェアではない気がするので、まずは自分のデスクから!

広報部 見澤のデスク

改めて見ると結構ドン!!って感じですね。

モニター台を備え付けてあるので、デッドスペースには無印の引き出しを入れ込んでます。

最近手に入れたリストレスト、めちゃくちゃいいです!
全然腕が痛くならないし、絶妙な幅なので手を置く位置が固定されて、少ない可動範囲でキーボードを打てます。

人事部リーダー 宗村さんのデスク

最近パソコンを新しくした宗村さん。よーく見ると、、、アイコンがダーンです。(ミッフィーの友達)

意外とスッキリされていますね!

宗村さんはいつも高そうなスーツを羽織っているので、コロコロは欠かせないそうです。

こちらはLULLの理念と行動指針が書いてあるクレドカード。
毎日心がけて行動できるように、見える位置に常備しているそうですよ。
(最近は呪術❏線にハマっているとのことで、伏黒がいますね。)

人事部 梅本さんのデスク

これまたスッキリしていますね!

若干自分が写り込んでしまいました、、、

この手帳にはメモとスケジュールがびっしり書いてあるそう。
流石に中身の写真は撮らせてもらえなかったので、その下のオレンジのシートに注目しました。

イラレのショートカットキーマウスパッドでした(笑)
これはLULLのワークルールにある「寿司打の3,000円コースで4,500円のお会計をする」するというルールを、強化月間中に達成できなかったためAmaz◯nで300円くらいでポチったものだそう(笑)

営業部 植松さんのデスク


ものすごい量のアヒルが気になるのですが、、、とにかく見ていきましょう!

これだけいると可愛いですね~

なんと!聞いてみるとこれは置き物ではなく「ラバーダック・デバッグ」というきちんと役割が与えられたものなんだそうです。

ラバーダック・デバッグ とは?
ソフトウエア工学におけるコードのデバッグ手法。ラバーダック・デバッグは、The Pragmatic Programmer[1]という本で紹介された、プログラマーがラバーダックを持ち歩きアヒルちゃんに向かってコードを1行ずつ説明することによりデバッグを行うという話が由来。
※Wikipediaから引用

ただ、一度も話しかけているところを見たことがないので、あまり効果がなかったのでしょうか…(笑)

WEBデザイナー 伊藤さん

最後を飾るのは20卒入社のWEBデザイナー!!!

すごい!余計なものが一切ない、、、!
これまでのデスクを見た後だと天と地の差です!(笑)
一瞬この写真のために全部横に追いやったのかと思うくらい何もありませんね、、、、!

シンプルを極めているというか、洗練されています。

こだわりのマウスは使い込まれていました。

LULLメンバーのデスク、いかがでしたでしょうか?個性がよく出ているのではないかと思います!
やはり人によっては1日の大半を過ごすデスクなので、いかに楽しく効率よく仕事ができるかが大事ですよね。LULLでもそれぞれ自分に合ったデスク環境を整えています!

よりノンストレスで生産性を上げられるものがあれば良いなと思っている方、たくさんいるのではないでしょうか?そんな方に打って付けのデスクアイテムをこちらの記事で紹介しているので、ぜひチェックしてみてください!

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