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What we do

支出管理プラットフォーム「Leaner」
ICC KYOTO2020「スタートアップ・カタパルト」で優勝
【日本発・国内最大。会社の支出をかんたんに管理できる支出管理プラットフォーム】 私たちLeaner Technologiesは、2019年の2月に創業したスタートアップ企業です。社員12名(2020年12月時点)で、支出管理プラットフォーム「Leaner」を運営しています。 https://leaner.jp/ 「Leaner」は、会計システムのデータと連携することにより、コストの見える化をサポートするプロダクト。 「いつ」「誰が」「何に」「どれくらい」支出を使ったのかが把握できるので、コストのむだがどこにあるのかが一目瞭然になります。これによって、企業の経営をよりスマートにするサポートを行っているんです。 また、プロダクトと独自の購買データベースを通じて、サプライヤーからより効率的・安価にサービスを購入できるしくみも提供しています。 「むだをへらす」「安く買う」。この2つを、テクノロジーの力でサポートすることで、企業の経営をスマートにするお手伝いをしています。

Why we do

【ミッションは「日本中の経営をLeanにする」】 「コスト」は、すべての企業にとって共通の関心事であり、コロナ禍においては特に大きな課題の1つです。日本企業の支出管理を、テクノロジーの力でスマートに変革する。このことを通じて、この国の経営を前進させていきたい。 そしていずれは、支出…すなわち企業の買い物自体、購買のあり方そのものを変えていきたい。BtoB取引のプラットフォームとなり、新たなスタンダードを創っていきたい。そんな壮大な想いと野心を持って、事業を運営しています。 【ブラックボックスになっている日本の支出管理市場を透明化する】 ほとんどの企業では、いわゆるバックオフィスの担当者が、さまざまな商品・サービスを調達し、経営企画や管理部でこの支出を管理しています。しかしこの領域は驚くほどアナログで、非効率やコスト削減の余地を大きく残してしまっています。 一方、海外は違います。支出管理ツールがさまざまなスタートアップによって提供され、世界の支出管理市場は6,000億円とも言われています。先行する欧米では、支出管理システムがこれまでのエクセル・ローカル管理からの脱却を成功し、圧倒的成長を遂げているのです。 しかし日本においては、一部の大企業のみがコンサルに依頼して見直しを行っているに止まり、多くの企業でブラックボックス化しているのが現状。海外から半周遅れと言わざるを得ない現状なんです。 私たちはテクノロジーのチカラ、プロダクトのチカラで、この国の経営層や現場担当者が抱えている支出にまつわる課題を、解決していきたいと考えています。

How we do

私たちLeanerは現在、12名で事業を運営しています。 起業・経営経験を持つ創業メンバーや、SaaS系プロダクトのプロダクトマネジャー、人材系最大手事業開発など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。 年齢層は27歳〜34歳が多く、年齢差を気にしないフラットでオープンなコミュニケーションを心がけています。互いに刺激を与えあいながら、失敗を恐れずに日々挑戦できる。スタートアップならではの面白さ・チャンスに溢れた環境です。 今後の事業拡大には「一緒に未来に興奮し、わくわくできる」、そんな仲間が欠かせません。この1年で20-30名規模まで拡大していく予定ですので、プロダクト・事業をグロースさせることに興味があり、メンバーと議論を交わしながら、ぐんぐん業務を引っ張ってくださるメンバーを探しています! 【働く環境について】 ・フレックス制 ・リモートワークOK、リモートワーク補助あり ・アーリーフェーズのため、事業づくりそのものに携われる ・起業経験・経営経験のあるメンバーと協働できる ・ストックオプション付与あり ・屋内の受動喫煙対策あり(禁煙) 一人一人の当事者意識・顧客志向・成長志向がとても強く、全力で物事に取り組める環境が揃っているのがリーナーです。だからこそ、これらが高い方であれば、活躍し楽しんでいただけるチームだと思います。 興味を持っていただけたら、ぜひまずはカジュアルにお話しましょう!!