こんにちは!KENZO採用担当です。
今回は、私たちのお母さん的存在(!?)取締役の飯山さんにインタビューしました。
もともと青木社長の友人でもある飯山さんにとって、「KENZOはどのような会社なのか」、そして「今後の可能性は?」、さらには「青木社長ってどんな人?」なんてことまで、社長に内緒で聞いてまいりました(笑)
ぜひ、最後までご覧ください!
飯山さん、今日はよろしくお願いします!
まずは、飯山さんの思う「KENZOとは」について教えてください!
おもしろい会社ですよ~!無茶ぶりがすごい!!あ、もちろんいい意味でね(笑)
社長のインタビュー記事にもあるように、私たちが扱っている建設PADは、会社のメンバーやお客様に育てられてこれからどんどん大きくなるサービスなので、社員一人ひとりが積極的に考えて動かなくてはならないんです。
実力というよりは、自分で考えて動くという意欲やチャレンジ精神を大切にしている会社ですね!
社員が失敗を恐れずにチャレンジできる環境を整えることは、会社が成長していく上で最も大切なことの1つだと思っています。
社員のチャレンジ精神を大切にするところは、青木社長の影響がとても大きいと思います。
↑左に座っている方が飯山さんです
ここだけの話(笑)、飯山さんから見て青木社長ってどんな人ですか?
社長は「THE攻めの姿勢」といった感じで、新しいことにどんどんチャレンジしようとする人ですね!
常に前に全力疾走している感じ(笑)
例えば、社長はアイデアが豊富で行動力満点の人なので、新しいシステムをどんどんリリースするんですね。でも、そのサービスをよりよく育てるためには、のちの細かな顧客対応や、システムの不安定さを解消するなどの軌道修正を行ったりする必要があります。
縁の下でこの軌道修正をするのが私の役目です。
私はもともと人前に立つタイプではなくて、いわゆる「守備力高め」の人間なので、そういう意味でいうと青木社長とはぴったり…うーん、おしどり夫婦みたいな?(笑)
社長が会社のお父さんなら、私はお母さんといったところですね!
社長がどんどん前に進んで会社を引っ張っていってくれるので、私は得意分野でもある会社の地盤づくりに徹することができています。
↑(左)飯山さんと(右)青木社長
本当にぴったりの2人ですね!なんだかこれからの会社の動向がすごく気になります!
今からまだまだ伸びていきますよ!
最近国を上げて様々な業界でIT化を進める動きがあって、建設業界にもその波が来ているんです。
ただ、建設業界の人たちは、その多くがITに対して苦手意識をもっていて、どのシステムを選べば良いのか選別できず、運用体制も整えられないのが現状です。
そこにKENZOが参入したということです!
2023年10月には、インボイス制度も始まるためIT化がマストになります。
インボイス制度というのは、適格請求書をつくることで仕入れ税額控除を受けることができるという制度なんですが、ものすごーく簡単に言うと、「ルールに従って請求書を作らないと、損しますよ!」という制度なんです。
この「ルールに従って」という部分がポイントなんですよ!
私たちが提供している建設PADのサービスを利用することで、このルールに従った請求書づくりが簡単にできるんです!
つまり、2023年10月が、まさにKENZOの急成長ポイントとなります。
その波に乗って大きく会社も伸びると思います。うん、伸びてほしいですねー!
成長への自身には裏付けとなる理由があったんですね!本当に楽しみです!
最後に、これから入社する人にはどのようなことを求めているか、教えてください!
何といっても、チャレンジ精神が旺盛な人がいいですね!
さらに言うと、まじめで素直な人が来てくれると嬉しいです。
仕事をする上で、まじめさや素直さは最も大切なものの1つだと私は思います。
教えられたことに対して素直に受け止め、真摯に取り組むことで、成長スピードは何倍にもなります。
人が成長すると、会社も成長します。
また一段とおもしろい会社になるってことです(笑)
今はまだ創成期だからこそ、経営会議にも出席でき、会社が今後どう成長していくのかを間近で見られる絶好の機会でもあります。
最初は何もできなくても当然です。
応募しようか悩んでくれている人がいるなら、まずはぜひ話を聞きに来てください!
飯山さん、貴重なお話ありがとうございました!
この記事を読んで興味を持ってくれたあなた!
一緒に働けるのを心から楽しみにしています!