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初めて尊敬する人に出会いジョインを決めました!【フリーランス営業職】として毎日奮闘する若き営業マンのサクセスストーリー

こんにちは、ヴァンテージポイント採用担当です!

ヴァンテージポイントの特徴やカルチャーをより深く知っていただきたいと思い、弊社社員へインタビューを実施いたしました!

第4回はweb広告の代理店→子会社の立ち上げメンバー→フリーランス→ヴァンテージポイントジョインというキャリアを持った灘尾のインタビューです。

ぜひともご覧ください!

Q,今までのキャリアを教えてください。

2016年新卒で IT広告をメイン商材とした会社に入社しました。

「稼いでやるぞ」という強い意気込みで順調に売上をあげ、子会社の立ち上げメンバーに自ら手を挙げてジョイン。社内ベンチャーへジョインした理由は、面白そうな仕事ができるのではないかと考えていたことと、早く出世して給与額を上げたいという2つが大きかったですね。

求人広告事業を行なっていましたが、やがて、事業自体を撤退することになり、動画広告の販売にシフトして営業活動を行なっていました。

その後、2019年1月に個人事業主として独立しています。
商材は、前職のノウハウを生かした動画広告でした。初月には大きく売り上げを伸ばすことができました。しかし、2・3月にサボり気味になり、失注が相次ぎ生活ができなくなってきたところを代表の村松に声をかけていただき、4月にヴァンテージポイントにジョインいたしました。

Q,今までに感じたキャリアの違和感から、ヴァンテージポイントへのジョインした理由を教えてください。

会社員のときに感じていた違和感は、ストレスフルな環境ですね。具体的には2つあります。

1つ目は、朝礼や終礼での上司が部下を「怒らなければならない雰囲気」があったことです。正直あまり合理的とは思えなかったです。

2つ目は、上司と部下の関係のように誰かが誰かの数字を把握していることです。自分も部下をマネジメントしているときは、部下の数字が上がってないことにイライラしてしまったり、隣の机で数字について怒られている風景にもストレスを感じたりしていました。

そして前職では「上司」と言っても自分と年齢がほとんど変わらない方々がほとんどで、ビジネスパーソンとして心から尊敬したいと思える方との出会いがなかったのも、正直なところなんです。

また、個人事業主のときに問題だったのがオフィスです。
当時は、都内の月7万円くらいのシェアオフィスを借りていました。
他の方と部屋をシェアし、個人のスペースは1畳くらいの狭い空間で、ひたすら一人で電話営業をし続ける日々を送りました。その場所を利用している人はエンジニアやデザイナーといったクリエイターの方が多かったこともあり、静かな空間だったため、音が全て筒抜けという劣悪な環境でした。

なかなか居心地が悪くて落ち着かないことを、代表の村松に相談しました。そこで、「ヴァンテージポイントのオフィスを使いなよ」と言ってくれたことが、きっかけでオフィスに通うようになりました。

フリーランスでお仕事をされてる方は共感いただけると思うのですが、たった1人で仕事をしていると、不安や寂しさ・不満を感じる瞬間が多々ありました。自分で選んだ道とはいえ、誰にも頼れないのやはり辛いものですよね。

ヴァンテージポイントのオフィスに顔を出すようになってから、そういった感情が少しずつ解消されています。求人広告業において村松を超える営業マンに出会ったことがなく、尊敬できる方なのでついていこうと思いました。


Q,会社勤めと個人事業主の大きな違いは何でしょうか?

他人からのストレスがないことと、自由に働く時間や場所を決めることができることです。
そして、自分のあげた数字が給与給料に直結することです。
会社勤めのとき時とは、大きくモチベーションに大きな変化がありました。

Q,【フリーランス営業職】になってから大事にされていらっしゃることはありますか?

1つ目は「サボらない」ことです。実は個人事業主でやっていたとき、初月の滑り出しの良さから翌月・翌々月と仕事をサボってしまった時期がありました。当然のことですが収入がストップしてしまい、生活ができないくらい苦しくなったんです。
フリーランスは自由である反面、自分で自分を律することができなければ生活は成り立ちません。出会ったころから、村松に「サボりが最大の敵だ」という言葉をもらっていましたが、当時はまだピンときていませんでした。今ではそれを強く痛感し、常に意識しながら仕事に向き合っています。

2つ目は村松からのアドバイスやフィードバックを吸収しまくることです。
もともと商材にこだわりはなく、自分自身が稼げればよかったので、今は求人広告を商材として戦っていくことを考えています。営業訪問の前に村松と打ち合わせをさせてもらい、指導・アドバイスを受けています。
現在の僕には、ノウハウが溜まっておらず営業スタイルがまだ確立できていません。知識はあるものの、具体的な提案内容ができないという状況です。
1つ1つの商談で提案のノウハウを蓄積して、自身の営業スタイルを確立していきたいと考えてます。

Q,代表の村松さんはどんな方でしょうか?

具体的で咀嚼しやすいアドバイスをくれる方だと思います。
例えば、具体的な準備の内容を詳細に話すと、求人広告のターゲットごとの打ち出し方や、媒体の選定といった具体的な内容を一緒に考えてもらっています。
また、村松が過去に成功した事例を教えてもらうことで、「灘尾さんに任せておけば大丈夫だな」という安心感をお客様に持っていただいていることを感じます。この空気感が受注に繋がっていると感じています。

Q,ヴァンテージポイントにはどんな人がいらっしゃいますか?

面白い人がいっぱいいますね。自分よりも経験・キャリアが豊富な方や、自分と境遇が似ている方が新たな示唆をくれる方もいらっしゃたりと刺激的な環境です。ヴァンテージポイントは、前職のような上下関係がない【フリーランス営業職】の集まりなので、大学のサークルのような雰囲気です。


Q,最後にジョインを検討している方に一言お願いします

【フリーランス営業職】になることは、とても不安で勇気がいることだと思います。
ただ、代表の村松に教われば必ず売れるようになると思います。実際、僕がそうでした。
愉快な仲間が待っているので、是非ジョインしてほしいですし、まずは1回話を聞きに来るだけでも価値はあると思います。

お気軽にお話を聞きにきてください!

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