こんにちは!Care Earth採用の常盤です。
このたび、経営者のビジョンや挑戦を紹介するメディア「ビジョン図鑑」に、代表取締役・中村佳史のインタビューが掲載されました!
今回の記事では、外国人人材事業を始めたきっかけから、創業当初の苦労、仲間への想い、そしてこれから実現したい未来まで、中村自身の言葉で話しています。
Care Earthに興味を持ってくださっている方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。今回は、その読みどころを少しご紹介します!
■ 始まりは、一人の仲間との出会い
今では外国人総合支援企業として多事業を展開するCare Earthですが、創業当初は日本人向けの人材紹介からスタートしました。
先が見えない厳しい日々の中、事業の転機となったのが、現在の役員・ティンとの出会いです。
自身の経験から、日本で働きたくても働けない外国人の方々を助けたいと考えていたティン。
その想いをきっかけに、外国人人材領域への挑戦が始まりました。
最初から今の事業の形が決まっていたわけではありません。
仲間との出会いがあり、目の前の困りごとに向き合う中で、Care Earthの進む道が見えてきました。
■ 順調なことばかりではなかった、創業からの日々
掲載記事のタイトルは、
「『外国人なんて必要ない』―逆風から始まった挑戦が、6年で売上78億円・350人超の組織へ」。
創業当初は、外国人材の受け入れに厳しい声をいただくことも少なくありませんでした。
外国人材への先入観や、受け入れ現場の体制など、一つひとつの課題に向き合いながら、少しずつ取引先との関係を築いてきました。
そして、ここまで成長してきた理由として、中村が挙げているのが「仲間」の存在です。
どんな人たちと、どんな想いで創業期を走ってきたのか。
今のCare Earthにつながる当時の様子も、インタビューでは率直に語っています。
■ 成長の先に、どんな社会をつくりたいのか
Care Earthは、これからも大きな成長を目指しています。
ただ、売上を伸ばすことだけが目的ではありません。
外国人の方々が日本で長く安心して暮らしていくためには、働く場所だけでなく、生活の中にあるさまざまな課題を解決する必要があります。
その課題を自分たちのサービスで解決し、暮らしを支える「Care Earth経済圏」をつくっていく。
そして、日本人と外国人が共に暮らせる社会へつなげていく。
インタビューでは、事業を広げる理由と、その先に目指している未来についてもお話ししています。
■ Care Earthの物語は、まだ続いています
記事の最後には、20代の若者に向けたメッセージも掲載されています。
中村が語っているのは、人との出会いや、苦楽を共にする経験を積み重ねることの大切さです。
今のCare Earthも、多くの人に支えられ、一緒に挑戦してきた経験からできています。
これから入社する方も、その続きを一緒につくる仲間です。
「どんな代表が率いる会社なんだろう」
「なぜ外国人の総合支援に取り組んでいるんだろう」
「これから、どんな会社になっていくんだろう」
そんな疑問を持っている方は、ぜひインタビューを読んでみてください!
▼掲載はこちら

「外国人なんて必要ない」―逆風から始まった挑戦が、6年で売上78億円・350人超の組織へ - ビジョン図鑑
読んでみて、Care Earthの事業や中村の考え方に興味を持っていただけたら、ぜひ一度お話ししましょう。
Care Earth株式会社では一緒に働く仲間を募集しています