見ていただきありがとうございます! 株式会社PASOMA 代表の須山です!
私たちは「ストレスフリーな会社・世の中作り」を本気で目指している、平均年齢26歳の尖ったベンチャーです。
ネットや本でよく見かける「天才すぎると生きにくい」という言葉。これ、単なる自慢や綺麗事ではなく、現代の日本の労働環境、特にエンジニア業界においては「ガチでリアルな構造上の問題」だと私は確信しています。
今回は、なぜ天才が生きにくくなってしまうのか、そしてPASOMAがそんな規格外の才能をどう輝かせたいのかをお話しします。
出る杭は打たれる。「普通」を強要する環境の息苦しさ
なぜ、天才は生きにくいのか。 理由はシンプルで、世の中のほとんどの組織が「凡人が打頭で回せるように作られたシステム」だからです。
圧倒的なスピードで綺麗なコードを書くエンジニアがいても、周りのペースに合わせさせられたり、形骸化した承認フローや「前例がない」という理由でアイデアを却下されたりする。 能力が高すぎるがゆえに、周囲とのギャップに孤独を感じ、「自分がおかしいのかな……」と精神を削ってしまう。
ハッキリ言います。おかしいのはあなたではなく、あなたの才能を活かせない環境のほうです。
マニュアルに縛られ、個性が消される現場への違和感
私がかつて高卒で飛び込んだ飲食業界は、まさに「マニュアルが絶対」の世界でした。個人のクリエイティビティや効率化の提案よりも、「決められた通りに動くこと」「長く働くこと」が美徳とされるブラックな環境。そこで私は猛烈な違和感を抱いていました。
この構造、今のSES業界や、日本の古いピラミッド型の開発現場にも全く同じことが言えます。
- 仕様書通りにしか動いちゃダメ
- 最新のAIツールを使うのはセキュリティリスクだから一律禁止
- 早く仕事が終わっても、定時まではデスクに縛られる
こんな「天才の牙を抜くような環境」にいたら、どれだけ優秀な人でも脳が死んでしまいます。技術を消費されるだけの毎日に、未来なんて見えなくて当然です。
天才が「天才のまま」圧倒的なスピードで疾走できる場所
PASOMAが掲げる「ストレスフリー」とは、天才が周りに気を遣ってブレーキを踏む必要が一切ない環境です。
私たちは、出る杭を打つどころか、突き抜けるまで引っ張り上げます。 無駄な社内政治や、紙の報告書、形骸化した調整業務はテクノロジーと仕組み化で徹底的に排除する。
だからこそ、会社から支給される「AI補助金」を使い倒して最新技術をハックすることや、Next.js、Laravel、Dockerを使った「0→1の自社サービス開発」に、自分のポテンシャルを100%爆発させてほしいんです。凡人のルールに合わせる必要はありません。科学的アプローチで、圧倒的な成果を出して、最速で仕事を終わらせる。それが私たちのロジックです。
【これから!!!】平均年齢26歳。あなたの「キレッキレの脳みそ」が必要です
私たちはまだ、1期目を終えたばかりの3名の小さなチームです。全員が「常識を疑い、仕組みで勝つ」ことに貪欲な20代が集まっています。
「今の環境では、自分の処理能力が高すぎて浮いてしまう」 「もっと打てば響くような、スピード感のあるチームで0からの事業立ち上げを経験したい」
そんな風に、自分の才能のやり場を探して燻っている「生きにくさを抱えた天才」がいたら、私たちの企みにジョインしてください。あなたのブレーキを完全に解除する環境が、ここにはあります。
【結び】
池袋近くで、美味い酒でも飲みながら、その有り余る才能をどう使って世の中をハックしていくか、熱く語り合いましょう。
あなたの規格外の挑戦を、楽しみに待っています!