「自分たちの代は、遠征費が足りなくて全国大会を一つ諦めたんです。」
今日、練習見学後のインタビューで選手がポロっとこぼした言葉。胸が締め付けられるような思いと同時に、「だからこそ、俺たちの事業が必要なんだ」と強い使命感が湧き上がってきました。
今日は、私たちが支援を検討しているある強豪校の練習現場にお邪魔しました。
グラウンドに響き渡る声、一球に懸ける執念。でも、その裏側で彼らは常に「資金難」という見えない敵とも戦っています。インタビューでは、キャプテンが「最高の環境で、後輩たちにはプレーさせてあげたい」と真っ直ぐに語ってくれました。
この「現場の熱」をどうやって企業に伝え、価値として感じてもらうか。それこそが、僕たちインターン生に託されたミッションです。
オフィスに戻ると、チームの仲間が「どうだった?」と駆け寄ってきます。
私たちの会社は、こうした現場のリアルをチーム全員で共有し、即座に戦略に落とし込むスピード感があります。
月末の「社内大運動会」や「ファッション対決」で培ったチームワークは、こういう「ここぞ」という時の推進力に繋がっているんだと実感します。
「ただの営業」じゃない。「スポーツの未来を変える営業」を、あなたも一緒にやりませんか?
現場の熱を肌で感じ、自ら組織を動かしたい学生WANTED!
まずは、私たちの熱いオフィスに遊びに来てください!