「インターンって、結局雑用でしょ?」と思っているあなたへ。
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就活解禁前の大学生に聞くと、よくこんな声が上がります。
「インターンに行ったけど、資料整理ばかりで何も学べなかった」 「社員さんは優しかったけど、正直ただの労働力だった気がする」
Asobiyaのインターンは、そういうものとは根本的に異なります。
社長の視座で、現場の最前線に立つ。
株式会社Asobiyaは、建設・警備・運送など日本の経済を根底から支えるインフラ産業の採用課題を解決するRPO(採用アウトソーシング)スタートアップです。
2025年12月創業。まだ10名ほどの小さなチームです。 だからこそ、インターン生であっても「戦力外」という扱いは一切ありません。
あなたには、初日から実際の法人営業業務に携わっていただきます。
ターゲット企業を自分で選定し、経営者にアプローチし、「なぜこの会社は採用に困っているのか」を仮説立て、解決策を提案する。この一連のプロセスを、学生のうちから経験できます。
「教えてもらう」ではなく、「一緒につくる」環境。
インターン生は、事業責任者のすぐ隣で実務を行います。
そのリアルな思考プロセスや意思決定の判断軸を、日々の業務の中で間近に吸収できます。
また、月に一度、代表との1on1が設けられています。業務のフィードバックだけでなく、就職活動・キャリア・将来のビジネスに関する本音の相談ができる場です。「自分のキャリアをどう設計すべきか」を、経営者と対話しながら考えられる機会は、そう多くありません。
成果を出せば、「マネージャー」になれる。
Asobiyaには、「インターン生だから」という天井がありません。
成果を上げれば、チームのマネージャーや責任者として活躍する機会が与えられます。学生のうちにマネジメント経験を積んだ人材は、就活市場において圧倒的に希少です。
「学生だからできることには限界がある」という常識を、ここで書き換えてください。
このインターンで、あなたは何を手に入れるか。
- 論理的思考力と仮説構築力:公開情報から企業課題を読み解き、解決策を提示する力
- 経営層との対話スキル:社長・人事責任者と対等に話すビジネスコミュニケーション能力
- マネジメント経験:成果次第で責任者として、チームを動かす経験
- スタートアップの現場感:意思決定の速さ、事業をゼロから育てる熱量
これらはすべて、新卒採用の場で「話せるエピソード」ではなく、本物の実力として残ります。
こんな人と、一緒に働きたい。
「なんとなくインターンしたい」という人より、「本気でビジネスを学びたい」という人を求めています。
表面的な営業トークではなく、クライアントの本質的な課題に向き合いたい方。 日本の基幹産業を支えるという社会的使命に、ワクワクできる方。 自分の実力次第で、どこまでも伸びていきたい方。
もし少しでも「面白そう」と思ったなら、まずは話を聞きに来てください。 スタートアップの熱量と、本気の成長環境があなたを待っています。