今回は社長インタビュー。ぜひLABOTにご興味持った方、読んでいってください!
LABOTって?
LABOTは、建築や内装の分業化されたモノづくりの中で、
「考える・試す・改善する」を大事にして、プロダクトに責任を持つ会社です。
一言でいうと、“「当たり前」に疑問を持って、本気で作る会社”。
ただ家具や什器を作るだけじゃなく、現場の知恵やアイデアを形にできる仕組みを作っています。
なぜLABOTを始めたのか
モノづくりの現場で長く働く中で、ずっと違和感がありました。
建築や内装の業界では、資材やその使い方、職人の仕事の仕方が数十年ほとんど変わっていません。
モノづくり現場の凝り固まった文化や当たり前、
「本当にこのままでいいのかな?」とずっと思っていました。
このままだと、未来はちょっとヤバいぞ、と感じたのがLABOTを始めたきっかけです。
新しい考え方、そこから作り出されたモノ、これを世に提供していきたいんです。
LABOTでは、設計・素材・納まり・製作管理など、モノづくりの全ての工程で「考える・試す・改善する」時間を大切にして、現場の知恵やアイデアをそのままプロダクトに反映しています。
お客様も社員も職人さんも、みんなが納得できるものづくりを一緒にしていきます。
目指す未来
LABOTの目指す未来は、単に利益や量産を追うことじゃありません。
当たり前に物を見ない、考えることで生まれるプロダクトで、社会に貢献すること。
社員・取引先・お客様、みんながハッピーになれる、
そんな三方良しの事業であり続けたいと思っています。
もしあなたが、
「当たり前を疑って、モノづくりに本気で関わりたい」
「自分の経験や視点を、プロダクトに活かしたい」
と感じているのなら、
ぜひLABOTで、私たちと一緒に、チャレンジしてみませんか?