今回は弊社の営業・新事業推進担当の高根さんにお話を伺いました!
プロフィール
高根健人(たかねけんと)
通称タカティンさん。駒澤大学に入学後4カ月程で中退し、しばらく旅人のような生活をして放蕩した後、現在25歳でEssencimoで社員をしながら、大卒認定取得(文教大学)を目指して頑張っています。
趣味は競馬です(土日に予定があまりないです)。働くことが大好きガッツ脳筋です。
Q. 業務内容を教えてください
営業をメインで担当しています。お問い合わせ対応やパートナー企業の開拓、顧客との案件化から進行管理まで、包括的に取り組んでいます。
Q. ガッツリ働くことのメリットはどんなところですか
ボーナスなど給与面ももちろんありがたいですが、長時間業務に深く関わることで、自分が主体となって事業を動かすことでやりがいを実感できる点です。その過程で学んだ経験やスキルは、卒業後社会に出た時にも役立つと思います。
Q. インターン生を経てEssencimoの社員になろうと思ったのはなぜですか
インターンの期間を通じて、ここでならより大きく成長できると感じたからです。経歴に関わらず、多くの挑戦をさせてくれました。
また役員や社員の方々とも年齢が近く、普段から活発なコミュニケーションが取れるため、居心地の良さを感じています。自由な社風も自分に合っていると感じ、今度は正社員としてキャリアを築きたいと思いました。
Q. 働く中で大変だったこと/やりがいを感じたことはありますか
インターン生の教育です。急に連絡が途絶えてしまう方、途中で業務を投げ出してしまう方もいました。一人ひとりの相談に親身に耳を傾け、理解できるまで丁寧に教えることで、良好な関係を築けるようになりました。最後まで責任をもって取り組める方が入ってくれると嬉しいです。
やりがいは、自分の頑張りがすぐに評価されることです。スピード感をもって成果を出し、それが正当に認められることで次の頑張りにつながります。努力がきちんと反映される環境のおかげで、前向きな気持ちで業務に取り組むことができています。
Q. Essencimoでインターンに取り組むにあたり、どのような部分が魅力的でしたか
やる気と能力と信頼があれば、未経験からでも仕事を任せてもらえたことです。同年代の仲間と切磋琢磨しあえたことも大きかったですね。また交通費が全額支給され、働きに見合った給料が支給されたことで、安心して業務に取り組むことができました。
Q. インターンを経験したことで、どのようなスキルが身についたと思いますか
ビジネスマナーや営業経験はもちろん、特に法人折衝やマネジメント能力が身に着きました。
目標を達成するために市場を分析し、戦略を立て、費用対効果を検証するといった一連のプロセスを経験したことで、ビジネスを俯瞰して考える力が養われたと感じます。
Q. 最後に、ご覧になっている方にメッセージをお願いします!
80時間以上がっつり働きたい!というような、熱いパッションと気合魂を持ったインターン生を待っています。
高根さんありがとうございました!
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