【未経験から設計職へ】"考える力"を育む、圧倒的に手厚い研修制度の全貌とは? | 株式会社日本技術センター
「未経験から設計に挑戦できるなんて、本当に...?」そんな声を、私たちは何度も聞いてきました。 でも、日本技術センターではそれが"当たり前"です。なぜなら、私たちは未経験から"考えて動ける技術者"を...
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── 最新技術に疲れたあなたへ。学び直さずとも“積み重ね”が武器になる仕事 ──
「ずっと現場で働きたいけれど、今の職場では将来が見えない。もっとキャリアパスを明確にしたい」
「ITエンジニアとしてのキャリアは、学習の連続で正直しんどい…」
「今の自分の不規則な働き方に少しついていけなくなってきた...。」
そんな想いを抱える方に知ってほしいのが、「機械設計士」という選択肢。
私たち株式会社日本技術センターでは、未経験からでも挑戦できる育成体制を整えています。
ここでは、機械設計士として働く魅力を3つの観点からご紹介します。
ソフトウェアエンジニアやWeb系の開発職では、技術トレンドの変化が速く、常にキャッチアップが求められます。
新しいフレームワーク、ライブラリ、言語…どれも数年で陳腐化する可能性があり、継続的な学習は避けて通れません。そんな毎日に疲弊しているITエンジニアの方はいませんか??
一方、機械設計の現場では、AutoCADなどのCADツールや機械製図の知識といった、基礎的な技術が長く通用します。
一度しっかりと基礎を身につければ、技術の“陳腐化”に悩まされることなく、現場経験を積み重ねることで成長できます。
さらに日本技術センターでは、専任講師による1~3ヶ月の研修があり、実機を使った実践的なカリキュラムで未経験者をしっかり育成。
「育成ではなく“教育”」という姿勢で、あいさつや報連相から図面の描き方まで、技術者としての基礎を丁寧に教えています。
「販売職で年数は重ねているけど、昇進のチャンスが見えない」
「専門性を身につけて、転職市場でも強みを持ちたい」
そんな方にとって、機械設計は“キャリアの土台”を築ける職種です。
日本技術センターの技術総合職は、学歴や経験、転職回数などを一切問わず、“人物重視”で採用を行っています。
実際に、元営業職・ジムインストラクター・ルート配送ドライバーなど、異業種出身の方が多数活躍中。
彼らが選んだ理由は、「未経験から手に職をつけたい」「この先も通用するスキルを身につけたい」といった明確な将来志向です。
さらに、現場での経験を積んだ後は、自社製品の設計部門、設計受託部門へのキャリアチェンジや、講師として技術継承を担う道など、多様なキャリアの可能性が用意されています。
専門職で、「夜勤が多い」「急な呼び出しがある」「働き方がハード」などで悩みを持っていませんか?
たとえば、医療や介護、インフラ保守といった職種では、勤務時間や休日の制約がつきものです。
しかし、機械設計士は基本的に日勤のみ。土日祝休みで、年間休日は122日。
日本技術センターでは有給取得奨励日も設けており、メリハリのある働き方が可能です。
残業も平均で月22時間ほどと、業界平均と比べても控えめ。プライベートとの両立も十分に叶います。
「専門性は欲しい、でも働き方は柔軟に保ちたい」──そんな欲張りな希望に応えられるのが、この仕事の強みです。
機械設計士という仕事は、
✅ 「一度スキルを身につければ、長く働ける。キャリアの選択肢が広がる。」
✅ 「IT業界のように常に最新技術を追う必要がない」
✅ 「手に職をつけることで、キャリアの選択肢が広がる」
そんな、未経験者にとっての“理想的な職業”です。
私たちは充実の研修制度を整備しているため、未経験でも安心して入社していただくことができます。
↓ 研修制度に関する記事はこちらから!
どんな過去があっても構いません。 これから新しい自分をつくりたい、長く続けられる仕事を見つけたい。 その気持ちがあれば、私たちはあなたを歓迎します!
「学び直しに疲れた」「次こそは手に職を」──そんな思いがある方、
ぜひ一度、私たちと話してみませんか?
未来をつくる技術者としての第一歩を、日本技術センターで踏み出しましょう。