ダイナモへの応募や転職を検討しているみなさんへ!
「実際のところ、どんな雰囲気の会社なの?」「どんな人たちが働いているの?」という疑問にお答えすべく、今回は入社数ヶ月〜半年の若手メンバー4人を集めて座談会を開催しました!
お菓子やドリンクを囲んで、リラックスした雰囲気でスタートした今回の座談会😊
前編では、それぞれの「選考・面接時のリアルな裏話」と、入社して驚いた「ダイナモ流のプロジェクトの裏側」についてお届けします💁♀️
👥 今回の座談会メンバー
- K(技術支援室)
- T(企画営業室)
- F(企画制作室)
- Y(事業開発室)
🎙️ 1. 選考・面接時のリアルなエピソード
––––––まずはみなさんがカジュアル面談や面接で印象に残っているエピソードとダイナモへの入社の決め手から教えてください!まずはYさん、どうでした?
Y: 私は二次面接の時ですね。面接官のみなさんが本当にフランクで個性的だったのが強烈に印象に残っています(笑)。でも、そのおかげで“すごく自由で、個性を尊重してくれる会社なんだな”と一気に確信に変わりました。圧迫面接のような雰囲気は一切なく、良いところを見つけようと質問してくれたので、自分の経験もリラックスして話すことができました。入社の決め手は、選考を通してみなさんの人柄の良さを感じた点です。また、自身が気になるプロジェクトには積極的に挑戦できる環境に惹かれましたね。
––––––面接官の個性が強かったんですね(笑)。でもそこで「自分らしくいられる環境だな」と確信できたのは素敵です。Kさんはどうですか?
K: 実際の面接では、業務に関する専門的な話はもちろんですが、趣味やプライベートの話もたくさん話すことができました。選考を通して多くの先輩社員と話し合い、人柄を知ることができたのも良かったですね。楽しい雰囲気で面接が進み、“ここなら自分らしく、お互いを尊重し合いながら働けそうだな”と感じて入社を決めました。
––––––業務以外の話で盛り上がれるのは、ダイナモらしいカルチャーですよね。Tさんは遠方からの転職だったんですよね?
T: 僕は遠方のためすべてオンラインでの面接でした。印象に残っているのは、英語面接も兼ねて参加してくれた先輩社員とのやり取りです。 「休日は何をしてる?どんなゲームが好き?」という質問から、趣味のゲームの話題で大盛り上がりしまして(笑)。さらに、僕が当時住んでいた場所と先輩社員の地元がめちゃくちゃ近所だというミラクルも発覚して、ローカルトークでさらに距離が縮まりました。“選考の段階からここまで距離を縮めてフランクに接してくれる会社は他にないな”と驚きましたね。面接の雰囲気が良かったことが印象深く、遠方からの転職で不安はありましたが、入社までしっかりとケアしてくれたことで、社員を大切にしていることが感じられました。
––––––私も面接に同席していましたが、オンラインなのにあのローカルトークは本当に楽しそうで、画面越しでも熱量が伝わりました(笑)。最後にFさんはどうですか?
F: 僕はオープンカンパニーへの参加をきっかけに応募しました。面接の中では、自分が昔から熱中していたゲームの技術ややり込み要素について熱弁したんです。そうしたら面接官の方がすごく興味深く聞いてくださって。また、チームでの動きを具体的に聞けたことで、ダイナモで働く自分を想像できて、挑戦してみたいという気持ちになりました。 オープンカンパニーの時にも、後ろで社員のみなさんが楽しそうにニコニコしながら見守ってくれていたんです。“楽しむ気持ちを、会社全体で本当に大切にしているんだな”と肌で感じられたことが、入社への大きな決め手になりました。
––––––会社全体で楽しむことを大事にしていますし、実際にコンテンツを体験している人の反応を目の前で見られるのって、この仕事の大きな魅力ですよね。みんなが面接のフランクさや人柄の良さに惹かれて入社を決めたのも、すごく納得です!
⏱️ 2. 急展開も楽しむ?ダイナモ流のプロジェクトの裏側
––––––入社してみて、ダイナモのプロジェクトの「スピード感」や「仕事の進み方」はどうですか?
T: つい最近、大型案件が動き出すことが決まって、その翌月にはもう現場でスタートしている……というような目まぐるしい展開がありました。みんなで柔軟に対応していくのがダイナモらしさかなと思います。 あとは、先方から「VRの新しいコンテンツを作ってほしい」というご相談をいただいた時です。タイトなスケジュールでしたが、先輩社員が実質3日でハイクオリティな企画書を書き上げて。社内チェックも即パスし、先方からも大絶賛をいただいたんです。このフットワークの軽さとチームの瞬発力は、ダイナモならではの強みだと実感しました。
F: 実質3日は本当にすごいですね(笑)。でも確かに、ダイナモってそういう「急な展開」やスピード感のある案件が多いかも。大変な部分もありますけど、営業チームがそうやって熱い案件をスピーディーに引っ張ってきてくれることで、制作側としても「よし、面白いものを作るぞ!」ってモチベーションになりますね。
K: 技術支援の立場からも、プロジェクトがどんどん動いていくので、次にどんな技術が必要になるか常にアンテナを張っています。このテンポ感があるからこそ、最先端の知識にたくさん触れられますし、自分の成長スピードも上がっている気がしますね。
Y: どの部署もフットワークが軽くて、「良いものを作るために、今すぐみんなで動こう!」という一体感があるのが、ダイナモならではの面白さだと思います。
––––––それぞれのポジションから、このスピード感をポジティブに楽しんでいるのがすごく伝わってきます!めまぐるしい展開の中でも、みんなでフットワーク軽く、一気に形にしていけるのって本当にワクワクしますよね。
📸おまけ:写真で覗く!リアルな日常と仕事風景
👇K:プロジェクターのメンテナンス中。技術支援室では色んな種類の機材を使います。
👇T:新規開発アトラクションのテストプレイ中。社長も一緒に体験しました!
⏭️ 次回予告&お知らせ
前編はここまで!
ダイナモのフランクな空気感や、プロジェクトの臨場感が伝わりましたでしょうか?🙌
続く後編では、「実際に壁にぶつかった時、先輩たちはどう支えてくれる?」「それぞれの今後の抱負」について、さらに一歩踏み込んで語ってもらいます!どうぞお楽しみに!
💡 「まずはフランクにダイナモのメンバーと話してみたい!」 という28卒のみなさんに向けた、カジュアルに参加できるオープンカンパニーへのエントリーを受け付けています!
当日は事業説明のほか、座談会のように質疑応答の時間も設けています。
ぜひお気軽にご参加ください!
また、座談会メンバーのKが所属する【フィールドサービスエンジニア/テクニカルサポート 】でも、現在一緒に働く仲間を募集中です!
少しでも気になった方は、ぜひこちらの募集ページもチェックしてみてくださいね!