こんにちは!
私たちは、「ご遺族の方々の不安な気持ちを、少しでも安心に変えたい」という想いで、岐阜県内を拠点に活動する葬儀会社です。
今回のストーリーでは、【岐阜県出身者にきいてみた!】リアルな声をご紹介します!
のうひ葬祭が大切にしていることや社内の雰囲気を、ストーリーから感じていただければ幸いです。
岐阜県岐阜市出身
青島 七海
葬祭部葬祭課
🎤岐阜県の魅力は?
地元すぎて思いつかない…(笑)母は「🚰水が美味しい!」って言ってました。そういえば他県出身の子は「身近に岐阜城🏯がある生活⁉」って驚いてましたね。お城なんて景色の1個と思っちゃうけど…(笑)
🎤岐阜県の好きなところは?
星🌟がめっちゃキレイなところ!よく仕事終わりに家の駐車場で星空を見上げます。通っていた大学も県内でしたが、「星を見る会」に入ってたくらい好きです✨
🎤岐阜県に来たらぜひ行ってほしいのは?
有名どころだと、下呂は温泉♨️もあるし食べ歩きも出来て楽しいのでオススメです。
岐阜には景色がいいカフェも色々あるんですよ。この辺りだと美濃加茂の「休暇小屋」さんもいいし、ドライブがてら東白川村の「CROCE season2」さんに行くのもいいですね🚙
それと、岐阜市には「壽家(すや)」さんという焼き肉屋さんもあって、本当に美味しいからぜひ行ってほしい!特別な日にぜひ!!!
岐阜県加茂郡出身
平岡 春樹
葬祭部営業課 兼 CSR事業部
🎤学生時代のエピソードを教えてください。
中学校までは、2クラスしかない地元の学校に通いました。高校は岐阜県瑞浪市の山奥にある学校で寮生活をしました。町を歩けば知り合いに会う、閉ざされた空間での生活が当たり前でした😌
高校時代の寮で、東京、大阪、愛知といったいわゆる都会出身の仲間と交流し、「🗼東京に行きたい」という思いが芽生えました。大学は、興味のある分野が学べる「食品生産科学科」がある東京海洋大学に進学することができ、大学4年間を東京で過ごしました。
🎤東京での暮らしはどうでしたか?
最初は慣れないながらも「人が多いな🧍♀️🧍♂️🧍🧍♀️🧍♂️🧍」とテンションが上がりつつ、人ごみの歩き方も振る舞いも分からない、まさに右も左も分からない状態でした。
多少分かるようになってきたころに新型コロナウイルスの感染が拡大し、しばらく実家で過ごしました。
東京では、知らない人達に揉まれながら🚃電車移動することがストレスだったのですが、岐阜では、車で1人、のびのび好きな音楽を聞きながら自由に移動できることが快適でうれしかったです。
🎤岐阜県で生活する良さはどんなところだと感じますか?
今思うと、東京は何かとお金がかかる。例えば家賃が高かったり…💸
でも、いま関東で働く友人と比べると、岐阜で就職した自分は、好きに使えるお金が多い印象です。
必要経費以外の遊びや旅行、趣味のものを買うために自由に使える余裕があるという感覚で、お金の余裕は心の余裕に繋がると考えているので、私にとっては大事な観点です。
また、最近は大型ショッピングセンターやフィットネスジムも増えてきて、娯楽施設が整っていると感じます。私がよく利用するサウナや銭湯も、都心と比べると安い料金設定なのでありがたいですね!
のうひ葬祭では「自分の可能性を広げたい」「人と関わる仕事がしたい」という方を募集中です!
MISSION
私は、お客様の持っている不安を自分の持っているすべての能力を使い安心に変え提供し続けます。
のうひ葬祭は、
・若いうちから沢山の体験や経験をして成長していきたい
・多くの人の不安を安心に変えて寄り添いたい
・自分が中心となって物事を動かしていきたい
という気持ちの方と一緒に働きたいと思っています。
少しでも興味を持っていただけましたら、一度お話しませんか?
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