こんにちは!
私たちは、「ご遺族の方々の不安な気持ちを、少しでも安心に変えたい」という想いで、岐阜県内を拠点に活動する葬儀会社です。
さて、今回のストーリーは【岐阜県移住者にきいてみた!vol.1】です!
のうひ葬祭が大切にしていることや社内の雰囲気を、ストーリーから感じていただければ幸いです。
大阪府出身
辻川亮
サポート部部長
🎤のうひ葬祭に入社するまで住んでいたのは?
大阪府堺市🗾
堺は言葉が汚い(笑)
車なんていらなくて、自転車🚲でどこにでも行ける便利な土地です。住んでいた頃は、15分に1本の電車でも少ないと思っていました。
🎤岐阜県にどんなイメージを持っていた?
山!田舎!(笑)就職するまでは、とにかく自分にとって見知らぬ土地でした。
🎤岐阜県で暮らして感じたことは?
車🚙があれば抜群に過ごしやすい!公園、ご飯屋、スーパーなどの駐車場は広々していて無料のところが多いし、どこに行ってもごみごみしないところがいいですね。
夏場の夜はちゃんと涼しいし、あんなに星🌟が見れるなんてびっくりした!自然に触れられる環境だと感じます。
愛知県出身
柴田美緒
総務部総務課
🎤のうひ葬祭に入社するまで住んでいたのは?
愛知県名古屋市🗾
バンテリンドーム ナゴヤ(旧ナゴヤドーム)の近くに、小学生~大学生まで住んでいました。子どもの頃は市営地下鉄で、東山動植物園🐨や鶴舞図書館📚、名古屋港水族館🐬など、色々なところに連れて行ってもらいました。
🎤岐阜県で働くことに抵抗はなかった?
「どうしてわざわざこんな田舎に⁉」と訊かれることも多かったのですが、名古屋から岐阜まで、🚃電車1本で30分かからずに行けるので、それほど抵抗はありませんでした。住んでいたのは名古屋市ですが、通っていた大学は刈谷市という🌱自然豊かな立地だったので、見慣れていたのもあったのかもしれません(笑)
🎤岐阜県に住んでみて感じたことは?
のうひ葬祭本社のある美濃加茂市は“程よい田舎🌱”という印象です。
スーパーも病院も飲食店も本屋さんも🐾徒歩圏内に大体なんでも揃っていてとっても生活しやすいのに、名古屋ほど人が多くないところがいい(笑)欲を言うなら、映画館がもうちょっと近くにあったら最高ですね…!
地元の友だちと遊んだり、ライブや舞台を見るために東京や大阪に行ったりする時も、意外と終電は遅くまであるし、全く不便を感じずに過ごしています。
のうひ葬祭では「自分の可能性を広げたい」「人と関わる仕事がしたい」という方を募集中です!
MISSION
私は、お客様の持っている不安を自分の持っているすべての能力を使い安心に変え提供し続けます。
のうひ葬祭は、
・若いうちから沢山の体験や経験をして成長していきたい
・多くの人の不安を安心に変えて寄り添いたい
・自分が中心となって物事を動かしていきたい
という気持ちの方と一緒に働きたいと思っています。
少しでも興味を持っていただけましたら、一度お話しませんか?
お気軽にご連絡下さい!