PENGINの“なんでも屋”、鈴木将太さんに聞いてみた!
Web制作にマーケ支援、SNS運用に社内のなんやかんやまで…PENGINでいちばん「いろんなことやってる」鈴木将太さん。クライアントからも社内メンバーからも頼られまくる存在で、まさに“PENGINのなんでも屋”。今回はそんな鈴木さんに、普段どんなことしてるの?PENGINってどんな会社?というあたりを、ざっくばらんに聞いてみました!
鈴木 将太(すずき しょうた)
株式会社PENGIN 執行役員 / ディレクター
Webサイト制作やBtoBマーケティング支援、SNS運用などを中心に、クライアントの戦略支援から施策実行まで幅広く担当。社内ではリソース管理や売上・コストまわりも担う、“いちばん社内メンバーと関わっている人”。実は元・鉄鋼メーカー勤務で、飲食店経営や新規事業立ち上げ経験もある超雑食系ビジネスマン。
PENGIN コーポレートサイト:https://pengi-n.co.jp/
PENGIN X:https://x.com/pengin_company
PENGIN Youtube:https://www.youtube.com/@pengin-marketing
とにかくクライアントワーク、がんばってます!
――今、どんなお仕事してるんですか?
「Web制作とかBtoBのマーケ支援とか、SNS(主にX)の運用とか…クライアントワークをめちゃくちゃやってます!
お客さんの“こういうことやりたい”っていうモヤモヤした相談を、ちゃんと形にしてあげるのが得意かもです。上流の戦略とか、抽象度の高い話を整理して、具体的なサイト設計や施策に落とし込んでいく感じですね」
PENGINでは執行役員として、社内の売上・コスト管理やリソース調整も担当していて、「たぶん社内メンバーといちばん絡んでる人」なんだとか。
「一人じゃ見きれないので、植木にめちゃ助けてもらってます!(ここ大事)」と、さりげなく感謝の一言も。
入社理由?「粟飯原さんが会社つくるって言ったから」
――PENGINに入ったきっかけは?
「粟飯原さんが“会社つくる”って言ったから。…それが全部です(笑)」
粟飯原さんとはベンチャー企業で、教育系の新規事業立ち上げを一緒にやって、そこからかれこれ7年くらい(?)の付き合いです。
あの時彼は大学生インターンで、僕はその同僚だったり上司だったりしました。「この人と働くの楽しい!」って思って、そこからなんやかんやいろいろあって今に至ります。
頼られてるときが、いちばん楽しい
――仕事の中で、やりがいを感じる瞬間って?
「“鈴木さんに相談したい”って言ってもらえるときですね。頼られてるな〜って感じる瞬間は、やっぱり嬉しいし、“やっててよかった”って思えます」
真面目にバリバリやってる感じの鈴木さんですが、裏にはしっかり“人との関わり”を大事にするあたたかさがあるみたいです。
PENGINは「難しいけど、強くなれる場所」
――PENGINってどんな会社だと思いますか?
「正直、難しい仕事がめちゃくちゃ多い会社だと思います(笑)でもその分、自分が強くなれる場所。
解くのが難しい課題とか、やったことないことにたくさん挑戦しています。誰も正解を持ってないテーマに向き合えるのは、すごく面白いですね」
将来の目標は「ふつうに働いて、ふつうに儲かる会社」
――これからやりたいこと、目指してることって?
「平日8時間ちゃんと働けば、ちゃんと儲かる会社にしたいですね笑。それってすごく健全で、全員が幸せになれる形だと思ってます」
さらに「PENGINを“イケてる会社”にしたい!」とも。イケてるってどんな?と聞くと、「具体的な形はこれから模索していくけど、友達や家族に自慢できる会社にしたい」とのことでした。
最後に、どんな人と一緒に働きたいですか?
「仕事の中に“ワクワク”を見つけられる人がいいですね。ちょっと大変なことや難しいことでも、“楽しそう”と思える人。
今より成長した自分をイメージしてワクワクしたり、できることの幅が広がっていくことにワクワクして働ける人と一緒に頑張るのが、やっぱり楽しいです!」
🐧 編集後記
“なんでも屋”とか言いつつ、実はかなり戦略家で、でも人とのつながりもめちゃくちゃ大事にしてる。鈴木将太さん、実はすごいバランス感覚の持ち主でした!
「頼られて嬉しい」「仕事は楽しむもの」っていう価値観が、PENGINらしさそのものかも。そんな鈴木さんと一緒に、ワクワクする未来をつくっていきたい人、ぜひお待ちしてます!
PENGIN コーポレートサイト:https://pengi-n.co.jp/
PENGIN X:https://x.com/pengin_company
PENGIN Youtube:https://www.youtube.com/@pengin-marketing