ある管轄校舎に、初めてのGoogle口コミが届きました。
これまでゼロ件だった画面に「1」が並んだだけですが、その「1」はとても重たい意味を持っています。未来に残り続ける声であり、地域の方にとっての信頼の証だからです。
Googleの仕組みは面白く、口コミを書いた方にも「これだけの人があなたの口コミを見ました」と通知が届きます。書いた方も「書いてよかった」と実感できる。だからこそ、私たちの校舎運営そのものが「書いてよかった」と思っていただける毎日に直結していきます。
東三河直営課では、11月末までに全校舎で10件以上の口コミを頂くことを目標にしています。特別な施策ではなく、一つひとつ丁寧にお願いし、声を積み重ねていく。その姿勢こそが、1年後、2年後の評価をつくり、チェーン全体の価値につながると信じています。
口コミは単なる評価ではなく、地域との約束。今日もまた、誠実に積み重ねていきます。