Aitemインターン生が企画した“交流会”を開催しました!
最近、Aitemではインターン生の人数がかなり増えてきました。
海外の大学に通っているメンバー、地方在住のメンバー、最近入ったばかりのメンバー。
活動スタイルも住んでいる場所もバラバラだからこそ、「もっとお互いのことを知れる場があったらいいよね」という声が少しずつ増えてきていました。
そんな中、今回なんとインターン生自身が企画・運営を担当し、“インターン生交流会”を開催しました!
企画したのは、現役インターン生
今回の交流会は、スタッフ主導ではなく、インターン生が主体となって企画。
- 「どうしたら初対面同士でも話しやすくなるか」
- 「オンラインでも盛り上がるにはどうすればいいか」
- 「限られた1時間を有意義な時間にするには?」
そんなことを考えながら、ゲーム内容や進行まで全て準備してくれました。
企画者本人も、
「大人数の司会経験がなく、不安だった」
「オンライン上でも面白く、有意義にする難しさを感じた」
と話していましたが、実際に終わってみると、参加者からは本当にたくさんの温かい感想が集まりました。
「この人もっと知りたい!」が生まれた時間
今回の交流会では、
・自己紹介
・他己紹介
・簡単なゲーム
などを実施。
ただ自己紹介をするだけではなく、「普段見えない一面」を知れる時間になったことが、特に印象的でした。
実際に参加したインターン生からは、
「Slack上で名前だけ知っていたメンバーを知ることができた」
「リモートなのに距離を感じなかった」
「もっとみんなと仲良くなりたいと思えた」
という声が多く上がっていました。
海外在住メンバーも参加!
“オンラインだからこそ”実現できた交流会
Aitemには、海外大学に通うインターン生や、海外在住のスタッフも多く在籍しています。今回も、日本国内だけではなく、海外から参加しているメンバーもいました。
参加者からは、
「普段なかなか一緒に仕事をする時間がないからこそ、とても貴重な時間だった」
「初めて顔を合わせる人同士でも、すぐに打ち解けられた」
という声も。
住んでいる場所は違っても、“同じチーム”として繋がれる。
そんなAitemらしさが詰まった時間になりました。
「Aitemらしさ」を感じた交流会
今回、多くの感想で共通していたのが、“Aitemの温かさ”についてでした。
「みんな本当に優しかった」
「居心地が良かった」
「画面越しでも温かい雰囲気を感じた」
「もっとこのチームで頑張りたいと思えた」
こうした声が自然と集まっていたのが、今回の交流会の何より印象的だった部分だと思います。
Aitemでは、ただ業務をこなすだけではなく、“人との関係性”や“コミュニティ”をとても大切にしています。
だからこそ、今回のようにインターン生自身が「もっとみんなと繋がりたい」と思い、企画を立ち上げてくれたこと自体が、とてもAitemらしいなと感じました。
最後に
今回の交流会を通して、改めて感じたのは、「環境次第で、人との距離はこんなにも近くなる」ということでした。
オンライン中心の活動だからこそ、関係性づくりを大切にする。
相手を知ろうとする。そして、自分自身のことも知ってもらう。
そんな文化が、Aitemには少しずつ根付いてきています。
これからもAitemでは、英語だけではなく、“人との繋がり”も大切にしながら、みんなで成長できる環境を作っていきます!