KEIBA EZO(ケイバイーゾ) - 競馬情報ポータルサイト
KEIBA EZO(ケイバイーゾ)は「分かる」「楽しい」「作れる」をテーマとした、新しい競馬情報ポータルサイトです。
https://keiba-ezo.com/
「競馬が好き」
それだけで応募しても大丈夫ですか?
採用面談でよくいただく質問です。
答えは「はい」です。
私たち東京藝能は、競馬情報サイト「KEIBA EZO」を運営しています。
◆競馬情報サイト「KEIBA EZO」
KEIBA EZOは、レース情報や独自データ、記事コンテンツ、SNS発信、動画配信などを通じて、競馬ファンにより便利で楽しい情報を届けることを目指しているサービスです。
日々多くの競馬ファンに利用されており、そのコンテンツづくりを支えているのが私たちの仕事です。
実際に東京藝能で活躍しているメンバーの中にも、入社時はWeb業界未経験だった人がいます。
今回は、未経験から入社し、半年後にはKEIBA EZOのコンテンツ制作やサービス運営に深く関わるようになったスタッフの働き方をご紹介します。
私たちが運営しているのは競馬情報サイト「KEIBA EZO」です。
レース情報や独自データだけでなく、
など、競馬をもっと楽しむための様々なコンテンツを日々生み出しています。
実は私たちの仕事は「記事を書くこと」だけではありません。
サービスそのものを面白くしていくことが仕事です。
最初は記事の更新やSNS投稿の補助からスタートしました。
競馬ファンとして見ていた情報を、
今度は自分が発信する側になります。
どんな情報なら読まれるのか。
どんな投稿なら反応があるのか。
毎日試行錯誤の連続です。
最初は難しく感じるかもしれません。
ですがチーム・メンバーとの距離が近いため、
「これで大丈夫ですか?」
「こうした方が良いですか?」
をすぐ相談できます。
東京藝能は5名の少人数チームです。
だからこそ、
「こういう企画どうですか?」
という提案が歓迎されます。
実際に半年ほど経つ頃には、
などを任されるようになります。
大企業のように何人もの承認を待つ必要はありません。
良いアイデアならすぐ形になります。
面白いことに、
KEIBA EZOで働くようになると競馬の見え方が変わります。
レース結果だけではなく、
を考えるようになります。
ただ競馬を見るだけでは得られない面白さがあります。
私たちは必ずしも経験者だけを求めていません。
むしろ、
そんな方に来てほしいと思っています。
技術や知識は後から身につきます。
ですが、
「もっと面白いものを作りたい」
という気持ちは教えられません。
KEIBA EZOにはまだまだ実現したい企画があります。
新しいコンテンツ。
新しいSNS企画。
新しいサービス。
そのアイデアを考えるのは代表だけではありません。
入社したばかりのメンバーでも提案できます。
そして実際に形になります。
応募前に、
「どんな人が働いているんだろう?」
「本当に未経験でも大丈夫?」
そんな疑問がある方も多いと思います。
まずは気軽にお話しましょう。
東京藝能やKEIBA EZOのこと。
実際の仕事内容。
働くメンバーのこと。
包み隠さずお話しします。
少しでも興味を持っていただけたら、ぜひ募集ページをご覧ください。
あなたの『好き』や『アイデア』が、次のKEIBA EZOを作るかもしれません。