未経験からWebコンテンツ制作へ。入社半年で任された仕事とは?
「競馬が好き」
それだけで応募しても大丈夫ですか?
採用面談でよくいただく質問です。
答えは「はい」です。
私たち東京藝能は、競馬情報サイト「KEIBA EZO」を運営しています。
◆競馬情報サイト「KEIBA EZO」

KEIBA EZO(ケイバイーゾ) - 競馬情報ポータルサイト
KEIBA EZOは、レース情報や独自データ、記事コンテンツ、SNS発信、動画配信などを通じて、競馬ファンにより便利で楽しい情報を届けることを目指しているサービスです。
日々多くの競馬ファンに利用されており、そのコンテンツづくりを支えているのが私たちの仕事です。
実際に東京藝能で活躍しているメンバーの中にも、入社時はWeb業界未経験だった人がいます。
今回は、未経験から入社し、半年後にはKEIBA EZOのコンテンツ制作やサービス運営に深く関わるようになったスタッフの働き方をご紹介します。
そもそもKEIBA EZOって何を作っている会社?
私たちが運営しているのは競馬情報サイト「KEIBA EZO」です。
レース情報や独自データだけでなく、
- 記事コンテンツ
- SNS発信
- YouTube動画
- ユーザー向け企画
- オリジナルサービス
など、競馬をもっと楽しむための様々なコンテンツを日々生み出しています。
実は私たちの仕事は「記事を書くこと」だけではありません。
サービスそのものを面白くしていくことが仕事です。
入社初日に任されたのは「発信する側になること」
最初は記事の更新やSNS投稿の補助からスタートしました。
競馬ファンとして見ていた情報を、
今度は自分が発信する側になります。
どんな情報なら読まれるのか。
どんな投稿なら反応があるのか。
毎日試行錯誤の連続です。
最初は難しく感じるかもしれません。
ですがチーム・メンバーとの距離が近いため、
「これで大丈夫ですか?」
「こうした方が良いですか?」
をすぐ相談できます。
好きを仕事に|SNS企画・発信スタッフ募集 - 株式会社東京藝能のその他の採用 - Wantedly
半年後に任されたのは「企画を考える仕事」
東京藝能は5名の少人数チームです。
だからこそ、
「こういう企画どうですか?」
という提案が歓迎されます。
実際に半年ほど経つ頃には、
- 記事企画の立案
- SNSキャンペーンの企画
- 新コンテンツの提案
- ユーザー向け施策のアイデア出し
などを任されるようになります。
大企業のように何人もの承認を待つ必要はありません。
良いアイデアならすぐ形になります。
「作る側」に回ると競馬の見え方が変わる
面白いことに、
KEIBA EZOで働くようになると競馬の見え方が変わります。
レース結果だけではなく、
- なぜこのニュースが話題になったのか
- なぜこの投稿は拡散されたのか
- ファンは何を求めているのか
を考えるようになります。
ただ競馬を見るだけでは得られない面白さがあります。
東京藝能が求めているのは経験者よりも「好きな人」
私たちは必ずしも経験者だけを求めていません。
むしろ、
- 競馬が好き
- SNSを見るのが好き
- 発信するのが好き
- 面白い企画を考えるのが好き
そんな方に来てほしいと思っています。
技術や知識は後から身につきます。
ですが、
「もっと面白いものを作りたい」
という気持ちは教えられません。
もしかすると、あなたのアイデアが次の人気コンテンツになるかもしれません
KEIBA EZOにはまだまだ実現したい企画があります。
新しいコンテンツ。
新しいSNS企画。
新しいサービス。
そのアイデアを考えるのは代表だけではありません。
入社したばかりのメンバーでも提案できます。
そして実際に形になります。
まずは気軽に話を聞いてみませんか?
応募前に、
「どんな人が働いているんだろう?」
「本当に未経験でも大丈夫?」
そんな疑問がある方も多いと思います。
まずは気軽にお話しましょう。
東京藝能やKEIBA EZOのこと。
実際の仕事内容。
働くメンバーのこと。
包み隠さずお話しします。
少しでも興味を持っていただけたら、ぜひ募集ページをご覧ください。
あなたの『好き』や『アイデア』が、次のKEIBA EZOを作るかもしれません。