履歴書?フッ...😏ささ、そんなのいいから、とにかくこっちにいらっしゃい。 | 株式会社プロフェッショナルエフェクト
みなさま、どうも!<じゃない方>広報担当、プロフェッショナルエフェクトの【マダム・リモート】オカダです。ご訪問、ありがとうございます!さて、ここまでの記事で、テントとかタコパとかドローンとか出て...
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みなさま、どうも!
プロフェッショナルエフェクトの採用&広報担当、オカダです!
ご訪問ありがとうございます🥰
「この会社で、将来どうなりたいですか?」
転職活動をしていると、一度は聞かれるこの質問。でも正直なところ、
・どこまで本音で答えていいのかわからない
・現実的すぎても夢見すぎても違う気がする
そんなふうに感じること、ありますよね。
今回は、当社のそれが実際どうなのか、オカダ自身の体験談でお話したいと思います。
入社前の面談で、こんな質問をされました。
・何年後にどれくらいの年収になっていたいですか?
・どんなことができるようになっていたいですか?
・経験がなくても「これやってみたい」ということはありますか?
・「きらいなこと、やりたくないこと」はありますか?
想定外すぎて「これ、本音で答えていいやつ…?」と、うろたえました。
でも、思い切って自分なりの「こうなりたい」と「一番大切にしたい」を、
こわごわ答えてみる事に。
すると、返ってきたのは…
ただ「いいですね」で終わるのではなく、
・そのために何が必要か
・どのタイミングで何をすべきか
・どういう経験を積めばいいか
そんな話を、本気で一緒に考えてくれました。
これまで複数の会社を経験してきましたが、ここまで具体的に、
しかも “本気で” いち社員(になるかもしれない人)の将来の話に向き合ってくれる会社は、初めて。
ちょっと驚きでした。
ちなみに私は、いわゆるエンジニアではありません。
IT業界で直接活きる資格があるわけでもなく、どちらかといえば典型的文系で、
得意なのは「文章を書くこと」や「表現すること」。
正直、「この業界、場違いじゃないのか?」とさえ思いました。
それでも同じように、
「何がやりたいのか」「どんなふうになりたいのか」を聞いてくれて、
そこから “じゃあ、その強みをどう活かすか” を一緒に考えてくれました。
エンジニアであれば、希望する年収に届くために必要なスキルや経験を。
非エンジニアであれば、その人の得意を伸ばせる方向性を。
“その人に合わせて” 考えてくれる。すごい安心感でした。
気が付けば、私は「まさかやる日が来るとは思っていなかった」ような仕事に関わっていました。
最初はもちろん不安もありましたが、やってみると不思議なもので、
「これ、こんな愉しい仕事だったんだ」と思える瞬間が増えていき、
次の「やってみたい」へのイメージまでできるようになりました。
ここで初めて気づけた気がします。
この会社に来て感じているのは、日々の何気ない会話の中にも学びがあるということ。
社長のちょっとした話や考え方に触れる中で、
・物事の見方が変わったり
・仕事への向き合い方が変わったり
少しずつ、自分の“視座”が上がってくる感覚。
以前は「仕事=作業」になっていた部分もありましたが、
今は「仕事=学び」に変わったと思います。
当社が大切にしている価値のひとつが、“安心感”。
それはお客様だけではなく、社員に対しても、です。
単に「安定」という意味だけではなく、
・将来のことをちゃんと考えてくれる
・自分の目標に向き合ってくれる
・挑戦を後押ししてくれる
これが、会社が仲間に提供している “安心感” なんだと、実感しています。
転職を考え、“決め手” に迷う時、
「本音で未来を話せる環境かどうか」という視点で会社を見てみるのも、
ひとつの選択肢だと思います。
目標は、立派じゃなくてもいい。
それを一緒に考えてくれる人がいるかどうかで、その先は大きく変わりますよ😉
いかがでしたか?
当社では、事業拡大でこれから案件も増えていく真っ最中。
一緒に成長していける人を探しています。
今後のビジョンをもう一歩明確にしてみたいという方、
ぜひ一度、カジュアル面談にきてみてくださいね!お待ちしてます!😄💖
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