履歴書?フッ...😏ささ、そんなのいいから、とにかくこっちにいらっしゃい。 | 株式会社プロフェッショナルエフェクト
みなさま、どうも!<じゃない方>広報担当、プロフェッショナルエフェクトの【マダム・リモート】オカダです。ご訪問、ありがとうございます!さて、ここまでの記事で、テントとかタコパとかドローンとか出て...
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みなさま、どうも!
プロフェッショナルエフェクトの採用&広報担当、オカダです!
ご訪問ありがとうございます🥰
さて、募集記事を見ていると、
「社長との距離が近い会社です」って、すごくよく見るフレーズですよね。
こう聞くと、なんとなくいい感じに聞こえるけど、実際のイメージがわかない。
そんな方、多いのではないでしょうか。
今回は、当社の“社長との距離の近さ”がどんな価値を生んでいるのか、
日常のリアルを交えてお伝えします😊
当社では、朝会や夕会の中で、社長がふと話し始めることがあります。
テーマが決まっているわけではありません。
その時に感じたことや、考えていることをぽつりと共有してくれる、そんな時間です。
いわゆる「ありがたいお話」や「お説教」という空気ではないのですが、
「そうか、これ自分の仕事にも当てはまる」「仕事じゃなくても言えることかも」
聞き終わったあとに、必ずそんなふうに思う。
ふと立ち止まって考えさせられる、そんな瞬間。
わざわざ学びに行かなくても、日々の中で視点が更新されていく。
“気付いたら学んでいる” そんな感覚です。
チームのMTGに、社長が参加することも珍しくありません。
疑問に思っていることをその場でぶつけられるし、
自分の思考について、意見を求めることもできます。
そして返ってくる言葉は、だいたい想像の一歩先。
「そんな視点があったのか」
「その考え方はなかったな」
と、いい意味で裏切られることが多いです。
目の前の業務の話をしていたはずなのに、
いつの間にか“考える視点そのもの”がアップデートされている。
この感覚は、距離が近いからこそ得られるものだと思います。
少し余談ですが、当社の社長はとにかく多趣味です。
真面目な話の途中で、バイクやフィギュア、アニメの話が少し混ざることもあります。
一旦そっちにギアが入った社長は、まるで少年のよう!
かなり気持ちもほぐれます😄
こういう何気ない一面に触れられるのも、距離の近さならでは。
こんなちょっとした雑談があるからこそ、
堅くなりすぎず、自然体で対話ができるのかもしれません。
一方で、この距離の近さは、ごまかしがきかない環境でもあります。
特に当社の社長は「言葉の正確さ」をとても大切にしています。
少しでも曖昧な表現をすると、しっかり深掘りされます。
正直、毎回少しドキドキします。
ただ、この環境にいると、自然と意識が変わってきます。
「つっこまれないようにしよう」
「聞かれてもちゃんと答えられるようにしておこう」
そう思うようになり、事前に考えるクセがついてきます。
気づけば、
“言われてから考える” のではなく、
“言われる前に考える” ようになっている。
これは、社長との対話が多いからこそ、生まれた変化でした。
社長との距離が近い、というのは
単に「話しやすい」ということではありません。
もちろん、“タメ語”で話すとか、“なあなあになる” なんてものとは、絶対に違う。
話しやすさの中にも、常に尊敬がある。
その人の考え方や、判断基準に直接触れられること。
そして、それを自分の中に取り込めること。
これが、「社長との距離の近さ」の、大きな価値だと思っています。
いかがでしたか?当社の「社長との距離が近い」、イメージしていただけたでしょうか。
・自分の考え方をアップデートしたい人
・フィードバックを前向きに受け取れる人
・受け身ではなく、自分から学びにいける人
こういう方にとっては、とても面白い環境です。
逆に「指示されたことだけやりたい」「あまり深く考えたくない」という方にとっては、
少し大変かもしれませんね😉
日常の中に学びがある環境で、少しずつでも成長していきたい。
そう思っている方がいたら、きっと当社の文化は合うと思います。
当社では、事業拡大でこれから案件も増えていく真っ最中。
一緒に成長していける人を探しています。
ぜひ一度、カジュアル面談にきてみてくださいね!お待ちしてます!😄💖
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