履歴書?フッ...😏ささ、そんなのいいから、とにかくこっちにいらっしゃい。 | 株式会社プロフェッショナルエフェクト
みなさま、どうも!<じゃない方>広報担当、プロフェッショナルエフェクトの【マダム・リモート】オカダです。ご訪問、ありがとうございます!さて、ここまでの記事で、テントとかタコパとかドローンとか出て...
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みなさま、どうも!
プロフェッショナルエフェクトの採用&広報担当、オカダです!
ご訪問ありがとうございます!🥰
今日は少しだけ、私自身の仕事のお話をしてみたいと思います。
ここWantedlyで、ストーリーや募集記事を書いていると、改めて感じることがあります。
それは、「仕事って本当に“チーム戦”なんだな」ということ。
私は現在、採用・広報担当として
Wantedlyのストーリー記事や募集記事を、日々作成しています。
「記事を書く仕事って楽しそう」と思われることも多いのですが、
実際には、ただ文章を書けばいいというわけではありません。
例えば、ストーリー記事なら
など、考えるポイントはたくさんあります。
それに、社内の様子も、どんどん発信していきたい。
ですが。私は県外在住のフルリモート勤務。社内の様子を直接見ることもできません。
つまり…自分で写真を撮ることもできない。
この状況で毎日書いていると、時には、
「何を書こう…」と頭を抱えてしまう日も、正直あります。
ストーリー記事以上に悩むのが、求人の募集記事。
考えれば考えるほど、なかなか文章が前に進まないこともあります。
「もっといい伝え方がある気がする…」
「でもうまく言葉にならない…」
そんなふうに、行き詰まって少し落ち込んでしまうこともあります。
それでも、こうして記事を書き続けられている理由があります。
それは、社内のみんなが協力してくれるから。
各オフィスのメンバーが「こんな出来事あったよ!」と社内の写真を撮って送ってくれたり、
「こんな会話があったんだけど、記事のネタにならないかな?」と
エピソードを共有してくれたり。
さらに、募集中の職種で実際に働いているメンバーが、募集記事を読んで
「この表現、こうした方が伝わりやすいかも?」
「面談だと、応募者の方から○○っていう不安を聞くことが多いので、そこに触れてみたらどうでしょうか?」
こんなふうに、アドバイスをくれる。
採用・広報のチームじゃない人たちが、一緒に記事を作ってくれている感覚なんです。
もう一つ、記事のヒントになるのが社長との日々の会話。
当社は社長との距離が近く、普段の会話の中にも学びが多くあります。
「なるほど、そういう考え方もあるのか」
と思ったことを、そのまま記事のテーマにすることも。
こうして、気づけば、会社のみんなとの日常そのものが、記事の材料になっています。
こうして、記事が一つ完成するまでには、たくさんの人の協力があります。
そして、出来上がった記事を読んだメンバーが
「いつも楽しい記事をありがとう」
と声をかけてくれて、それが励みになることも。
この会社のいいところって、こういうとこだな。と思います。
当社には、「仕事を一人で抱え込ませない」という文化があります。
自分のチームじゃないから関係ない、なんて空気はありません。
困っていたら、誰かが手を貸してくれる。そんな空気があります。
前職は大手にいたオカダですが、こういう温度感って、
感じる機会はありませんでした。超縦割り!とでも言いますか。
もちろん、会社の規模に良し悪しはありませんが、
少なくとも当社には、ここだからこそ、の
「人と人で仕事をしている感覚」があります。
日々その温かさを感じ、「ここに来られてよかったな」と思う、オカダなのでした。
いかがでしたか?当社の温度感、感じていただけたでしょうか。
もし今、
そんなことを感じている方がいたら、
もしかすると当社の雰囲気はとっても合うかもしれません!
この記事に、共感していただけたあなた。
ぜひ一度カジュアル面談におこしくださいね!お待ちしてます!😄💖
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